Dグレオリジナル小説♪はとうとう3になりました!
これからも今までどうり楽しく小説を書きましょう!
初めて来た人でも歓迎です!
Dグレオリジナル小説♪3
~今までの小説メニュー~①
姫絽さんの作品 第01夜 【ある日の夏に起きた出来事】(続)
レオの作品 ディー・グレイマン夢小説1ラビ・・・
レオの作品 ②
ルカの作品 コムイの誕生日
ルカ(光)の作品 ディー・グレイマン夢小説^0^アレンかぜ版1(続)
ジャンの作品 ユウのハピバ
ジャンの作品 ①
ジャンの作品 ②
ジャンの作品 ③
ジャンの作品 ④ オマケ付き
ジャンの作品 ⑤(続)
神田の作品 第1章
神田の作品 第2章(続)
リアの作品 ①
リアの作品 ②
リアの作品 第1話 謎の少女
リアの作品 第2話 裏切り
リアの作品 第3話 ノア
リアの作品 第4話 ノアvsルミ
~今までの小説メニュー~②
ウォーカーの作品 ①
ウォーカーの作品 兄さんに嫌われていた日々(続)
千年公の作品 ①
リンの作品 ①
リンの作品 ②
月の作品 ①(続)
灰音の作品 ①(続)
愛の作品 D・Gパロ小説①~アレン編
愛の作品 D・G学園 1時限目 ~出会い~
愛の作品 黒い翼を持つ聖職者(続)
うわ~今までにこんなに書いてたのか・・・
すごいな
灰音〉〉(うぉ!テンション下がった!!)書け!(だから命令すんなって・・・
編集:2007/07/01 18:11:32
~小説通信~
♪祝☆Dグレオリジナル小説♪3♪
Dグレオリジナル小説♪はとうとう3になりました!
皆さんこれからも今までどうり楽しく小説を書くましょう!
今まで書かれた作品 29作品
その中で今書かれてるの作品 8作品
以上!小説通信でした!
※No.8・No.10の「今までの小説メニュー」で間違いがあるなら申し出で下さい※
どーもww皆さん初めまして♪
「煌輝」と書いて、「コウキ」と読みますw
ぜひ、「コウ」って呼んで下さい!!
なーんちゃって♥ジャンだよww
これからは煌輝で来るから、よろしくね♪
愛>>小説の続き書くとき、「ジャン」で書いた方がいい?
愛>>うーん・・・じゃあ、今の続きの小説は「ジャン」で書いとく♪
次からは「煌輝」で書くよww
リア>>いたずらじゃねェよ??前に、名前変えるって言ったろ??
編集:2007/07/01 18:20:23
リア>>おいおい・・・(苦笑)
愛>>おぅっ!こちらこそ、よろしくなw(ニッコリ)
灰音>>OK♪
てか・・・煌輝にしたのはいーけど・・・こいつ「コウキ」で出ない・・・(泣)
変換する時、「きらめく かがやく」で変換してんだけど・・・(汗)
編集:2007/07/01 18:24:12
ん。わかった。これ↓前のやつね。
私なんていなくていい存在なのに・・・
どうして生きなきゃいけないんの?
神様の意地悪・・・
でもだからこそ私という存在を受け入れてくれた・・・
あの人に感謝しなきゃ・・・
ΧΧΧ ΧΧΧ ΧΧΧ ΧΧΧ ΧΧΧ ΧΧΧ
目が覚めれば朝だった。
明るい日差しが目に入り込んで・・・
眩しくて・・・私はこの瞬間が好きだ。
彼女の名前は鳳凰 朱魅零・・・。
私は胤家に拾われた。
灰音>>どっちでもいいんじゃない?
ウチの「黒い翼を持つ聖職者」なんか
Dグレオリジナル小説♪1から始まって
Dグレオリジナル小説♪3になっても面倒でのせてない!
リア>>バイバイ!
編集:2007/07/01 18:25:51
リア>>マジ!?
はぁ・・・最悪なんだけど・・・(泣)
あ、いってらっしゃ~いww
っと・・・オレも一旦落ちるな♪来れたらまた来るから、お相手よろしくww
えっ二人とも落ちたの!?
リア、煌輝>>ばいびぃ~
どの家族も・・・
あたし一人を残して死んだ・・・
・・・原因は分からないけど・・・
どのくらい拾われただろうか・・・
どのくらい愛されただろうか・・・
数え切れないほどに・・・
“あたしはその拾われた家族を不幸にしたか・・・”
そう考えると胸が痛んだ・・・。
「とりあえずここから離れよう。
だれかが来る前に・・・」
そう言って荷物をまとめた。
荷物をまとめ終え教会から出ようとしたが・・・
ガッシャーン!!!
朱魅零の後ろにあったカラーの窓が割れた音がした。
するとえたいもしれない機械みたいのが中に入ってきた。
(Dグレオリジナル小説♪2のNo.938の続き)
「(なんでわかったんだ?)」
「やっぱりねぇ…どうもアクマのようでアクマじゃない気配がするわけだ」
「「「え!?」」」
「な…なんでそんなことがわかるんですか?え…えーと…」
「あ!フィーのことはフィーでいいよ!」
「フィーなんでそんなことがわかるんですか?」
「フフフ…知りたい?」
「は…はい…できれば…(なんか怖い)」
「あはは~そんな怖がんなくたっていいよ!教えるからさ!」
「(だったらじらさないで教えてくださいよ!!)
「あ~!その前にその子寝かしてあげようか?」
「「え?」」
フィーの目の前でキルがうとうととうたた寝をしていた。
「あらら…疲れちまったんさね」
キルを寝かしやっとフィーの話が始まった。
このトピックスには続きがあります。
掲示板への投稿は最後のページから行えます。
