Dグレオリジナル小説♪はとうとう3になりました!
これからも今までどうり楽しく小説を書きましょう!
初めて来た人でも歓迎です!
Dグレオリジナル小説♪3
レ「ぐはっ!しまった・・・」ボタボタ
大量に血が流れている。
レ「神田・・・アンタもすぐに解放してあげるからね・・」
神田は六幻を構えている。
レ「やぁぁぁ!!」キンッ
神田の肩に刺さっていた針は取れたがレンナは腹部をかすってしまった。
神「・・・チッ・・・手間・・とらせたな。」ドサッ
神田は気絶してしまった。
レ「はぁはぁ・・・素直じゃないね。」
ア「チッよくも台無しにしてくれたわね・・まぁいいやあなたは私が始末してあげる。」
レ「それはこっちのセリフよ・・・」
レベル3のアクマはムチをつかってレンナの体を捕まえた。
ドン!アクマは地面にレンナを叩きつける。
レ「ぐっ!!」
ア「あははは!!!あははは!!!」
レ「しょうがない・・一気に決める!」
レ「イノセンス第二開放・・7分変化海竜!」
村中に竜巻を起こした。
(No.650の続)
コムイ「キミ達ー?話が長すぎるよー!もう勝手に暴れてやる!コムリン!いっけー!!」
コムリン「アレン・ウォーカー抹殺シマス」
するとコムリンの目が赤に光りだして暴走し始めた。
ラビ「?いったいどうしたんさ?」
コムイ「あれ?コムリン?どうしたんだい??」
コムリン「・・・エクソ・・・シスト・・・タダイマカラココニイルエクソシストハスベテ抹殺シマス!!」
アレン・ラビ・ルミ「「「はぁーーー!!?」」」
コムイ「あ、わかった!さっきからずっと水の中にいたからどこかから水が中に入っちゃったみたいだね!」
ルミ「な・・・なにそれーーー!!?」
あみ〉〉全然心配することナシ!
遅くても全然大丈夫だからな。だから泣くな。な?
モミ〉〉ちっす!来たんだ!
千歩〉〉なんだ。千歩知り合いか??
編集:2007/07/05 21:31:54
はぁ?風呂~?たくうるさいなぁ~
悪い!風呂落ち!
多分また来る!来なければ明日!
はぁ…明日からまた普通に授業だ…
でも7/20を過ぎれば夏休みww
モミ>>よー!
編集:2007/07/05 21:33:17
千歩>>そういえばブログにコメカキコ出来なかった・・・
モミS>>あっ!モミちゃん発見!私のこと分かる??
リア>>ありがと~・・・((泣
私はぇと・・・よく感動泣き(?)するんであんま気にしないでください
皆>>落ちです。また明日
でゎおやすみww
あみ
??え?なんで???どうしたんだろうね・・コワレタかな・・?
またねぇ~♪
リア
あ!!リア友達じゃないって言われたと思ったの!?
違うよ~~~こんなに話してるのに、友達じゃないわけがないじゃん!!!
~~~落ちるねぇ
アナログ描きの練習する~。。。
・・・また来ちゃったりするかもだけど・・
まぁ・・・またねぇ!!!
編集:2007/07/05 21:40:43
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