Dグレオリジナル小説♪はとうとう3になりました!
これからも今までどうり楽しく小説を書きましょう!
初めて来た人でも歓迎です!
Dグレオリジナル小説♪3
「(信じられない。
世にも奇○な物語にでられるじゃない!!)」
そんなこと考えていた朱魅零だった。
男は血まみれになっていた。
きっとこっちに気づいたかように、
睨んでこっちに歩みよってきた。
急いで朱魅零は隠れた。いつでも逃げれるような体制で。
歩いてくる音がやんだ。そして
「さっさと出てこい。隠れてるのはわかってんだ。」
「(気づかれた!!)」
しぶしぶ出ることにした。
出た瞬間刀を首元に向けられた。
半ば、威しのように・・・
「なんでここにいた?」
そう男は問うが
「・・・」
反応は無し。
相手の話など聞かずに、質問をした。
「あなたの名前は?」
警戒しながら質問した。
「お前は?」
あっちも聞き返した。
「あたし?あたしは鳳凰 朱魅零。」
そっちは?と付け足して聞いた。
少し間をあけて
「・・・神田だ」
愛〉〉バイバイ!!
地震って・・・;
他に誰かいる?
あ、耳鳴りが終わった
誰もいねぇか・・・んじゃ、リアルタイム空間へGO!!
編集:2007/07/01 19:23:05
第5話 教団が・・・
ジャスデビの戦いの後、教団に戻ったラビとルミ。
今はちょうど教団の入り口に来たところのようだ。
ルミ「ねぇラビ。もう本部なんだしおろしてもいいよ?」
ラビ「いーや、一応医療室までおくるさ!」
ルミ「そこまでしなくてもいいのに・・・」
ごめん!母から皿洗い手伝えコールが・・・
一旦落ち!!
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