こんにちわ、こんばんわwはじめましての方ははじめまして♪
ココももう4つめに突入ですぅッ☆☆
楽しく小説を書きましょうねぇ~~♪♪
はじめましての方も、もちろん大歓迎ですよぅ!!!
Dグレオリジナル小説♪4
>千歩s
ありがとうございます!
さて!小説書きますかぁ!!
ここの3のNo.853 のつづき
ガッシァァァーン リノ「!?門が閉まった・・・?門番んん??」
門番「ひっ・・・勝手にしまったんだよ!!」
コムリン「人間ジャナイ・・・イコール アクマダァァァ!!」
編集:2007/07/06 21:23:54
(Dグレオリジナル小説♪3の続)
ルミ「逃がさないんだから」
するとルミはすごい速さでコムイに追いついた。
全員(((早っ!!!)))
ルミ「ちょっとは・・・」
ルミは手に拳をつくった。
ルミ「反省しなさーーーい!!!」
するとルミはコムイとコムリンを殴り飛ばした。
しかも、素手で。
コムイ「あ~~れ~~~」
こうしてコムイ&コムリン事件は解決した。
(第5話 終)
編集:2007/07/06 21:27:27
No.2の続き
コムリン「人間ジャナイ・・・イコール アクマダァァァ!!」
黒の教団の人全員とリノ「えぇぇぇ!??」
リノ「なに!?この!うさんくさいロボ!!!」
コムイ「うさんくさい!?」
コムイ以外の黒の教団の人全員「くすっ」
リノ「邪魔だよ・・・どすっ・・・」一発でK.o
門番「かっ開門ー!!!」コムイ「・・・止める暇なかった!!!」
>リアs
とってもおもしろかったです!!とくに最後とか・・・ぷぷ!!
哀れなコムイ!!!
落ちます。また明日!!!
編集:2007/07/06 21:29:26
(さっきの続き)
コムイ「その頃、城では…。」
ブックマン「王子!…今夜の…パーティーで花嫁を選ぶとおっしゃったのは本当ですか!?(なぜわしこんなことを!!)」
ラビ「本当さ。今日パーティーに来る、綺麗で美人な人を嫁にするさ!」
客(うわ!!超限定ー!!)
アレン「あー私もパーティーに行きたい!!王子様にお会いしてみたい…」
千年伯爵「あなたに今宵のひと時の魔法を、かけましょうvv」
落ちる。またなー!!
いつの間にか4まで行ってる・・・
月だよ~
ぼろぼろだよぉ~
テスト期間中だよ~うふふ♪(危
明日で終わるけどぉ~
やばい・・・お花畑が見える~あれ~?ぉばーちゃんがいる~
あれー?あの人足ない~www
へるぷみーwww
http://gamesjp.com/c18CB4game/bbs/t2114b1viw.html
トピつくったよ~
これでいけると思う。
よければ参加してな~
(前の続き)
コムイ「突如岩の陰から魔法使いのおばあさんが現れました。」
アレン「あなたは?(あーやりたくない;)」
千年伯爵「私は、魔女ですvあなたに今宵、魔法をかけますv」
シャラララ~♪
アレンの周りにキラキラしたものが振りかけられた。
コムイ「魔法使いのおばあさんが呪文を唱えると、シンデレラは一瞬にして、綺麗なドレス姿に変わり、そこら辺にあったカボチャは馬車に変わり、そこら辺にいたねずみは、白馬に変わりました。」
千年伯爵「その姿で舞踏会に行きなさいv真夜中の12時には魔法が解けてしまうから、かならず12時までには戻ってくるんですよv」
アレン「ありがとう!おばあさん。」
コムイ「そしてシンデレラは、舞踏会に向かいました。その頃城では、舞踏会が始まっていました。」
編集:2007/07/07 09:31:53
ラビ「皆さん、今日は楽しんでいってくれさ!」
コムイ「舞踏会では、色とりどりのドレスをまとった娘達が、王子様と踊るきかいをねらっていました。」
リナリー「ああ…王子様…カッコいい!どうか私と踊ってほしいわ!」
神田「礼儀を正すんだよ!(俺がなんでこんなことを!!)」
コムイ「そこへ、シンデレラが現れました。」
アレン「わあ…すごくにぎわってる。」
ラビ「わぁ…なんて美しいんだ。」
コムイ「王子様は、美しいシンデレラに一目ぼれしてしまいました。そして王子様は声をかけました。」
ラビ「僕と踊ってもらえませんか?」
アレン「え…よろこんで!」
コムイ「そして、シンデレラと王子様は踊り始めました。」
ラビ「すごく踊りがうまいですね。」(←無理矢理敬語)
アレン「いえ…そんなことありません。」
コムイ「シンデレラは、時間をたつのも忘れて、舞踏会を楽しんでいたのでいたので、12時を報せる鐘の音にはっとしました。
アレン「いけない!魔法が解けてしまう!!帰らなきゃ!!王子様、さようなら。」
ラビ「え?待って!」
コムイ「引き止める王子様を振り切って、階段を下りようとしたとき、ガラスの靴の片方を落としてしまいましたが、シンデレラはかまわずに走りました。」
愛☆参上!
誰かいる~♪
!…いたたた…(泣)
ココも4になったし
小説通信も全然やってないし
まとまた小説メニュー載せよう!
編集:2007/07/07 10:28:09
姫絽の作品 第01夜 【ある日の夏に起きた出来事】(続)
レオの作品 ディー・グレイマン夢小説1ラビ・・・
レオの作品 ②
ルカの作品 コムイの誕生日
ルカ(光)の作品 ディー・グレイマン夢小説^0^アレンかぜ版1(続)
ジャンの作品 ユウのハピバ
ジャンの作品 ①
ジャンの作品 ②
ジャンの作品 ③
ジャンの作品 ④ オマケ付き
ジャンの作品 ⑤(続)
神田の作品 第1章
神田の作品 第2章
神田の作品 第3章(続)
リアの作品 ①
リアの作品 ②
リアの作品 第1話 謎の少女
リアの作品 第2話 裏切り
リアの作品 第3話 ノア
リアの作品 第4話 ノアvsルミ
リアの作品 第5話 教団が・・・
ウォーカーの作品 ①
ウォーカーの作品 兄さんに嫌われていた日々
ウォーカーの作品 ノアと戦うノアの少女(続)
千年公の作品 ①
リンの作品 ①
リンの作品 ②
月の作品 ①(続)
灰音の作品 ①(続)
ナディの作品①
モミの作品(続)
クロスファーストの作品 シンデレラ(続)
愛の作品 D・Gパロ小説①~アレン編
愛の作品 D・G学園 1時限目 ~出会い~
愛の作品 黒い翼を持つ聖職者(続)
今まで書かれた作品 35作品
その中で今書かれている作品 9作品
えーと間違ってたら言ってねぇ~
直すからぁ~
ねぇ~マジで誰もいないのぉ~
(あー今ごろになって余脂仔のことむかついてきたぁ~(怒))
(昨日の電話54分だったもんな~(怒))
編集:2007/07/07 10:37:24
ラビ「あ…これは、あの子がはいていたガラスの靴。」
コムイ「と言い、ガラスの靴を拾い上げました。」
ラビ「そこの家来!!このガラスの靴にあう娘を探してくれ。」
ブックマン「わかりました。」
コムイ「そう頼み、家来達のお姫様探しが始まりました。ですが、誰一人靴に合う娘はいません。とうとうシンデレラの家にも、家来達がやってきました。」
リナリー「私にぴったりよ。…あら、入らないわ。悔しい!」
コムイ「見ていたシンデレラもためそうとしました。」
リナリー「お前なんかあうはずがないよ。舞踏会にもいってないのに。」
コムイ「と、お姉さん達は止めました。しかし、汚れた服を着ていても美しいシンデレラに家来達は、」
ブックマン「どうぞお試し下さい。」
コムイ「シンデレラは、そっとガラスの靴に足を入れました。靴は、足にぴったり合いました。」
リナリー「まあ、信じられない。シンデレラガあの時のお姫様のはずがないわ。」
コムイ「お姉さんは言いましたが、シンデレラは残ったもう片方の靴を出してはいて見せました。」
ブックマン「見つけたぞ!!この方こそ王子様の探していらっしゃるお姫様だ!」
コムイ「家来達は歓声を上げ、喜び合いました。」
ラビ「やっと見つけた!!」
コムイ「捜していたお姫様が見つかって、王子様は大喜び。王様もおきさき様もシンデレラをたいそう気に入りました。優しいシンデレラは、お母さんやお姉さん達を許し、お城に迎えました。そして、まもなく王子様とのにぎやかな結婚式が行われました。」
ロード「おめでとう!!シンデレラ~!!幸せにね~!!」
コムイ「シンデレラは皆に祝われて嬉しくなりました。シンデレラは、幸せに暮らしました。めでたしめでたし!!」
幕が下ろされた。
アレン「あーやっと終わったー!!」
ラビ「お疲れ様さ~☆」
あ!メール!
ゲッ!余脂仔からだ…
何々…小説書いたから載せてほしい?
面倒な…感想も聞かせろだ!調子のりやがって!
まぁ載せるもんないから載せるけどさ!
えーとでわ余脂仔作
「パロ小説番外編- 神田とアレン-」
「パロ小説番外編- 神田とアレン-」①
よく晴れた日…。心も頭もほんわか気分なアレン。
でも、そのほんわか気分を壊す奴が1人…。
それは、神田ユウだった。
アレンは、ほんわか気分をだいなしにされたのがムカツクのであろう。
「何ですか?神田。人の快い眠りを邪魔しないで下さい(怒)」とアレン。
「うるせ-な、このモヤシ。そんなトコで眠ってる方が馬鹿なんだろ(不適微笑)」と神田。
「馬鹿って言わないで下さい。神田もどうですか?良く晴れた日に草原でお昼寝ってのは。」とアレン。
「パロ小説番外編- 神田とアレン-」②
「うるせ-な。モヤシだからそんなにゆっくりと眠れるんだよ。俺なんざ、人間だからほんわか気分になんてなれねぇ-んだよ。」と神田。
「(ブチッ)人の事を食べ物扱いしないで下さい。神田には、このほんわか気分は味わえませんよ。だって、人間なんだから←(ワザとらしい)。と言うよりホント短気ですね。」とアレン。
「んだよっ。うるさいんだよモヤシ。」と神田。
その後、騒ぎを聞き付けて来たかのように、リナリーとラビが喧嘩をしている二人の元へやって来た。
「パロ小説番外編- 神田とアレン-」③
「アレン君、やめなよ!」とリナリー。
「ユウもやめるさ!」とラビ。
「リナリーは黙っていてください!」とアレン。
「ラビは黙ってろ!」と神田。
その後…リナリーとラビからブチッと音がした。
「二人とも、好い加減にしろォ-!」とリナリーとラビがアレンと神田に怒った。
「………はい。」とアレンと神田が答えた。
その後、リナリとラビはその場から去って行った。
アレンと神田は、リナリーとラビが怒ったのを見た後、黙ったままだった。 --終わり--
はい…余脂仔作「パロ小説番外編- 神田とアレン-」終わり
短!なんでこんな短いの!?
まぁいいか!
でわ感想どうぞ!
あれ?もしかして誰もいない?
編集:2007/07/07 12:08:21
う~んと
正直言って
誰でも書ける小説だょね・・・(酷い奴)
てか、リナリーって怒んないし。
せいぜい喧嘩を止めようとする位だしぃ。
(はぁ、リナリー大嫌いなのに、なんでリナリーの話してるんだ!?)
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