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D.Gray-man ~神の使徒達~

2007年03月29日 (木) 発売

Dグレオリジナル小説♪4

No.作成者
2007-07-06 21:19:35

こんにちわ、こんばんわwはじめましての方ははじめまして♪
ココももう4つめに突入ですぅッ☆☆
楽しく小説を書きましょうねぇ~~♪♪
はじめましての方も、もちろん大歓迎ですよぅ!!!

編集:2007/07/06 21:20:23

No.812
2007-07-11 18:19:17

ナディ>>よっ!
神田>>そうなんだよ。神田はヒロインの
前でわ優しいんだよ~。
リア>>んん~恋だけど
朱魅零に恋してるとわまだ
気づいてないというか
なんというか・・・
あっ主人公なんだけどさ、天然にしようか
迷ってんのよ。どうしよ?

No.813
2007-07-11 18:19:52

くふふ
ふふふ……(黒笑)
ふふふ……

No.814
2007-07-11 18:21:07

ナディ〉〉黒になってるぞーー;どーしたー??
灰音〉〉天然でいいんじゃないか?

No.815
2007-07-11 18:21:32

ナディ>>だいじょうぶ?
じゃあ私は小説の続きでも書いてるね。

No.816
2007-07-11 18:21:38

ナ・・ナディ?
どうした?なんか黒でてんぞ。

No.817
2007-07-11 18:22:16

小説も続き・・・思いつかなーーい!!

No.818
2007-07-11 18:27:54

いやぁ~
今日、ばったり多田美菜子に会っちゃってv
そしたらさ、睨んでくる訳~
何もしてないのにね。

ぁあ~!!
「さっさとお前なんて消え失せてしまえ!」
って本人に言いたいよ……

No.819
2007-07-11 18:29:41

ナディ〉〉・・・そんな事があったのか・・・災難だったな・・・

No.820
2007-07-11 18:30:52

リア>>あんがと。
まっいっか。天然ということで!!!

No.821
2007-07-11 18:35:51

ラ「あっレンナ!」
ア「行きましょう!」
神「ああ!」
リ「うん!」
ラ「みんなつかまるさ!伸!」
そしてラビたちはレンナを追いかけたのであった。

ラビたちが追いかけているとレンナが立ち止まっていた。
ラ「なにやってるさ?」
ア「なんか呪文みたいのを言ってますね。」
レ「解!」
すると扉が出てきた。
レ「ふぅ、今回は妙に結界が硬かったな・・。」
すると猫が扉から出てきた。
猫「お待ちしておりました、狐神のレンナ様。」
リ「猫がしゃべった!?」
ア「リナリーそんな大きな声で言ったらばれちゃう・・」
猫「ムッくせもの!」すると猫がアレン達のほうに襲い掛かってきた。

編集:2007/07/11 18:39:59

No.822
2007-07-11 18:37:45

たっだいまぁ~

ナディ>>見てきたよ!謎のノアとかわいい女の子!
そして何か黒~いww
嫌な奴に会うってホント呪い殺したいぐらいむかつくよねぇ~
(ニコッ(黒

灰音>>感想ぅ~
いいねぇ~ユウちゅわあぁ~ん(キモ!)
恋しちゃった?
こういう時は…YUIのCHE.R.RYだ!
恋しちゃったんだ~たぶん♪(いきなりサビから!)

No.823
2007-07-11 18:41:10

(No.802)
 意外とグサッときたらしく、コムイはしょんぼりしてすねてしまった。
 アレンとルミは必死でコムイをあやして(?)機嫌を取り戻した。
シキ「そういえば、二人はどうしてここに来たの?」
ルミ「あー、シキのイノセンスってどんなのかな~っと思って」
アレン「で、どうだったんですか?」
シキ「なんか俺、イノセンスを2つ持ってたみたい・・・で、シンクロ値ってのが89%だって」
アレン「89!?」
ルミ「アレンくんよりも少し高いね」

No.824
2007-07-11 18:41:48

愛>>それ私も知ってるよ、YUIのでしょ。この前のYUIの新曲買いました!

No.825
2007-07-11 18:47:03


ありがとです!
ふふvムカツク!あいつ……
殺したくなるょ……v

No.826
2007-07-11 18:50:18

こんばんは(?)・・・
ふぁぁ~・・・
少々お疲れぎみです・・・
今日はしっかり部活行きましたよ・・・

No.827
2007-07-11 18:51:03

第二章~黒の教団~

朱魅零「・・・」
朱魅零は口を開けてぽかんと立っていた。
神田「おい。さっさとこっちにこい。」
神田は口を開けたままの朱魅零にいった。
それに気づいた朱魅零は小さく走って
神田の横に立った。

朱魅零「ここが・・・神田が言ってた黒の教団?」
そう神田に問う。
神田「ああ。」

No.828
2007-07-11 18:51:35

(・∀・)アハ☆
アハハ…アハハハァ~

あみ>>よぉ~!

No.829
2007-07-11 18:51:39

そろそろ落ちるね。また明日、じゃね!

No.830
2007-07-11 18:53:17

(=∀=)ウフフゥ~

神田>>バイバイ!

No.831
2007-07-11 18:53:56

今日は(も)先輩のせいでいろいろトラブルがあったのでね・・・
今日はイライラしてますよ・・・
お気を付け・・・

No.832
2007-07-11 18:54:20

(No.823)
シキ「アレンって俺よりも低いの?」
アレン「・・・僕は83%です・・・」
 アレンは少しテンションが下がってしまった。
 シキはアレンに謝りながらルミにも質問した。
シキ「姉ちゃんは何パーセントなんだ?」
ルミ「私?私は97%だよ」
 ルミはこれが普通だとでも言うように平然と言った。
 アレンとシキは唖然としてしまった。
 97?!高くないですか!!?
 そんなアレン達を見てルミはくすくすと笑った。

No.833
2007-07-11 18:56:04

あみ〉〉遅くなってごめん!オッス!!
なんか今日はみんな機嫌悪いな・・・

神田〉〉さいなら~

No.834
2007-07-11 18:56:18

神田>>ばいばーい
あみ>>ya-。
やっほ。

No.835
2007-07-11 18:58:32

(=ε=)…
ヒマァ~…
…・・・…・・・…
ティアのプロフィール書こう…かな?

編集:2007/07/11 19:03:09

No.836
2007-07-11 19:02:30

ヒマですねぇ~……

なんか文字うちたいなぁ…

編集:2007/07/11 19:03:07

No.837
2007-07-11 19:03:28

神田
バ~ィバーい

あみ
こんちゃ~v


愛のブログ見てみよぉ

No.838
2007-07-11 19:05:42

ナディ>>いいよぉ~…
マジヒマ!ティアのプロフィール載せるか載せないか…
載せてほしい人!

No.839
2007-07-11 19:05:50

門番が怖いのか、少しだけ体が震えていた。
顔には青筋が出ていた。
神田の腕にしがみついてきて、だんだん
震えが増していった。
まぁそれもそのはず。朱魅零はまだ13才だ。
親に捨てられて、沢山の人に拾ってもらったが
家にいつも閉じこもっていたため、
外の世界なんてものはしらなかったのだから・・。
神田「大丈夫か?」
朱魅零「コク)」
頷いたが顔には青筋がまだ通っていた。
神田「頷きながら、青筋たてんなよι」

No.840
2007-07-11 19:07:30

こんばんわぁ~~~。。。

No.841
2007-07-11 19:08:02

よぉ~千歩ぉ~

はぁ~?飯ぃ~?
という事でいってきまぁ~す…
帰ってきたらティアのプロフィール書こう…うん…

編集:2007/07/11 19:10:25

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