ここは、ポケモンの小説を創るところですっー!
キャラクター達の日常を、勝手に考えて書くのも良し、
オリキャラ等を使って、お気に入りのキャラとの、恋愛物にしてもいいです♪
他の人が小説を創り終わったり、途中まででも書いていたら、感想も言い合いましょうね★
小説は、「ダイヤモンドパール」に限らなくてもOKですっ☆
(※ポケモンに関係のない小説はやめてください。)
はいっ★なんでもポケモンに関すればどんなものでもOKです♪
※私は感想を書きます。小説は読むのが好きなので・・
編集:2008/05/11 21:21:35
初めましてッ(>ω<) 私もポケモンの小説書きたいです♪
以後タメで話させてもらいます!(●・∀・●){にこー(誰
円香>
ポケットモンスターSPECIALとか、はじめて聞いた!
ごめん、余談だけどどんな話?
幸子、ポケスペ(ポケットモンスターSPECIAL)は、ポケモンを作った人によると、「1番想像していた作品に近い」っていっていたぐらいの神漫画だよ!
主人公は、レッド、ブルー、グリーン(ここまで初代とファイアレッド・リーフグリーンの主役)ゴールド、シルバー、クリスタル(ここまで金・銀・クリスタルの主役)ルビー、サファイア(ここまでルビー・サファイアの主役)エメラルド(ここまでエメラルドの主役)お嬢様、ダイヤモンド、パール(ここまでダイヤモンド・パールの主役)
主人公によって目的が違うんだけど、共通してるのはポケモン図鑑完成なんだ
で、絵師さんが、真斗先生から山本サトシ先生に変わったの…。
まあ、凄く面白い漫画なのさ!
機会があったら読んでみなよ
編集:2008/05/13 16:43:16
ミホコです。はじめまして!!
呼びタメOkです!!
円香s ↑この漫画知ってます!!!
・・・というか、もっていますよォ。。。なかなか面白いですよね。 買うのヮちょっと恥ずかしいケド。。イイですよね♪
- 登場人物 -
ヒカリ [♀] 青髪
性格は天然でもなく,普通。
なぜかみんなから好かれる(男女関係なく)
パートナーはポッチャマ
ジュン [♂] 金髪
ヒカリのライバル
ヒカリとは長いつきあい(幼なじみ)
パートナーはナエトル
ユウキ [♂] 黒髪
ナマカマド博士の孫
おっとりとした子
パートナーはヒコザル
第一話
「ヒカリー,行くぞー!」
「ちょっと,ジュン! 待ってよー!」
-五分後-
「ジュン,ごめんね!」
「遅い!」
「今何時?」
「えっとー…9時58分」
「「うっわぁー!!!」」
「早く行かないと,ナマカマド博士に怒られるー!!!」
あたしとジュンは猛ダッシュでナマカマド博士の所まで行った。
続く
第二話
-研究所-
「「博士ー,遅れてごめんなさぁい!!!」」
「もぅ,ジュン! 遅いよ?」
と言ったのは,ユウキ君だった。
「ユウキー! 遅いのはコイツなんだよーっ!」
ジュンはあたしの方へ指を向けた。
「(無視)ジュン! 人の方へ指を指したらいけないんだよ!」
「あー,はいはい。」
ジュンはめんどくさそうに言った。
もう,喧嘩しちゃダメじゃない! とあたしは怒った。
続く
っお!!ひよこ!小説書くのか!?
ウチヮ小説書くの、苦手だから。。ちゃんと、ひよこの小説見てるからね!!
時間があったら、コメント書くね!!
早く、第3話見たいですねーー。。
第三話
「ジュン,ヒカリ」
後ろの方からすごーい殺気を感じる…。
後ろにいたのはナマカマド博士だった。
「大遅刻だぞ」
「「ご…ごめんなさい!!!」」
「うむ,許してやろう。」
はぁーっとジュンとあたしは一緒に溜息を吐いた。
「これが,図鑑だ。」
博士は3人にポケモン図鑑を渡した。
「すっげぇー! これが図鑑かぁ!」
ジュンが騒いだ。
今日から…ポケモントレーナーの始まりッ!
あたしたちはポケモントレーナーの始まりの幕を開けた。
続く
第四話
-家-
「ヒカリー,行くぞーっ」
「ヒカリ,行こうっ」
「あ,ちょっと待ってねーッッ」
「ヒカリーッ!!!」
ママンが,あたしに抱きついてきた。
「しばらく逢えないけど…,頑張ってね!!」
うぅ…。苦しい…。
「うん,分かったから離して…。」
「それとー…」
ママンがニヤニヤしながら言った。
「ジュン君とユウキ君,どっちを選ぶの?」
「もう,そんな事関係ないでしょッッ」
「また今度,教えてね☆」
「行ってきまーすッ」
「行ってらっしゃい☆」
あたしは自分の家を飛び出した。
続く
ひよこ>
ひかりかわぇえー(´_ゝ`)モテモテやねぇ♡ いーーーなぁーー
まぢひかりいいなぁーー。あとさ、「ユウキ」じゃなくて「コウキ」
じゃないの??「ユウキ」だと、ホウエン地方になっちゃうから・・。
まーワザとならいいんだけどw ユウキの方がかっこいいしねッ
円香>
それは見た事あるよ、ちょっと!! 昔のポケモンはけっこう見てた
けど、たぶんみんな知らないしね。。しかも「カスミ」とか全然
違うしね、服とか。タケシも性格がちっと変だし・・。
俺も小説を書かせていただきます。
小説には、かなり自信がありませんが・・・
_ 登場人物 _
マリン 男 手持ち ドンカラス・ピカチュウ・バクフーン・オーダイル・ドーブル・ケッキング
アクア 男 手持ち トゲキッス・ギャラドス・メガヤンマ・バシャーモ・ガブリアス・ドータクン
悪の組織 バオウ 手持ちは途中で明らかに・・・
小説タイトル【光の道へ悪の組織バオウの野望を止めろ!】
1話
マリンは、街をぶらぶらと歩いていた。この街はかなり荒れている。スキンヘッズや暴走族などがここで育ったと言われている。スキンヘッズが小さな子どもを脅していた。マリンはそれを止めた。
マリン「そんな小さな子を脅してどうする気だ?」
スキンヘッズ「はぁ?ただ脅すだけや。何か悪いか?うっ・・・」
何があったかは、分からないがスキンヘッズは急に逃げ出した。後ろを見ていたら、さっきの小さな子どもがガブリアスを出していた。
マリン「君。大丈夫か?」
アクア「大丈夫。お兄ちゃんは?」
マリン「俺は大丈夫。」
マリンとアクアは、ポケモンのスタジアムへ向かった。
10Vを狙っている少年 ザダムと名乗る男がいた。
実況「行った~~~!!!ザダム選手のスターミーのハイドロカノン!」
マリン「待てよ・・・スターミーは絶対に覚えない」
つづく
編集:2008/07/18 22:03:59
2話
マリンは、ザダムに話を書けることができた。
マリン「おい!お前!何改造何かしている?」
ザダム「知らねぇなぁ。ハイドロカノンを覚えるに決まっている」
マリン「馬鹿か。お前は。ハイドロカノンを覚えるのはカメックス・オーダイル・ラグラージ・エンペルトだ」
マリンとアクアはスタジアム内にある喫茶店に行った
マリン「ザダムっていう奴絶対に改造ポケモンを使っている。」
そのような話をしていると喫茶店の店長が話をかけてきた。
店長「ザダムって言う人・・・地元で噂になってるそうだ」
アクア「そうなんですか?」
店長「ああ・・・確か・・・ロイヤルシティ出身らしいぜ」
マリン「あの平和な街が・・・」
店長「ああ・・・」
店内のテレビからバトルの結果が出たようだ。ルンパッパのハイドロカノンで勝利したみたい。
つづく
編集:2008/07/19 07:05:22
3話
マリン「おい!俺とバトルをしようぜ」
と、問いかけるとすぐに逃げ出した。
マリン「おい!俺とやるのが怖いのか?」
ザダム「やってやろう!行け!ルンパッパ!」
マリン「行け!ドンカラス!電磁波!更に不意打ち!そして、辻斬り!更に!ドリル嘴!」
ドンカラスは、マリンの指示通りに動いた
ザダムのハスブレロは、何もできなくなった。そのままドンカラスは1体でハスブレロを倒した。
ザダム「行くんだ!ハッサム!」
マリン「ドンカラス!休め!ケッキング行くんだ!ケッキング。ギガインパクトだ!」
ハッサムは何もできなかった。
ザダムは逃げ出した。しかし、ケッキングのギガインパクトでザダムは逃げられなかった。
マリン「おい!お前!ポケモンに何をした?」
ザダム「薬だ。薬を使っただけだ!薬物乱用をしたんだ!おまえもやってみたらどうだ?」
マリン「俺は、絶対にしない!」
アクア「俺もしない」
ザダム「お前らは勝ちたくないのか?」
マリン&アクア「勝ちたいよ。お前みたいに薬を使って勝とうとはしねぇ」
ザダム「どんな手を使おうと俺の勝手だ。勝つことがすべてなんだ」
マリン「ケッキング・・・ギガインパクトをザダムにやれ」
つづく
編集:2008/07/19 07:05:02
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