Dグレオリジナル小説♪はとうとう3になりました!
これからも今までどうり楽しく小説を書きましょう!
初めて来た人でも歓迎です!
Dグレオリジナル小説♪3
えーと
リアの他に「良江★」っていたでしょ?友達(元ね)なの!
そいつがウチのブログダサイって言った奴なのにコメントに
「ったく、誰だよ愛さんのブログをけなす奴は私は、言ってないよてか、絶対有り得ない」
って言ってるんだよ!
うわ―――!!!マジむかつく!(怒)
今学校じゃこいつの事好きな奴いないよ!
あー、そういやそんなこと言ってた奴いたなぁ・・・
あいつだったの!?愛のブログ、ダサいって言ってたの!!
うっわ~最低だな・・・
愛らしくって可愛かったのに!!
いや…ウチはかわいくないから…(それともウチのこと言ってない?)
てかアイツもブログ作ってんの!
しかもウチがブログ作ってから数週間後に!
しかもウチが教えなかったらYUIもD・Gも知らなかったくせにYUIはCD貸してから・D・Gは漫画貸してから好きになったんだって!
マネしてんじゃね―――!!!
電話は長いし!(約1時間はする)
裏でクラスの人(ほぼ全員)のことウザイって言ってるし
オタクのくせにオタクじゃないって言うし…
あ―――!!!マジむかつく!!
なんならアイツのブログ貼ろうか?
編集:2007/07/06 18:45:45
ア「ぐぁぁぁ!!」 ドォン!
レベル3のアクマはチリも残さず消え去った。
レ「はぁ・・はぁ・・終わった・・のかな・・・?」ドサッ
レンナはその場で倒れてしまった。
レ(・・・神田・・)
チュンチュン。
レ「・・・ん・?」
気がつくとどこかの家の中にいた。
レ「ここは・・?」
神「気がついたか。」
レンナのそばには神田の姿があった。
レ「神田・・・っつ!」
神「動くな。傷はほとんど消えているがまだ動かないほうがいいだろう。」
レ「神田は大丈夫なの?」
神「・・・別に」
レ(・・・よかった神田は無事で)
レンナは内心ほっとした。
神「・・・悪かったな。」
そんな奴のブログなんて貼んなくっていい!!
こっちもムカツクから!!!
いやー、愛って可愛いと思うけど?
神田〉〉おーーー!!ユウがやっさしーーww
編集:2007/07/06 18:46:37
神田>>ユウちゃんやっさすぃ~!
リア>>可愛くない可愛くない可愛くない!!!
無理無理無理~~~!!!
そそそんなこといいい言わないで~~~!!!
うん!わかった!バイバ~イ!
編集:2007/07/06 18:50:20
レ「え?」
神「悪かったなっつってんだ!」
レ「え・・あ・・うん。」
レ(謝ってんのか謝っていないのか・・まぁあの人なりに謝ってんだろうけど。)
レ「じゃあそろそろ本部へ帰ろうか・・うっ!」ズキッ
レンナが立ち上がった時、傷の痛みがはしった。
神「・・・ったくしょうがねえな。」
すると神田がレンナを背負ってくれた。
レ「ちょ・・なにやってんの!おろしてよ!」
神「うるせぇ!」
神田は強く言ってレンナをおろさなかった。
レ「・・・ありがと。」
神「・・・フン。」
神田の顔は少し赤くなっていた。二人は黙りながらも教団に帰った。
リア>>おかえリンゴ!
灰音>>おー!おはよ!(笑)
あ!そういえばD・Gの担当の人Y氏から替わったって聞いたなぁ
編集:2007/07/06 19:12:41
リア>>うん!替わったらしいよ!
あぁ…ヨッシー…バイバイ…
灰音>>起きろ~夜だぞ~
ってアイツ(良仔(←良江のもう一つの呼び方))のあだ名
「ヨッシー」だ!!最悪!!!
編集:2007/07/06 19:16:50
愛〉〉おーーーい!;;
良仔(呼び捨て!?)がヨッスィ~!!?
やめてくれ!!ヨッスィが汚れる!!(ぉぃ
灰音〉〉プールか・・・オレはまだ一度も入ってないな・・・
編集:2007/07/06 19:19:29
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