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D.Gray-man ~神の使徒達~

2007年03月29日 (木) 発売

Dグレオリジナル小説♪11

No.作成者
2007-09-07 22:24:26

ついにここも「11」まで来ました~!
これからも雑談・小説をどんどんやって行きましょう!

初めて、見てるだけって方も大歓迎♪
ただし荒らしの人は回れ右♪
例え来ても完全無視しましょー☆

でゎでゎ、どうぞお楽しみください!

No.121
2007-09-10 20:27:54

やほぉー…。
誰かいるか?いるんだったら返事しろよ。

No.122
2007-09-10 20:29:46

クロス))やほぅ!
こんーーー

No.123
2007-09-10 20:32:37

琥珀>>お…いたか。こんばんは。

No.124
2007-09-10 20:34:51

初めまして、奈都芽と申します、クロスsとは初めてですよね!?
仲良くしていただけるとうれしいです!

No.125
2007-09-10 20:35:18

クロス))いちゃ悪いかコノヤロー(おいおい;

あ、それと。
ちょっと別のことしてるから返事遅れるから。

No.126
2007-09-10 20:41:23

奈都芽>>おう!初めまして!俺はクロスファースト。クロスでいいから。仲良くしようぜ!
琥珀>>いて悪いなんて言ってねーよ。
了解。

No.127
2007-09-10 20:41:50

すみません、そろそろ宿題をしなければいけないので落ちます・・・、また来れたら今夜にでも来させていただきます!
それでは。

No.128
2007-09-10 20:43:30

奈都芽))バイーー

クロス))冗談に決まってるだろコノヤロー(オイィ!!

No.129
2007-09-10 20:52:31

奈都芽>>じゃあな!また会おうぜ!
琥珀>>あっそ。冗談ですか…。

No.130
2007-09-10 20:54:32

でも返事が遅れるのは本当だけどな。

No.131
2007-09-10 20:56:54

了解ー…それにしても…静かだな…;

No.132
2007-09-10 20:57:37

だよな~
ちぃとか最近来ないし・・・

No.133
2007-09-11 14:49:03

こんにちはー…誰もいないから、小説でも書こう♪

『…仲間…』(続き)

アレンは、でかい宝石に触れた。その瞬間…床に穴が開き、アレンは落ちた。
アレン「うわぁあー!!」
ラビ「アレン!」
リナリー「アレン君!」
神田「モヤシ!」
アレン「あ痛たたた…だ…大丈夫です!…うわぁ!」
ラビ「どうしたさ?」
アレン「…あ…いえ…ただ…ここ…人の遺体がかなりあるんで…ちょっとビックリしただけです;」
ラビ「そうだったんか;」
アレン「…;どうやって上に行けばいいんだろう;」
ラビ「俺が今そっちに行くさ。だから待ってろ!」
アレン「はい。」
ラビ「伸!」
ラビがアレンのところまで来た。
アレン「ラビ、ありがとう。」
ラビ「なぁ、アレン。ちょっとこの先、行ってみない?」

No.134
2007-09-11 14:49:37

ラビが通路みたいなところを指しながら言った。
アレン「え?」
ラビ「もしかしたら、あれはイノセンスじゃねぇかもよ?もしそうだったら、この奥にイノセンスがあるんじゃね?」
アレン「そうかも知れませんね。神田!リナリー!今から僕とラビで、この先に行ってきます。リナリー達は、そこで待っていて下さい!」
リナリー「わかったわ。」
神田「…あぁ。せいぜい迷うなよ。モヤシ。」
ラビ「それじゃあ行こうさ!」
アレン「はい。」
スタスタ…足音が響く。
アレン「それにしても…暗いですね;」
ラビ「そうさね~でも、なんかスリルあっていいじゃん!」
アレン「まぁ…そうですね;」
スタスタ…歩いていくと、明るいところに出た。そこは、砂が一面に広がっていて、柱などが倒れている。そうとう古いらしい。そしてそのまた奥に、なにやら光を放つものが見える。
アレン「?…あれってもしかして…」
ラビ「イノセンスじゃねぇ?」
アレン「行ってみましょう!」
スタスタ…歩いて近づこうとした時だった。
キュイーン…AKUMAの反応がした。
アレン「(さっきまではしなかったのに…。)ラビ…。」
ラビ「どした?」

No.135
2007-09-11 15:13:21

アレン「近くに…AKUMAがいます。」
ラビ「何体だ?」
アレン「…20体です。」
ラビ「よくまぁこんな狭いところにいたもんだな~。」
アレン「そうですね。」
アレン/ラビ「イノセンス発動!」
アレン「でも…なんでこれほどのAKUMAがいるのに…イノセンスは無事なんでしょうね?」
ラビ「きっと、イノセンスが自分を守るために、なんかしたんだろ…。」
アレン「きっとそうですね。…十字架ノ杭!」
ドカーン…(AKUMAを破壊した音)
その頃リナリー達は…
リナリー「ん?…今、なにかが爆発した音がしなかった?」
神田「…あぁ。」
リナリー「アレン君達の身に、何かあったかもしれないわ。行きましょう、神田。」
神田「…あぁ。」
タタタ…アレン達の所へ向かっていた。
アレン「…!?…Lv3の…AKUMA…。」
ラビ「…雑魚の中に…紛れてたんか…。」
AKUMALV3「…フフフ…エクソシストか…まんまと罠にかかるとは…馬鹿な奴等だ。」
アレン/ラビ(罠!?)

編集:2007/09/11 15:13:58

No.136
2007-09-11 15:21:22

アレン「…どういうことですか?」
AKUMALv3「さっき言った通り…これは罠。あの光を放つ宝石は、ただの宝石だ。」
ラビ「…それで…ここに来た人達は…AKUMAに殺されて戻ってこなくなる。それを聞いた黒の教団はここにエクソシストを派遣する…これは…俺等をおびき寄せる為の…罠だったんだな…。」
AKUMALv3「その通り。…でも、今気づいても遅い!!なぜなら…お前等エクソシストは…ここで死ぬんだからな!」
…ゾクッ…AKUMAの数が…増えた。
アレン「!?…まだ…これほどのAKUMAがいたのか!…しかも…すべてLv3…。」
ラビ「…すげー数だな…。」

No.137
2007-09-11 16:04:08

アレン「…そうですね…。」
ラビ「…とっとと終わらせようさ!」
アレン「はい!」
ガキーンッ!ドカーンッ!バキッ!ドカッ!
ー数分後ー
アレン「ハァ…ハァ…。」
ラビ「…ゼェ…ゼェ…クソ…きりがねぇさ。」
アレン「そう…ですね。」
ラビ「…ゼェ…ゼェ…。」
アレン「…ハァ…ハァ…。」
ラビ「…おりゃ!」
ドカッ!バキッ!ベシッ!
アレン「…ハァ…ハァ」
ラビ「ゼェ…ゼェ…」
アレンとラビは限界状態になりつつあった…。
アレン「…きりがない…。」
ラビ「まったくさ…。」
AKUMALv3「終わりだ!」
隙をつかれ、AKUMA達がいっせいに攻撃をしてきた。
ラビ(やられる…)
…ガキィーン!!

No.138
2007-09-11 16:14:19

アレン「…あれ?…痛くない…!?神田!リナリー!」
神田「こんなとこでへばってんじゃねぇ。」
リナリー「大丈夫?アレン君、ラビ。」
アレン「なんとか。」
ラビ「ダイジョブ、サンキュー!ユウ、リナリー!」
神田「ファーストネーム口にすんじゃねぇ…兎。…それより早く片付けるぞ。」
アレン「はい。」
ラビ「あぁ。」
リナリー「うん。」
アレン「十字架ノ杭!!」
ラビ「劫火灰燼、火判!!」
神田「界蟲一幻!!」
リナリー「円舞霧風!!」
ドンッ!!…AKUMAがすべて消えた。
アレン「…ふぅ…やっと…終わりましたね;」
ラビ「一時はどうなることかと思ったさ;」

No.139
2007-09-11 16:41:01

神田「…イノセンスはどうした?」
アレン「それが…。」
ラビ「…イノセンスがここにあるってのは嘘。これは罠だったんさ。」
神田「…チッ…。」
リナリー「…そう…。」
アレン「…えぇ。」
ラビ「…さぁ、任務も終わったことだし、町に戻って花祭りに行こうさ!」
アレン「そうですね。」
リナリー「行きましょう!」
神田「…俺は行かねぇからな。」
ラビ「そんなこと言わずに行こうさ~ユウ~v」
神田「…今日だけだからな。」
ラビ「ヤッタ~☆それじゃあレッツラゴー!」

ー小都市グレイドー
辺りは夜になっていた。明かりが灯られ、色とりどりの花がアレン達を迎えた。

No.140
2007-09-11 16:42:25

アレン「…わぁ…綺麗ですね。」
リナリー「そうね。」
ラビ「ホント…綺麗さ~。」
神田「…。」
歩いていくと噴水がある広場みたいなところに出た。当然の通り、噴水も花で飾られている。
ラビ「…(ニヤリッ)…おりゃ!」
バシャ…ラビが神田に向かって噴水の水をかけた。
神田「…なにすんだ兎!」
ラビ「ごめん!つい手がすべって;」
神田「わざとだろ!」
ラビ「そんな怒るなさ~ユウちゃん!」
神田「俺のファーストネーム口にすんじゃねー!」
リナリー「ラビったら~。」
アレン「アハハハ!」

そうだ…僕は…マナとの誓い…仲間と一緒に戦い、生きていくこと…だから今、僕は生きてるんだ………これからも…生きて行こう…仲間と共に…

END

No.141
2007-09-11 17:05:36

…ふぅ…終わったー…それにしても…誰も来ない;
…疲れたし…落ちるとするか~!
またな!

No.142
2007-09-11 20:17:42

こんばんわぁw
誰かいマスかぁーっ?
誰もいないのかな?さみしーぃ・笑

No.143
2007-09-11 20:23:05

こんちゃーっす
誰かいるか?

No.144
2007-09-11 20:26:26

∑!!!
こはっくーーん!!!こんばんわぁ!ぅひw(きーもーい

No.145
2007-09-11 20:27:30

よぉ、ちぃ
こんーー
相変わらず元気だなぁ;

No.146
2007-09-11 20:29:31

こんーーー!
ねぇ・・ホント元気すぎて困っちゃうよ・笑・ぷ

No.147
2007-09-11 20:30:51

はは;

・・・人こねーかな・・・
このまま行くとまた絵茶になる;

No.148
2007-09-11 20:32:53

ねーー・・・
人ーー
人おいでーーー!!!・笑
はい!人ー!!!
誰カー!!・笑

No.149
2007-09-11 20:36:46

・・・
・・・こねーな・・・;

No.150
2007-09-11 20:38:14


あは………;;
どする?

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