ここは、ポケモンの小説を創るところですっー!
キャラクター達の日常を、勝手に考えて書くのも良し、
オリキャラ等を使って、お気に入りのキャラとの、恋愛物にしてもいいです♪
他の人が小説を創り終わったり、途中まででも書いていたら、感想も言い合いましょうね★
小説は、「ダイヤモンドパール」に限らなくてもOKですっ☆
(※ポケモンに関係のない小説はやめてください。)
第二十九話
「あっ、あたしも………好き…っ…」
さっきよりのたくさんの涙が零れてきた。
ジュンも泣いていた。あたしよりも、たくさん泣いていた。
ジュンは煌めいた涙を零していた――…。
…これは…夢かな…?
こんな、いい事なんて…起きないよ…。
「…ねぇ、ジュン…っ」「………?」
「…これは…夢なの…?」「…俺が1番、そう思ってる…!!」
…ジュンも思ってたんだね…。
でも…、これは夢じゃないよ。
嬉しい現実だよ---…。
「ヒカリ…好きだ…」「…っ、あ…あたしも…っ」
ジュンはあたしの頬を手で触って、手で包み込んだ。
触れるだけの幼いキスをされた。
続く
ヒカリ、いらち。(いらつくんだよの意(ヤメロ
ジュン!!! 何でヒカリを選ぶんだァァ!!!
私というものがありながr○=(`д´)ザケンじゃねぇぞコルァ!!!
うらやましーーなーー,ひかぁぁありぃぃ(何
うらやましーーなーー,ひかぁぁありぃぃ>な、なんですか…。イヤミですか…?
り、りこさん…酷いです…
「いらつく」なんて言われたの初めてですから…
うゎぁあああん!!! りこさんの馬鹿ぁぁ!!!
(ヒカリより)
はは。りこは俺の彼女でも好きな人でもないぜー
心友だぜ? 心の友!!
ヒカリを泣かせると、俺…嫌いになっちゃうぞ? ぷんぷん♪(ブッてる{うわぁ…キモ…
(ジュンより)
りこ…言い過ぎだよ…。みんな…、りこの事嫌いになっちゃうよ?
ほら、早く仲直りしよ?? ね?
謝ったら、許してくれると思うからさっ
それに、ハッピーエンドでいいじゃん♪ ねっ??
(ひよこより)
りこ>>
…はい、あたしも悪かったです
これからも、仲よくしてくださいね
(ヒカリより)
よかったね、ジュンに嫌われなくて…
じゃなくて、ヒカリと仲直りできて!!
うん! 頑張って完結するよ!!
最終話
触れるだけの幼いキスをされてから…涙が零れなくなった。
「…俺、行く」「…そっか」
また、涙が零れそうになった。…けど、最後のお別れだから…笑顔でジュンを送るよ。
ジュンはそっと、あたしを抱いてくれた。
「大丈夫。ちゃんと同じ空の下にいるから」「…うん…っ」
ジュンは和らいだ表情だった。まるで、空のような広い心を持つような笑顔。
あたしは、そんな笑顔が大好きです。
ジュンはあたしから離れて、走っていった。すこし走ると、止まった。
「未来で待ってる!!」
そう言って、ジュンはまた、走り出した。そして、旅立った。
「…うん。また、未来で逢えるよね」
あたしはジュンを最高の笑顔で見送った。
「ジュン…大好きだから!!」
あたしはそう言って、旅に出た。
ポケモン達と強くなる旅に。多くのポケモンに出会う旅に。アカギ達を倒す旅に。
ジュンに未来で逢える日に向かって行く旅に---――…。
終わり
ひよこ>>んじゃ、書いてみるねー(え
私、ヒカリ!恋に恋する女の子♪←
今日は、ポケモントレーナーとして旅立つ日♪
とってもわくわくしてます♪ ナナマカド博士から、
初めのポケモンをもらうんだよねーっ♥ 絶対、
ポッチャマって決めてるの♪ 幼馴染のアキトわ、
ヒコザルって言ってたなぁ…。勝負したら、私が有利だよね。
でも、私の夢はポケモンコーディネーター!! 勝負なんて興味なし。
今から、夢に向かって驀進するよォォ(頭打ちましたか?
え? そんなにテンション高くて大丈夫かって? だいじょーぶ!(色とリ?
え?本当に大丈夫でござるかって? だいじょーb(やめ
よーし!! ポケモン、もらいにいくぞ~♪
研究所♪
「あぁ、ヒカリ君か。悪いがもうポケモンはいないぞ。」
「い・・えぇぇぇええぇええぇぇえ!!?」「君、今何時だと
思ってるんだ? PM8時だぞ? 私がポケモンを取りに来いと
いったのはAM8時だ。」「そ、そんなぁ~!! じゃぁ、ポケモンは…」
「一匹だけいるぞ。」え、それってまさか。博士がボールを投げた。
「ぴぃ~~かぁあ」 だいじょーーぶ♪
終わり♡
りこ>>
………。
………。
………。
えぇ!? 終わりぃぃぃ!?
ふざけてんのか、オルァア!!!(ヤメロ
まぁ、面白いけどねっ^^
私もこういう小説にしたら、よかったなぁー
ひよこ>>
っていってるうちにもうあっという間に100じゃね?
というかわーいわーい100HIT☆だぁ!!{なんか変?/笑
まぁ別にSAGEられていってもAGEられていってもいいじゃん←(ウザイ上に間違ってる奴
もう何ヶ月経ったか分からない旅の中でお互い感化させられながら似ているようで違う道を歩んできた人物のことは何でも知っていると、そう思っていた。幼なじみというお互い世界で一人だけの存在な訳だから。
なのに今、目の前で小刻みに震えながらうずくまっている人物は記憶を辿っても自分の中には在(イ)なかった。このまま夜の闇に溶けてしまいそうな程黒い髪は確かに何時でも隣に映っていたものなのに。
――事態は遡ること一時間前に起こったものだった。ノモセを目指して土砂降りの泥道を駆けていたとき、偶然目の前に居る人物――ヒカリがギャラドス相手にトゲチックで応戦している所に遭遇した。
相手は自信に満ち溢れている表情で迷うことなく的確な指示をギャラドスに降していておそらくエリートと呼ばれるトレーナーだろう。だけどヒカリだってそいつに劣っているわけではない。旅先でもちらほら名前が聞こえてくる程有名なトレーナーだ。互角に戦えるのはオレとジムリーダーぐらいだ。
しかし今回はヒカリからしても少々手強い相手らしく近くで眺めているオレに気付くことはなく時々ボストンバッグから傷薬を取り出してはトゲチックを回復させながら、相手の動きを真剣な眼差しで見つめていた。その眼差しには焦りが伺えて、どうやら最後の一匹まで追い詰められたらしい。
自分にもそんな経験は何度もあった。だから気付けば自分がバトルしているような、そんな熱い気持ちで二人のバトルを眺めていた。
お互い一歩も譲らない攻防が続いていたがギャラドスの暴れる攻撃がおさまり混乱状態に陥ったのを狙いヒカリのトゲチックが電撃波を仕掛けた瞬間、不運なのか、それとも相手のトレーナーとギャラドスの心が通じ合ったのか、ギャラドスは巨大な体をフラつかせながらも雷を放った。その威力は計り知れなく、電撃波を吸収しパワーを高めながらトゲチックに直撃。雨なら必ず当たる雷の性質を最大限に生かした攻撃だった。
力無く地面へ落ちてゆくトゲチックをヒカリが両腕で受け止め、優しく包み込む姿は酷く脆いものに見えて、オレは近付くのも遠ざかるのも出来ずその場に固まった。後ろからは相手のトレーナーのものだと思われる足音が遠ざかって行きながら静かに水音と響いた。
その時、トゲチックを抱えながらそっと顔を上げたヒカリと視線がかち合ってしまった。慌てて目を反射的に反らすも心の中では彼女の様子が気になり少しずつ視線を元に戻していくと彼女は一人、うずくまって震えていた。
掛ける言葉を持たず距離だけ縮めた所で今に至る――
(何だってんだよ、こんなのお前らしくねえよ)
心の中で悪態をつくと脳裏に数カ月前出会った赤い帽子の助手が浮かび、左胸にジワリと湧き出る痛みを覚えた。きっとアイツなら掛けてやるべき言葉を簡単に見つけられただろうに、どうしてオレは何か気の利いた言葉を見つけられないのだろうか。アイツ程ではなくても素直さと器用さがあれば……そう思う理由がよくは分からないけど。
「ジュンの……馬鹿。どうして居るのよ」
「馬鹿はねえだろ、心配してんのに」
震えながらの彼女の言葉は鳴り止まない雨音の中ではっきりと聞こえた。また何時もの調子でトゲのある言葉を返してしまったのに戸惑うのもつかの間。
(心配なんて……今更些細な言葉にどうしてこんなに抵抗があるんだよ)
本当に今更、昔は『好きだ』なんて何時も言っていたのにこんな言葉にすら気恥ずかしくなってくる。
「あ――ッ! ジメジメしていて暑いなあ!!」
もうワケが分からなくなってボーダーの上着を脱ぐと「風邪ひくだろ」とぶっきらぼうに言い放ちうずくまる背中に押し置いた。
「あ……ありがと」
確かに聞こえた彼女の声を聞こえないフリして、全力でその場を走り去った。ただただ頬に集まる熱をごまかしたくて――
(何だよ何だよ、何だってんだよ!! あんな所見たら今更気付いちまったじゃねえかよ)
【生暖かい雨が恋の始まりを告げる】
過疎ってる中スランプ真っ最中の駄文を投下してしまいました。初めまして、mimiと申します。ジュンヒカは甘酸っぱくしたいけどジュンの口調分からずもうgdgd(汗)初々しい二人が好きなんです^^またここが賑やかになったら嬉しいです。では、お目汚し失礼しました。
編集:2008/11/10 01:46:17
mimiさん
ハジメマシテ♪ りこと申します^^
けっこー久しぶりに、このトピを誰かがAGEてくれた、と
思ってみたら、すっごいかわゆい小説を書いて下さり
ありまとんございます(´>ω<)♥♥
文章力がすごいし、ジュンの考えてること、行動がすっごい
面白いです♪ 以後よろしくねW 呼びタメokです**
りこさん
こちらこそ初めまして^^こんな拙い小説にコメントありがとうございますvなんか私の趣味がもろに出ている文でしたが……。文章力なんて私には無縁ですよ(>_<)
タメOKということでこれからはタメでいきますね。よろしくお願いしますっm(._.)m
乱文失礼しました。
mimiさん>>
じゃぁタメ口で話させていただきますw(←敬語
イイ趣味してるじゃないかぁw(何様
プロですよぷろ!! すごいです!うちにはそんな発想できねーです|||
よかったら続き書いてください^^(0´・д・`0)〝〝
つーかあれで終わったりしないよね!?((汗
はじめましてリュールていいます!い、ち、お、う書きます
オリキャラでしゅのでよろしくおねがいしましゅ
私はティスカ!とある屋敷のお嬢様でっす!金髪ろーんぐ!黒リボンの黄色いレースのカチュ-シャつけてます。
「お嬢様?お召しのポケモンですが・・・」
私の召使のフォルテが、モンスターボールをのせた台座をさしだした。(あーそーいやポケスペみたいな設定ですな)
「わーイーブイ?イーブイ?!やたぁ!」
私は台座のモンスターボールを強奪して、おもいっきしなげてみた。
がっしゃーーーん
勢いあまって窓にあたってしまった・・・
編集:2008/11/25 18:43:39
<ぶい!ブイ?!>
出てきたイーブイはまーっさかさま・・・
こ、ここは2階なんだ・・・
「ラルトス、念力」
かすかな男の子の声がした。聞きなれてる。少し胸が鼓動した・・?
割れた窓から、イーブイが入ってきた
「わああよかったっ!」
<ぶいい!>
イーブイが私にすりすりしてきた。
【ありがとうと云う勇気が欲しくて】
走り去ってゆく背中がやけに広く感じたのも錯覚ではなかったらしい。押し付けられたシャツは私の背中よりもずっとずうっと大きかった。其(ソレ)はアイツとの距離を思い知るには充分過ぎる事で優しさが反って辛いなどと至上最高の贅沢を思う自分が在(イ)た。昔は同等の目線で喧嘩していた相手が、手を引いて毎日を過ごした相手が少し離れてみたらやけに優しくて私よりもずっと頼もしくなっていて、人は其を成長と呼ぶのだろうけど彼の急激な成長にこうして戸惑っている私は必然的に置いてきぼりだと疎外感に浸り成長を”変化”と呼ぶ。――わかってる、解ってる。そうやって主観だけで彼を見る自分こそが誰よりも近いはずの幼なじみとの溝を作っていることぐらい。成長しなきゃいけないのよ、私だって。ならばせめてもう一度素直にお礼を言わないと。
背中に掛かっているオレンジボーダーの上着を丁寧に畳(タタ)み両腕で抱え込んだまま立ち上がる。その瞬間フワリと香ったのは自分と同じ故郷の匂いだった。まだ大丈夫、きっと追いつける。
【ありがとうと云う勇気が欲しくて】
(そう願う本当の理由も成長したら気付けるのかもしれないと少し期待した)
***
後書き…アニメのジュン見たらヒカリよりも年上っぽくてびっくらこきました。(しかもCVたっつん)その影響でジュンの方がヒカリよりも大人設定。はい、言い訳ですというかどんな人が大人なのかまだ私自身理解出来ていないのにこんなの書いていいのやら(汗
前回の続きだけどヒカリの一人称に挑戦!女の子は書きやすいです。そのくせヘボイと突っ込むなら心の中で突っ込んで下さいm(._.)m以外とガラスハートです(爆
お目汚し失礼しました。
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