Dグレオリジナル小説♪もとうとう『5』ですねぇ~
ココでも今までどうり楽しく小説を書きましょう!
初めての人でも歓迎です!
あ、そだ!小説の続き思いついたんだぁ!
短いけど載せてもいいですかぁ??
・・・やっぱり灰音ちゃんはリアのこと嫌いなの??
なんか反応がキツイ・・・(泣
編集:2007/07/14 11:33:56
愛〉〉バイバァイw
(Dグレオリジナル小説♪4の続)
そこにコムイが再び現れた。
コムイ「とにかく・・・ようこそ、黒の教団へ」
コムイはそう言い、シキに手を差し出した。
シキ「・・・はいっ!!」
こうして、シキは教団に入団することになった。
(第7話入団 終)
第三章~ツインテールのお姉さんとそのお兄さんと眼帯のお兄さん~
神田と朱魅零は中に入った。
中に入ったら少し年上の女の子がいた。
女の子はこちらに歩みよって、手を出してきた。
???「初めまして。リナリー・リーです。宜しくね(にこ」
と笑顔で挨拶してくれた。
リナリーにこちらも挨拶した。
朱魅零「初めまして。朱魅零。
鳳凰・朱魅零です。こちらこそ宜しく。」
と挨拶を交わした。
編集:2007/07/14 11:58:54
挨拶を交わし終えてなぜかリナリーが震えてる。
朱魅零「えっ!リナリーさん?大丈夫!?」
そういうとリナリーの震えは止まった。
ほっと朱魅零は安心した。が
リナリー「か・・・」
か?と首をかしげる。
リナリー「かわいー!!!」
といって抱きついた。
ふぅ…悪霊退散…
悪いね!家のサル(弟)が
たく何たくらんでるんだかわからねぇったらありゃしない
姉ちゃんのPCで何がしたかったんだか…まったく
ウチは意味もわからずハイになるか!
あとでもうっちょっとしつけとこう!
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