こんにちわ、こんばんわwはじめましての方ははじめまして♪
ココももう4つめに突入ですぅッ☆☆
楽しく小説を書きましょうねぇ~~♪♪
はじめましての方も、もちろん大歓迎ですよぅ!!!
Dグレオリジナル小説♪4
レ「ぐはっ!しまった・・・」ボタボタ
大量に血が流れている。
レ「神田・・・アンタもすぐに解放してあげるからね・・」
神田は六幻を構えている。
レ「やぁぁぁ!!」キンッ
神田の肩に刺さっていた針は取れたがレンナは腹部をかすってしまった。
神「・・・チッ・・・手間・・とらせたな。」ドサッ
神田は気絶してしまった。
レ「はぁはぁ・・・素直じゃないね。」
ア「チッよくも台無しにしてくれたわね・・まぁいいやあなたは私が始末してあげる。」
レ「それはこっちのセリフよ・・・」
レベル3のアクマはムチをつかってレンナの体を捕まえた。
ドン!アクマは地面にレンナを叩きつける。
レ「ぐっ!!」
ア「あははは!!!あははは!!!」
レ「しょうがない・・一気に決める!」
レ「イノセンス第二開放・・7分変化海竜!」
村中に竜巻を起こした。
No.89 続き
大元帥の話、略。
コムイ「リノっち。早速任務に出てもらうよ。」
リノ「りっリノっち!?まぁ・・・わかりました。」
コムイ「あ。その前に教団を探検しておいで。はじめに食堂にいって腹ごしらえでもしておくといいよ。」
リノ「わかりました。いってきます。」
食堂ではものすごい量を食べる白髪の少年がいた。
?「あらん?新入り?かまたかわいい子がはいったのねー 私はジェリーよ♪」
リノ「よろしくお願いします。あの白髪少年は一体・・・?」
ジェリー「アレンちゃんのこと?あの子はいいこよー!よくだべてくれるもの!!!」リノはアレンをじーっとみた
リノ「寄生型ひと・・・」アレンは視線に気がついた。
アレン「ごっちそうさ・・・?視線を感じる・・・あの子は?」
リーバー「うぉーいリノ!室長がよんでる!飯5分で食ってくれ!!」
リノ「はい。ジェリーさん。ラーメン2杯とアイス5皿ください。」アレンは騒然とした・・・
アレン「あの子も寄生型かぁ」
編集:2007/07/07 15:24:54
ア「ぐぁぁぁ!!」 ドォン!
レベル3のアクマはチリも残さず消え去った。
レ「はぁ・・はぁ・・終わった・・のかな・・・?」ドサッ
レンナはその場で倒れてしまった。
レ(・・・神田・・)
チュンチュン。
レ「・・・ん・?」
気がつくとどこかの家の中にいた。
レ「ここは・・?」
神「気がついたか。」
レンナのそばには神田の姿があった。
レ「神田・・・っつ!」
神「動くな。傷はほとんど消えているがまだ動かないほうがいいだろう。」
レ「神田は大丈夫なの?」
神「・・・別に」
レ(・・・よかった神田は無事で)
レンナは内心ほっとした。
神「・・・悪かったな。」
レ「え?」
神「悪かったなっつってんだ!」
レ「え・・あ・・うん。」
レ(謝ってんのか謝っていないのか・・まぁあの人なりに謝ってんだろうけど。)
レ「じゃあそろそろ本部へ帰ろうか・・うっ!」ズキッ
レンナが立ち上がった時、傷の痛みがはしった。
神「・・・ったくしょうがねえな。」
すると神田がレンナを背負ってくれた。
レ「ちょ・・なにやってんの!おろしてよ!」
神「うるせぇ!」
神田は強く言ってレンナをおろさなかった。
レ「・・・ありがと。」
神「・・・フン。」
神田の顔は少し赤くなっていた。二人は黙りながらも教団に帰った。
第三章終わり
ア「クア、よろしく」
ラ「よろしくさ」
ク「よ、よろしく。ええっと…」
ア「まだ名前を教えていませんでしたよね。アレン・ウォーカーです」
ラ「俺の名前はラビ!ラビって呼んでさ」
ク「よろしく。アレン、ラビ」
ラ「コムイ、クアの部屋はどこさ?」
コ「アレンくんの部屋の隣だよ」
ア「僕が案内しますよ。僕も部屋に行きますし」
コ「それじゃ、アレンくん。よろしく」
ア「はい」
No.93 続き
リノ「ごちそうさま。」
・・・コムイの元へ向かった。
コムイ「おっそーい!!何してたのさ!!」
リノ「あなたも少し精神年齢が育つのが遅いのですね。」(酷い)コムイ「うぅ・・・今回はアレン・ウォーカー。アレン君と同行してもらうよ。アレン君はいってー」
アレン「はい。っ!あー!!!食堂にいた・・・」
リノ「リノです。リノ・モラル・・・よろしく。」
アレン「あっ・・・アレン・ウォーカーです。よろしく」
コムイ「自己紹介は終わったね。今回はフランス。パリにいってもらう。そこでは奇怪現象ではないんだけど次々に人が人をころし人が化け物になっていく、とういう伝説が実際になって、化け物は捜索部隊の調査によるとAKUMAそっくりというかAKUMAそのものだったらしい。そのAKUMAたちを倒して、伝説のなぞもついでにといてきてほしい。いってらっしゃい。」
2人は捜索舞台とともにパリへ向かった。
第1夜「教団。そして任務へ」終わり
>神田s
神田ちゃん(何)はやさしいけどちょっといつも素直じゃないですね・・・
そこがいいんですけど♪おろさないところがかっこいいですね!!
編集:2007/07/07 15:44:06
ウォーカー、リア、モミ>>三人ともありがとう!そう言ってもらえるとうれしいな。
モミ>>ごくろうさまでした。
編集:2007/07/07 15:46:41
http://gamesjp.com/c18CB4game/bbs/t2114b1viw.html
誰か書き込んでくれ~!ww
テスト期間終わった・・・!!
ながかったよぉ~~~
月〉〉やっほー!!
??なんのサイト??てなワケでいってきまーす!!
あー、これか!!どうする?みんなで行くか??
オレはネタないから行くーー♪
モミ〉〉なぜに!?
編集:2007/07/07 15:54:17
たたた・・・
ガッ
走っていた神田はもう少しでコケるところだった。
~第一章 名無しの子供と神田さん~
「なっ・・・!!」
神田が驚いて足元を見ると、白い衣をまとった黒髪の少年がいた。
(寝てるのか・・・?つーか何でこんなところで寝てんだ?)
ガサッ
木の葉を踏む音がした。
明らかに自分が出した音ではない。
こいつは寝ている。
すると。
「何だ?お前達は。」
そう神田が言った時だった。
ガサガサガサ キィン
木を掻き分けて、出てきたのはLV1×5+LV2のアクマ。
「チッ・・・めんどくせェな」
ちょっとコンビニいってくる。
>月s
私も行ってよろしいでしょうか?というかすでに行ってしまいましたが。
あといってらっしゃい
>リアs
大人の事情ですかね。(といってもまだ自分は生粋の11ですよ!!)
編集:2007/07/07 16:02:09
ア「ここですね」
ク「アレン、案内してくれてありがとう」
ア「どういたしまして。それじゃ、クア。また明日」
ク「うん、また明日」
次の日、クアはお腹が空いていたので食堂に行った。
ジェ「あら!かわいい新人さんね!何食べる?何でも作っちゃうわよ!あたし!」
ク「それじゃ、フライドポテトとチャーハンをください」
ジェ「分かったわ!」
そろそろ、落ちる。たぶん夜にまた来ると思う。
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