ゲームファン

D.Gray-man ~神の使徒達~

2007年03月29日 (木) 発売

Dグレオリジナル小説♪5

No.作成者
2007-07-12 20:25:01

Dグレオリジナル小説♪もとうとう『5』ですねぇ~
ココでも今までどうり楽しく小説を書きましょう!
初めての人でも歓迎です!

No.572
2007-07-14 17:14:56

リア>>あっそうなの?じゃあ会った事あるわ。

No.573
2007-07-14 17:15:10

コムイ「まさかこんな可愛い子がイノセンスの
持ち主とはねぇ~。」
と言った。可愛いと言う反応に少し照れた。
照れちゃって可愛いね~。とリナリーにいって
ふふ。そうね。と答えた。 ・・
コムイ「で、神田君はなんで誘拐してきたの?」
ッて答えたら神田が
神田「なんで兄妹揃って同じこというんだよ!!!」
と突っ込んだ。やだなぁ~冗談だよ~、と
ふざけた感じでいった。はははとコムイは笑ってる。

No.574
2007-07-14 17:15:34

「謎の双子」の方読んでない人入る?

No.575
2007-07-14 17:16:05

「あら、ラビ。さっき杏里が泣いてたけどどうしたの?」
「あ、リナリー。さっき・・・(中略)とゆーわけなんさ。で、さっき。全然平気って言ったら泣かれてさぁ~」
「ラビ知らないの?杏里昨日寝てないのよ?ラビ大丈夫かなっ
て言ってて。ずっと心配してて。なのに杏里のところに何も言いに行ってあげなかったの?それは・・・泣くわ。」
「そーだったんさー・・・悪い!俺ちょっと行くとこあったさ!!」
そういってラビはかけて行ってしまった。
後に残ったりナリーとアレンは、初々しいねぇ・・・といっただけだった・・。www

一区切り・・・。

No.576
2007-07-14 17:16:51

んじゃ、オレは頑張って小説作ってくる!!
リアルタイム空間へGOーー!!!(なんか久々だな、このセリフ・・・)

愛〉〉オレは読んだww(知ってるよ

編集:2007/07/14 17:18:22

No.577
2007-07-14 17:17:08

愛 ゴメンわかんない。

No.578
2007-07-14 17:17:09

愛>>ごめん、読んでいない。
リア>>行ってらっしゃい。
私もちょっと考えてくる。10分ぐらいだけど。

編集:2007/07/14 17:18:01

No.579
2007-07-14 17:18:54

OK!じゃあ最初から載せる!
つーか「黒い翼を持つ聖職者」どうしよう…
終わってないのに次の作品が思いついちゃう…

No.580
2007-07-14 17:20:18

謎の双子

ある大きな木の一番高いところにある枝。
そこに小さな少年と少女が座っていた。
少年と少女は遠くから来る列車を眺めていた。
「…来るね」
「…うん。エクソシストだ」
「さっさとやっちゃおうよ!」
「でもいいの?千年公のシナリオ変わらない?」
「大丈夫だよ!ロードお姉ちゃんが言ってたもん!エクソシストと会うことはちょっとしたシナリオの飾り付けみたいなものなんだって」
「そうなの?じゃあいいけど…簡単にやっちゃうのもつまらなくない?」
「そうだね。どうやろうか?」
「う~ん…」
「おい!お前ら何してるんだ?」
木の下から声が聞こえた。
「「あ!ティッキー!」」
声の主はティキ・ミックだった。
少年と少女は木の下へ飛び降りた。
そして二人同時に着地し二人同時にティキの前へ来た。

No.581
2007-07-14 17:21:20

「おいおい…またオレは呼び捨てかよ…」
「「じゃあティキぽん!」」
「あ…いやそうじゃなくて…」
「「…じゃあホームレス!」」
「…もういいよ…オレのことはティッキーで…」
「じゃあ最初から用件だけ話せばいいのに」
少年の方がティキに言った。
ティキが少しよろけた。
どうやら少年の言葉は少しティキを傷つけたらしい。
「そういえばティッキー。僕たちに何の用?」
少年がティキに用件を尋ねた。
「ん?ああ。特に用って用はねーだけどお前達が見えたからさ何してんのかなって思って」
「特に用がないのに話し掛けるなんてティッキーらしいねー」
「ねー」
ティキは一瞬言葉が詰まった。
まるで本当の事を言われたかのように。
「…もうオレのことはいいよ。それよりお前らこんなところで何してたんだ?」
ティキがそう聞くと二人は顔を見合わせにこりと微笑み
「「ティッキーにはひ・み・つ」」
そう言うと少年と少女は煙のように消えていった。
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

No.582
2007-07-14 17:23:51

あ!!これメモ帳に保存した!!(したのかよ

No.583
2007-07-14 17:23:59

こほんとせきしてからコムイが朱魅零に言った。
コムイ「とりあえず。朱魅零ちゃんついてきてくれるかな?」
と言われたのではい、と答えてコムイの後を追った。
*** *** *** *** ***
エレベーターで下へ降りていった。
ガコンと止まると右側がパッと明るくなった。
コムイ「彼らは大元帥というんだ。
まー簡単に言えばここの・・黒の教団のボスてとこなんだ。」
朱魅零はへーっと納得する。

No.584
2007-07-14 17:26:10

灰音~
朱魅零 コレなんて読むの?

No.585
2007-07-14 17:26:37

thia>>したの!?
ビックリ…ウチ以外もメモ帳に保存する人がいるなんて…

はぁ…続きどうしよう…

No.586
2007-07-14 17:27:17

いや、愛がやってたから真似してみた。
あ!続きかかな!

No.587
2007-07-14 17:28:43

thia>>真似か…まぁいいや!

続き続き…

No.588
2007-07-14 17:30:23

これからピアノだから
落ちる!
ついでに頭を冷やして来ます・・・

No.589
2007-07-14 17:30:39

   番外編 変身!?

 シキの歓迎会があった次の日の朝。今日も平凡な朝をむかえた。
 ……はずだったのだが・・・
「「「うわああぁあああぁぁ!!?」」」
 突然、教団内で叫び声が響いた。
 その叫び声を上げた人はいっせいに自分の部屋を飛び出した。
 すると偶然にも三人はバッタリ会ってしまった。
 最初に喋ったのは赤髪で眼帯をしたひとりの・・・女性。
ラビ「も、もしかして・・・アレンとユウさ!?」
アレン「そういうあなたは・・・ラビ!?」
 次に喋ったのは白髪で髪が肩よりちょっと長い、顔に傷がある・・・女性。

No.590
2007-07-14 17:31:40

ナディ〉〉バイ!

いやー、愛の仲間がいたとわ・・・

No.591
2007-07-14 17:32:21

ナディ>>バイ!

No.592
2007-07-14 17:32:59

三時間経過。

ばぁんっ!!
ドアをはずす勢いで叩きつけて入ってきたのはラビ。
その大きな音に、何事かと振り向く杏里。
その目は真っ赤になっていて、頬はぬれていた。
今まで自分のために泣いてくれていたのか。
「はぁ・・・はぁ・・・」
「え?ちょっ・・・ラビ?どーしたの?」
「杏里・・・ごめんな・・・」

ナディ
じゃーねー

No.593
2007-07-14 17:33:37

コムイ「ヘブラスカ。この神の使徒は
君にお気に召すかな?」
とどこかに向かっていった。
するとコムイの向いていた方から白くて細い
ロープみたいなのが出てきた。
白くて細いものは朱魅零の体に巻き付いた。
ふわっと浮いて大きな顔が
朱魅零の顔に近づいてきた。
そしてヘブラスカと言われる大きな顔が
朱魅零の顔に近づいてきた。

No.594
2007-07-14 17:35:50

thia>>すみれって読むの(返信遅れてスマン!!

ナディ>>ばいばーい

No.595
2007-07-14 17:39:56

「え?いや・・・こっちが悪かったんだよ・・・私が・・・弱かったから・・・」
そういってまた泣き出した。
自分が弱かったからと思い込んで。自分を責めて---
「杏里は悪くないさ・・・俺が勝手に飛び出して行ったから・・・。」
あぁもう、何でこんなに愛しいのだろうか。
「杏里ぃ・・・わるか・・・った・・・さ」
それだけ言うとラビは優しく杏里を抱きしめた。

書いてて赤面。

No.596
2007-07-14 17:43:29

あ!小説メニュー書き込んでたらすごい事が発覚!
リアが10作品も書いてた!(今のところの最高記録)

No.597
2007-07-14 17:44:44

朱魅零「(怖い・・・。なにこれ・・
なんなのよこれえぇぇえぇ!!)」
と心の中で叫んだ。
額と額が付いたときに朱魅零は冷たい、と思った。
ヘブラスカというもの(人?)が口を開いた
ヘブラスカ「・・・15・・・34・・・」
なにかを測っているようだ。
ヘブラスカ「・・・43・・それがお前のシンクロ率だ」
コムイ、朱魅零「!!!」
そおう言われたらそっとコムイの隣におろされた。
朱魅零「あの・・コムイさん・・シンクロ率って何ですか?」

No.598
2007-07-14 17:48:56

(No.589)
神田「チッ・・・どうなってるんだ・・・」
 最後の一人は黒髪で腰まである、これもまた・・・女性。
アレン・ラビ「「・・・神田(ユウ)はあんまり変わってませんよね(ないよな)・・・」」
 と、アレン(?)、ラビ(?)は疑問の目をした。
神田「うるせェ!!!///」
 神田(?)は、少し顔を赤くして怒った。
ラビ「と、とにかく!どうしてオレら、女になっちまったんさ?」

No.599
2007-07-14 17:50:27

とコムイに向かって聞いた。
ゆっくりと口を開いて説明した。
そしてシンクロ率の話しは終わった。
コムイ「というわけ。わかった?」
とそう聞かれると首を縦に振った。
だいたい話しはわかったようだ。
コムイ「でもこんなに低いとは・・・
イノセンスとバランスよくとれてないのかもしれないね」
とコムイに言われると一気に不安が増した。

No.600
2007-07-14 17:50:30

愛〉〉マジで!?オレスゲェ!!!

No.601
2007-07-14 17:52:11

母親に呼ばれた。
んぁ?梅酒作り付き合え?俺はまだ未成年だ(関係無

で落ちる。
また8じごろな~

このトピックスには続きがあります。
掲示板への投稿は最後のページから行えます。

続きを見る

あなたが投稿したトピックス

loading