Dグレオリジナル小説♪はとうとう3になりました!
これからも今までどうり楽しく小説を書きましょう!
初めて来た人でも歓迎です!
Dグレオリジナル小説♪3
ふぅ…ブログ更新完了!
ついでに千歩のブログにコメントしてきた!(・∀・)アハ☆
リア>>おかえリンゴ~!そしてバイバイチゴ!
そうだよ!リアは難しいキャラ!(笑)
神田>>続き楽しみww
編集:2007/07/05 17:39:07
神「クソッ!」
すると神田の方に針のようなものが飛んできた。ドスッ
肩に刺さったが小さくて神田はわからなった。
レ「最後の一体!」
レンナは最後のアクマに矢を放ち無事にアクマを倒した。
レ「ふぅ・・・村の人がいなくなる原因は・・・アクマなのかな?」
神「・・・さぁな。」
村「あ、あの化け物を退治していただきありがとうございます。」
神「ん?」
そこには村の人たちがいた。
レ「あなたたちは村の人ですか?」
村「は、はいそうでございます。」
神「アクマが現れたのはいつだ。」
村「い、いえ今日が初めてでございます。」
レ「あの、最近変なことが起こってませんか?」
村「は、はい最近村の者が消えているのでございます。」
レ「やっぱり・・・。」
村「しかし妙なことに若い男ばかり消えるのです。」
編集:2007/07/05 17:55:16
レ「え?そうなんですか?」
村「はい・・そうなんですよ。ところであなた方は今夜泊まるところをお決めになっていますか?」
レ「い、いえ」
村「じゃあこちらへどうぞ旅の者へ作った部屋があるんですよ。」
レ「・・・。」
レンナは神田をチラッと見た。神田は小さくうなずいた。
レ「じゃあお願いします。」
村「わかりました、どうぞこちらへ・・・。」
レンナと神田は村の人に部屋を案内してもらった。
村「ではごゆっくり・・・。」
村の人はいなくなり、レンナと神田は寝た。
レ「・・・ん?」
レンナが夜に目を覚ますと神田の姿がないのに気づいた。
レ「どこいったんだろう・・・。」
レンナは弓矢を持って窓から跳び降りた。しばらく神田を探していると、アクマが出てきた。
レ「!!アクマ!」
レンナはすぐさまイノセンスを開放し、アクマを倒した。
??「フフフ・・さすがねエクソシスト、でも私にかなうかしら?」
レ「!!」
屋根の上にはレベル3のアクマと神田の姿があった。
レ「か・・神田!?なんでそんなとこにいるの!さっさとアクマを破壊してよ!」
ア「フフフ・・・無駄よあなたの声はこの男には聞こえない。今のこいつには私の命令しか聞こえない。」
レ「なんだって!?」
ア「さぁ・・・あの女の首をとってこい!」
神田は屋根から飛び降りた。
神「イノセンス・・・発動!」
レ「!!やめろ!神田!」
あ!灰音6/13に発売した
「My Generation/Understand」
買ったんだ!
実はウチかなりのYUIファンだったりするんだなぁ~
でも今聴いてるのは大塚 愛!
んでREBORNのキャラソン
が発売する日やったから
買いにいったらなかったーーー!!!(怒
ドカッ!←物にあたる音
くそう! ドカッ
くそう! ドカッ
腹立つーー!!!(怒
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