Dグレオリジナル小説♪はとうとう3になりました!
これからも今までどうり楽しく小説を書きましょう!
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Dグレオリジナル小説♪3
ザザザッ
村人達がレンナを囲む。
レ「く、くそっ・・・ん?」キラッ
レンナは村人の体から黒光りするものを見た。
レ(あれは・・針?そういえばみんなついてる、そして神田も・・・!!まさか!)
レンナは弓矢を一人の村人の黒光りする部分をかすらせて取った。
村人「あれ・・・?俺はいったい・・。」バタッ
村人は気絶してしまった。
ア「!!その女を早く殺せ!」
レ「やっぱり・・・そこの針はあんたが人を操る唯一の物。針によって体や心を操っていたんだ!!」
ア「チッばれたか!まぁいい、殺せ!」
村人達はいっせいに襲い掛かってきた。
レ「ふん、私を甘く見ないで!」
レンナは次々と村人の針を取ってようやく最後の一人の針をとった。
レ「やった・・・」ドスッ
レ「!!」
右肩を神田の六幻によってつらぬかれていた。
編集:2007/07/05 20:58:25
リア
解ればいいの~♪
愛
いい?
もう終わったの!!
終わったことにツベコベ言ってたら、また嫌な気分になるでしょ?
はい。もう終わりね。解った??解ったわよね??((ニコ
ラ「アレンの言う通りさ」
ア「教団にでも行きませんか?」
ク「良いのかな…。あたしが行って…?」
ラ「大丈夫さ」
ア「僕達が何とか説明しますから」
ク「う、うん…」
教団…
ク(ほんと…、大丈夫かな…?)
ア「コムイさーん」
コ「アレンくんとラビ。ん、その子は?」
ラ「新しく教団に入る子さ」
コ「門番の身体検査を受けて」
門「コイツ!アウトォー!」
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