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D.Gray-man ~神の使徒達~

2007年03月29日 (木) 発売

Dグレオリジナル小説♪5

No.作成者
2007-07-12 20:25:01

Dグレオリジナル小説♪もとうとう『5』ですねぇ~
ココでも今までどうり楽しく小説を書きましょう!
初めての人でも歓迎です!

No.92
2007-07-13 17:54:14

って誰もいねぇ?
いないの?無視とかじゃないよね?
気のせい?あーなんか心配になってきた・・・

No.93
2007-07-13 18:00:51

扉の中にはすごく大きくて青くて神秘的な会場があった。
ア「うわぁ、ここが神の晩餐会場ですか?」
レ「そうだよ、ここで毎年晩餐会を開くんだ。」
リ「きれいね。」
その時、一人の女の人がレンナにちかずいてきた。
ス「おひさしぶりレンナ、お元気で?」
レ「ええ、元気よ。あなたも元気そうね、スイラ」
ス「うん、げんきよ、あれ?その人たちは?」
ア「あ、アレン・ウォーカーです。」
リ「リナリー・リーです。」
ラ「ラビさ。」
神「神田だ。」
ス「こんばんは、スイラです。」
レ「彼女は犬神の遺伝子を持ってるの。スイラ、アレンたちは神の使徒、エクソシストよ。」
ア「へぇ~すごいですね。」
ラ「じゃあレンナみたいに力が強いとか足が早いとかできるんさ?」
ス「いえ私の家、犬神は鼻が利くと治癒が早いしかできないんです。レンナのような狐神みたいにたくさんの能力はないんです。」
リ「そうなんだ・・神様にもいろんな種類がいるんだね。」

No.94
2007-07-13 18:02:08

灰音>>ごめん、小説かいててわかんなかった。っている?灰音?

No.95
2007-07-13 18:04:38

ウフフ…
戻ってきたよぉ~クフフ…

No.96
2007-07-13 18:05:15

愛>>おかえりって・・・なんかあった?

No.97
2007-07-13 18:06:46

あーごめんこっちは返信待ってた&
小説読んでた。あは☆

No.98
2007-07-13 18:07:02

神田>>ただいま…ウフ…
いい事が2回もあったもんでね…アハハ…

編集:2007/07/13 18:09:07

No.99
2007-07-13 18:09:09

良いことって?

No.100
2007-07-13 18:09:12

愛>>こわいよ!灰音、助けて!

No.101
2007-07-13 18:11:43

1つ目は余脂仔からのメール(←コレが黒の理由)

2つ目は大好きなM(友達)からD・G12巻目の発売日が聞けたこと

No.102
2007-07-13 18:11:52

うーむこれはどうすることも出来ないよ・・。神田。
まぁとりあえず気絶させとけ★
あっあと小説書いて良い?

No.103
2007-07-13 18:13:27

灰音>>ククク…気絶さてとけってヒドイなぁ~フフフ…
小説は書いていいよぉ~ウフフ

編集:2007/07/13 18:14:10

No.104
2007-07-13 18:14:02

灰音>>ラジャ!やっ!ドゴォ!(愛の腹におもいっきり蹴った)
小説書いて書いて!

編集:2007/07/13 18:14:33

No.105
2007-07-13 18:16:03

あ・・・うん・・・
書いていいなら・・・書くけど・・・
で、余脂仔からはどんなメェルが?(興味津々

No.106
2007-07-13 18:16:08

神田>>おっと!
ヒョイ(避ける)
危ないなぁ~神田~
今私黒入ってるから下手なことすると危ないめに会うよぉ~

灰音>>ん?メールの内容?それは「もう長電話しないから今までどうり仲良くしよう!」って
フフフ…おろかね…私はいつアイツなんかと仲良くしたかしら?
ただえさえアイツから何かあっただけでもムカツクのに…

編集:2007/07/13 18:20:22

No.107
2007-07-13 18:18:06

愛>>チッじゃあ気絶させるまでやるね!ドドド!(連続蹴り)

No.108
2007-07-13 18:22:35

神田>>(ムカッ)
せっかく忠告してあげたのに…
話がわからない人ね…
ギュンッ!!(回し蹴り)

No.109
2007-07-13 18:22:57

門番「こいつアウトォォォ!!!」
皆「なにぃぃぃ!!!」
神田「おい。どういう意味だ?あ゛ぁ゛?(怒」
と神田舌を上手く回らせ門番に殺気を送りながら聞く。
門番は顔に青筋を通らせる。
門番「え・・・あ・・・えっと・・
なんてゆーか・・その・・」
びびりながら一生懸命口を回らそうとするが
怖くて怖くて話せない。

No.110
2007-07-13 18:25:13

愛>>ヒョイットン(愛の足の上に乗った)
おっと、私は時間だから落ちるね、また今度、じゃね!

No.111
2007-07-13 18:26:31

神田「はっきり言え!!!(怒」
と怒鳴ってしまう。
ついでいうと朱魅零も震えている。
そりゃーもブルブルと。
門番「こいつイノセンス以外にも
なんか変な力持ってるからよぉー」
はぁ~?とみなが思ってしまう。
神田「朱魅零。どう意味か分かるか?」
と話しかける。

No.112
2007-07-13 18:27:29

神田>>じゃあね…フフ…
結構やるはね…私護身術のたしなみあるけど腕がなるわぁ~

No.113
2007-07-13 18:29:53

神田>>また今度~

No.114
2007-07-13 18:30:06

たっだいまぁ~♪

No.115
2007-07-13 18:31:47

キャハ☆
なんかココ楽しそぉ~

No.116
2007-07-13 18:33:19

朱魅零は首がとれるほど振ったが
あっと何かを思い出した感じだ。
それを言おうかいわまいかキョドってる。
神田や他のみんなもにている。
かなりどうしようかと考え込む朱魅零。
神田は朱魅零の行動で分かった。
なにか知っている、と
神田「なにか思い出したのか?」
今度は縦に首を振る。

No.117
2007-07-13 18:36:36

言ってみろ、と神田は言うが
朱魅零は言えないと答えた。
その言葉に沈黙は続く。
神田はじーっと見る。
教団の中にいるみんなもじーっと見る。が
朱魅零はとうとう折れてしまった。
大声で
朱魅零「わかった!!!言えば良いんでしょ!!!」
ふぅ~とみんなはため息をつく。

No.118
2007-07-13 18:42:49

朱魅零「家の掟でホントは言えないけど・・・
ホントに言わなきゃ駄目?」
と神田を見る。が当たり前だ、と答えられてしまった。
朱魅零はふぅ~と一息ついて話し始めた。
朱魅零「うちの一族は水や炎、雷、闇、光、
木、など他にもいろいろな技が使えるの。
でもそれはみんながみんなで使える訳じゃないの。
選ばれた者しかつかえない。
まぁいわゆる魔法みたいなものよ。」

No.119
2007-07-13 18:45:33

ム~~~…
全員無視ぃ~~??
やっぱりつまんない!
ナエ落ちよぉ~

No.120
2007-07-13 18:48:59

神田やみんなは目を大きく開いた。
少しは?みたいな空気になったけどすぐになったが神田が
神田「は?」
と神田が口に出してしまった。
朱魅零「うん。まぁそれが普通の反応よね。
でもあたしはまだ未熟者だから
完全に使える訳じゃないの。」
口を開けながらだが、みんな静かにしている。
神田「じゃなんで門番に引っかかったんだ?」と聞く。

No.121
2007-07-13 18:53:00

リア参・上☆

ナエは・・・はじめまして?かな
よろしく

編集:2007/07/13 18:53:19

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