こんにちわ、こんばんわwはじめましての方ははじめまして♪
ココももう4つめに突入ですぅッ☆☆
楽しく小説を書きましょうねぇ~~♪♪
はじめましての方も、もちろん大歓迎ですよぅ!!!
Dグレオリジナル小説♪4
ナディ>>よっ!
神田>>そうなんだよ。神田はヒロインの
前でわ優しいんだよ~。
リア>>んん~恋だけど
朱魅零に恋してるとわまだ
気づいてないというか
なんというか・・・
あっ主人公なんだけどさ、天然にしようか
迷ってんのよ。どうしよ?
いやぁ~
今日、ばったり多田美菜子に会っちゃってv
そしたらさ、睨んでくる訳~
何もしてないのにね。
ぁあ~!!
「さっさとお前なんて消え失せてしまえ!」
って本人に言いたいよ……
ラ「あっレンナ!」
ア「行きましょう!」
神「ああ!」
リ「うん!」
ラ「みんなつかまるさ!伸!」
そしてラビたちはレンナを追いかけたのであった。
ラビたちが追いかけているとレンナが立ち止まっていた。
ラ「なにやってるさ?」
ア「なんか呪文みたいのを言ってますね。」
レ「解!」
すると扉が出てきた。
レ「ふぅ、今回は妙に結界が硬かったな・・。」
すると猫が扉から出てきた。
猫「お待ちしておりました、狐神のレンナ様。」
リ「猫がしゃべった!?」
ア「リナリーそんな大きな声で言ったらばれちゃう・・」
猫「ムッくせもの!」すると猫がアレン達のほうに襲い掛かってきた。
編集:2007/07/11 18:39:59
たっだいまぁ~
ナディ>>見てきたよ!謎のノアとかわいい女の子!
そして何か黒~いww
嫌な奴に会うってホント呪い殺したいぐらいむかつくよねぇ~
(ニコッ(黒
灰音>>感想ぅ~
いいねぇ~ユウちゅわあぁ~ん(キモ!)
恋しちゃった?
こういう時は…YUIのCHE.R.RYだ!
恋しちゃったんだ~たぶん♪(いきなりサビから!)
(No.802)
意外とグサッときたらしく、コムイはしょんぼりしてすねてしまった。
アレンとルミは必死でコムイをあやして(?)機嫌を取り戻した。
シキ「そういえば、二人はどうしてここに来たの?」
ルミ「あー、シキのイノセンスってどんなのかな~っと思って」
アレン「で、どうだったんですか?」
シキ「なんか俺、イノセンスを2つ持ってたみたい・・・で、シンクロ値ってのが89%だって」
アレン「89!?」
ルミ「アレンくんよりも少し高いね」
第二章~黒の教団~
朱魅零「・・・」
朱魅零は口を開けてぽかんと立っていた。
神田「おい。さっさとこっちにこい。」
神田は口を開けたままの朱魅零にいった。
それに気づいた朱魅零は小さく走って
神田の横に立った。
朱魅零「ここが・・・神田が言ってた黒の教団?」
そう神田に問う。
神田「ああ。」
(No.823)
シキ「アレンって俺よりも低いの?」
アレン「・・・僕は83%です・・・」
アレンは少しテンションが下がってしまった。
シキはアレンに謝りながらルミにも質問した。
シキ「姉ちゃんは何パーセントなんだ?」
ルミ「私?私は97%だよ」
ルミはこれが普通だとでも言うように平然と言った。
アレンとシキは唖然としてしまった。
97?!高くないですか!!?
そんなアレン達を見てルミはくすくすと笑った。
門番が怖いのか、少しだけ体が震えていた。
顔には青筋が出ていた。
神田の腕にしがみついてきて、だんだん
震えが増していった。
まぁそれもそのはず。朱魅零はまだ13才だ。
親に捨てられて、沢山の人に拾ってもらったが
家にいつも閉じこもっていたため、
外の世界なんてものはしらなかったのだから・・。
神田「大丈夫か?」
朱魅零「コク)」
頷いたが顔には青筋がまだ通っていた。
神田「頷きながら、青筋たてんなよι」
このトピックスには続きがあります。
掲示板への投稿は最後のページから行えます。
