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D.Gray-man ~神の使徒達~

2007年03月29日 (木) 発売

Dグレオリジナル小説♪5

No.作成者
2007-07-12 20:25:01

Dグレオリジナル小説♪もとうとう『5』ですねぇ~
ココでも今までどうり楽しく小説を書きましょう!
初めての人でも歓迎です!

No.602
2007-07-14 17:54:20

月〉〉バイバイ!

No.603
2007-07-14 18:00:45

コムイ「あぁ。大丈夫。訓練さえすれば
もっとシンクロ率は上がるから。」
そういわれてほっと一安心してから
またコムイに質問をする。
朱魅零「あのイノセンスってなんなんですか?」
と聞いた。
コムイ「イノセンスっていうのはね・・・」
とまたイノセンスの説明をし、終わった。
朱魅零「じゃイノセンスというのは
特別な人間しかもてないってことですか?」
と聞き返す。
コムイ「まぁそんなとこ。とりあえず説明はおしまい。
これからお互い頑張っていきましょ。」
そう言われてはい!、と返事をして握手をした。

No.604
2007-07-14 18:05:57

(No.598)
アレン「たぶん昨日、何かされたはずですよ。こんなことする人は・・・」
 ……コムイか・・・
 三人は犯人はコムイだと即座に決めつけた。
 だが、問題はここから・・・
ラビ「一体コムイはオレ達をどうやってこんなことをしたんさ・・・?」
神田「昨夜、コムイが俺達にしたことは・・・」
 三人が昨夜のことを思い出していると、ひとつ気になることがあった。

No.605
2007-07-14 18:06:07

部屋からでると、バンダナのお兄さんと
神田がたっていた。
待っていてくれたのか、と思うと
朱魅零は楽しくなってきた。
バンダナのお兄さんと目が合って
最初の一言目が
バンダナ少年「ストライクvVwW!!!」
いきなり意味不明なことをいいだした。
それに少し動揺した。

No.606
2007-07-14 18:22:55

いや。かなり動揺してしまった。
で、抱きつかれた。
バンダナ少年「っとすまないさ!つい癖(?)
でやっちまったさ。」
というが実際は・・・
神田「ゆってることとやってることが違うだろ!!」
といってべりっと離した。
神田は朱魅零の肩を抱く(ひゅーひゅー
バンダナ少年「あっなにするんさ!!ユウ!!」
っていうと神田は切れて
神田「てめぇ切り刻まれたいか?(怒」

No.607
2007-07-14 18:24:10

(No.604)
アレン「・・・そういえば・・・昨夜、コムイさんから飲み物もらいましたよね?」
 ま、まさか・・・!!!
 そう!そのまさかだった・・・
アレン「そういえば、確かルミも飲んでましたよね!?」
ラビ「そうだ!ルミが危ないさ;;」
アレン「急いでいきましょう!!」
 アレン、ラビ、神田は急いでルミの部屋に向かった。
ラビ(……にしても、アレンとユウ、ちょっと可愛いさ・・・///)
 ∑(おいおい!ラビさん!!何考えてんですか!!)(←作者の声)

編集:2007/07/14 18:27:07

No.608
2007-07-14 18:26:19

あ!リアの作品には
「注意女体化」って書いとこう

No.609
2007-07-14 18:28:07

愛〉〉・・・なに?そのタイトル・・・

No.610
2007-07-14 18:30:59

リア>>違う違う
小説メニューのところに
『リアの作品 番外編 変身!?(注意!女体化あり!)』
って書こうって言っただけ。
(もう書いてあるよ!)

No.611
2007-07-14 18:31:20

あー頭が痛くなってきたので一端落ち!!
あーまじ痛い・・・

No.612
2007-07-14 18:32:08

灰音>>バイバイ!そしてお大事に…

No.613
2007-07-14 18:33:36

灰音〉〉バイ!

愛〉〉・・・まぁいっか。(ぇ
ホントの事だし。

No.614
2007-07-14 18:34:19

(・∀・)アハ☆
そうそう!ホントの事!

No.615
2007-07-14 18:34:56

んじゃ、続き続き・・・

No.616
2007-07-14 18:36:35

続き書いてるけどメッチャ遅いww

No.617
2007-07-14 18:37:25

こんばんは

No.618
2007-07-14 18:39:07

みなさんこんばんは♪
はじめまして。鞠亜といいます。
私もここに入れてもらっていいですか?

No.619
2007-07-14 18:41:29

618の方、名前なんて読みますか?
((初めまして♪呼びタメokですww))

No.620
2007-07-14 18:42:39

鞠亜>>どうぞ!入ってください!
あ!ウチは愛!呼び捨て&タメOK!よろしく!

あみ>>こんばんわ!

No.621
2007-07-14 18:42:48

ただいま、神田です。10分って言ったくせに40分ぐらいいなくなっちゃっていました。(すいません)

No.622
2007-07-14 18:43:40

神田>>おかえり!

No.623
2007-07-14 18:44:04

っえとぉ。
まりあって読みます。名前、まちがえて
いれてしまいました。本当は「鞠亜」です。

編集:2007/07/14 18:46:08

No.624
2007-07-14 18:44:23

・・・ッチ
メシ落ち!!

No.625
2007-07-14 18:45:05

リア>>いってらっさーい!

No.626
2007-07-14 18:46:02

ただいま愛、時間をたくさん使ったから小説思いついたよ。
鞠亜s>>こんばんは、鞠亜s。私は神田、呼び捨てでもいいよ。これからよろしくね。

No.627
2007-07-14 18:47:36

鞠亜・・・さんでいいですね??

No.628
2007-07-14 18:49:18

はい。よろしくおねがいします。
あみさん>>さん付けなくていいですよ。

No.629
2007-07-14 18:49:24

(No.581の続き)
ポッポー!
汽笛の音がする。
リズミカルな振動。
ココは汽車の中。
汽車のある特別個室。
そこにアレン・ウォーカーはいた。
アレンは数時間前教団の科学班室長のコムイ・リーに渡された資料を見ていた。
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
~数時間前~
「ノア…ですか?」
アレンが疑問の声を上げる。
「そう。ノアだよ」
向かい側に座っているコムイがそうだと言うばかりの顔をしていた。
「今回任務に行ってもらうところは「ノストの森」という森でね。そこにノアとアクマが出現したという通信が探索部隊からあったんだ」
「…」
アレンは黙り込んでいた。
「?…どうかしたのかい?」
「あ…いえ…なんでもないです…」
「…それならいいんだけど…まあ気を付けていってきてくれ」
「はい」

編集:2007/07/14 18:54:10

No.630
2007-07-14 18:55:28

こんばんわぁ★

ぁ!!!

鞠亜s
はじめまして♪タメ&呼び捨てokですぅ♪
仲良くしてねぇ♪

No.631
2007-07-14 18:56:52

千歩>>こんばんは。

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