ここは、ポケモンの小説を創るところですっー!
キャラクター達の日常を、勝手に考えて書くのも良し、
オリキャラ等を使って、お気に入りのキャラとの、恋愛物にしてもいいです♪
他の人が小説を創り終わったり、途中まででも書いていたら、感想も言い合いましょうね★
小説は、「ダイヤモンドパール」に限らなくてもOKですっ☆
(※ポケモンに関係のない小説はやめてください。)
カイトさん>
初めまして、ひよこです♪
呼びタメ、OKですョw
これからもよろしくお願いします<(_ _)>
あの…呼びタメOKですか??
いいですよ^^
一緒に小説を書きましょうネ
編集:2008/08/28 15:41:41
第十四話
このポケモンは、確か…エムリット…!!
エムリットが嫌がってる…。どういう事…?
「何をしてるの……?」「お前には関係ない事だ。下がっていろ」
「…嫌」「なんだと…!?」「もう1回、言うよ? …嫌」
「このぉ~!!!」サターンがあたしに向かって走ってきた。
多分、殴る気だ。別に殴ってもいい。あたしを殴ってもどうにもならない。
あたしは目を閉じた。
「待て、サターン。お前が暴力で勝てる相手じゃない。ポケモンバトルで勝負しろ」
「…はい」サターンはあたしを殴らずに、戻っていった。
「おい、お前!!」「何…??」「ダブルバトルでどうだ?」
「…分かった。あなたの勝負、受けてあげる」
サターンは多分、強い。でも…負けない。
「ブースター!! サンダース!! ステージオン!!!」
続く
第十五話
「ベトベター,マルノーム!! 出てこい!!!」
サターンはベトベターとマルノームを出してきた。
なんだか、遅そうなのばっかり…だけど、強いはず。
「ベトベター、ヘドロばくだん!!」
「ブースター避けて!!」ブースターは身軽だから見事に避けた。
「サンダース、かみなりっっ!!!」
ドゴーンと鳴って、マルノームに当たった。
「ブースター、かえんほうしゃ!!」
ブースターがマルノームに向かって、かえんほうしゃをした。
見事に命中。
マルノームはサンダースのかみなりとブースターのかえんほうしゃが当たったから、倒れた。
弱ッ。
--それから、ずっと闘いは続いた。
決着がつく前には1対1のバトルになっていた。
続く
第十六話
「お、お前、意外に強いじゃないか」
「あたしも褒めてあげる。なかなかやるじゃない」
ヤバイ…。意識が途切れそう…。でも、楽しい…!! でも、絶対負けないんだから!!!
「ヤドラン、みずてっぽう!!」ヤドランのみずてっぽうはウインディに直撃。
ウインディは大ダメージをくらった。
「ウインディ、しんそく!」ウインディは素速くヤドランの背後に回りダメージを与えた。
「そして、だいもんじ!!!」だいもんじは見事に命中した。
ヤドランは炎に強いけど、体力がなかったから倒れた。
「やった…!!」「……。チッ」
「サターン、よくやった。今回は相手が悪かったな」「すいません、アカギ様………。」
「今回は手をひくぞ」「…待って」
あたしはアカギを止めた。このまま、エムリットが傷つくわけにはいかない。
「…あたしと勝負しなさい」
「いいだろう。相手になってやる」
ポケモンバトルをする。
ヒカリvsアカギ
続く
第十七話
「勝負は1対1のシングルバトルだ。手持ちは1匹だけだ」
「分かった」妙に緊張する…。
「お前はポケモンが全匹弱っているから…ポケモンセンターに行ってこい」
「あ、……あり、…がと」意外にいいとこある…。あ、速くポケモンセンターに行かなくちゃっ!!
-数分後-
「早くポケモンバトルをしよう」「望むところよ」
あたしの手持ちは一番始めのパートナー…ウインディ。ガーディから育ててきた。一番の相棒。
「ウインディッ、ステージオンッ!!!」「ギャラドス、出てこい」
ウインディ対ギャラドスか…。ヤバイ…。しかも、ギャラドスが凄く強そう…!!
「ウインディ、しんそく! そして、つばめがえし!!」
ウインディは素速くギャラドスの背後に回り、ダメージを与えた。
その後、すぐに、つばめがえしを命中させた。
「ギャラドス、ハイドロポンプ」ギャラドスのハイドロポンプはウインディに命中した。
その1発で、ウインディは凄く弱っていた。
「ウインディ!!」あたしは思わず叫んだ。
「…サターン、手をひくぞ」「ちょっと待ってよ!! あたしとの勝負はどうなったの!?」
「もう、お前のポケモンは倒れる。お前はもう勝てない」
「…ッ」「サターン、ヘリコプターを回せ!」
アカギはヘリコプターに乗り、どこか闇の奥へ消えていった。
続く
ミホコ>>
久しぶり~!! ずっと、会いたかったんだよォォ
あ、私の小説…読まなくてもいいよ?
今から読むって……ヤバイからw
ミホコも小説、書いてみたらどう?
第十八話
あたしは力が抜けて、地面に座り込んでしまった。
「………」喋る気力もない。
〈ガァウゥ…〉ウインディがあたしの近くに寄ってきた。
ウインディもギャラドスのハイドロポンプが当たって、歩くのも大変そう…。
ウインディはフラフラ歩いてきて、あたしの隣へ座った。
「ウインディ、私…大丈夫」
そうは言ったものの、涙が零れてきた。
この涙はエムリットを助けられなかった哀しみとアカギに勝てなかった悔しさの涙---…。
〈ガウゥ…?〉ウインディが心配そうにあたしを見つめた。
「…ウインディ、ごめんね……。ごめんね…辛い思いさせちゃって………」
涙はあたしの頬を伝って、地面にぽたぽたと落ちた。
「う゛……ッ」
もう…限界かもしれない…。意識も途切れそう…。
誰か…来て---―――---…。
続く
第十九話
…足音がする……?
あたしは前を見ると、1人の男の子がいた。
その子は少し癖毛で金髪。見覚えのある姿。
「ヒカリ!! 大丈夫か!?」
聞き慣れている声。いつも見慣れている顔。
いつも一緒にいた人。
--…ジュン…。
「おい、聞こえてるか!? …クソっ…。意識が…「--…ジュ…ン…」
「ヒ、ヒカリ!! 俺の声が聞こえるか!?」「…ぅ…ん……」
「よかった…」「あ…たしは大丈夫…だから…ウ、ウインディ…を…助、けて…」
「…分かった。お前もウインディも助けてやるからな!!」
「あ、り……が…、と………」
あたしの力は一気に抜けた。喋る事さえできない。
「…リ!! ヒカリ!!」
微かに聞こえる声。いつまでも聞いていたい。けど、段々と聞こえなくなってゆく。
あたしの意識はそこで途切れた。
続く
ひよこ>>
ヒカリぃ!! ヒカリがぁ~~w アカギにヤリ捨てに(違ッ
ジュン、やさしーね♥ そういえば今日プラチナ発売日だぁ!
買いたいけど金がない(´へ`。)ドラクエ売って買おうかな?
つーか、なぜヒカリは勝負に負けたくらいで弱っちゃうカワイ娘ちゃん
なんさぁ!!! 萌ぇええ(死
プラチナ出ても、うちはダイパするけどね。
第二十話
---――ここはどこだろう…。
真っ暗な場所。重力がないような場所。
いると、怖くて仕方がない。
『あの人』に早く逢いたい---―…。
早く、ここから抜け出したい…。
けど…身体が思うように動かない。
早く『あの人』に逢いたいのに…。
………?
…声が微かに聞こえる…。
声は向こうの方から聞こえる…?
〈……リ…。…ヒカリ…!〉
--『あの人』の声だ。
光も僅かに見える。
そこへ行きたい。
今、行くから…待ってて。
続く
第二十一話
光を潜り抜けると、目の前にはジュンが居た。
周りの景色はシンジコの景色。
あたし…戻って来れたんだ。真っ暗な場所から抜け出せたんだ---…。
「ヒ、ヒカリ!! 大丈夫か!?」
「ぅん。大丈夫…。あれ、あたし…」「気を失ってたんだ」
「ウ、ウインディは!?」あたしは心配になった。
「大丈夫っ、俺がちゃんとポケモンセンターに連れて行ってやったから!!」
安心すると、ホロッと涙が零れてきた。
「ヒ…ヒカリ!? どこか、痛いのか!?」
ジュンに逢えた嬉しさが涙になって零れてきた。
これは濁った涙じゃない。透き通った綺麗な透明の涙。
「ジュン---―…、ありがと…」
あたしはジュンに逢えた嬉しさでジュンに抱きついた。
続く
第二十二話
「わっ!? ちょ…ヒカリ//」
ジュンは温かかった。優しい温かさ。
ずっと、こうしていたい---…。
「ん…♡」ふかふかで気持ちいい。
「ヒカリ…恥ずかしい//」ジュンの顔がみるみる赤くなっていく。
ジュンに抱きついていると眠くなってきた。
「ヒ、ヒカリ!?」
段々、目が開かなくなってきた。
「Z Z z」
「………。…なんだよ、寝てるだけか…。ったく、心配させやがって…」
「…ジュン、おやすみ---…。」
あたしは眠る前にジュンの顔を見た。
優しい光に包まれているような、優しい笑顔だった。
「…今日だけだぞ」
あたしは眠りについた---。
続く
かかか かかか かかか かわわっわいいい!!
じゃなくて、可愛い!!!!!!!!!!!!
こっちが恥ずかしくなるよー! ジュンカワイすぎだよー!
萌えー!だよー! なんかもう興奮するよー!!
つか、ヒカリちょっとエロスだよー!! きゃーー!!!(♥//∀//♥)
うち、アキトってあんまカッコよくないな?って思ってたけど、
考えが一変したよー! 姫最強ネw これはエメラルドくんもたじたじだ!
なんだってんだよー!を、入れてほしい♡))
ヒカリをエロスにした覚えはないんだぜー
ってか、りこ…萌えすぎ!!
ま、私も学校とかで萌えてるけどね♡
>「なんだってんだよー!」を、入れて欲しい♡
そのうち、いれてあげるよ^^
私はいれてあげないほど、性格悪くないからね!!?
第二十三話
「ふぁ……」
あたしは眠りから覚めた。
「お、起きたか。ヒカリ」「ぅん…。…おはよ……」
あたしはふぁ~とあくびをした。--眠い。
もうちょっと寝たいけど…ナマカマド博士の所に行かなくちゃ。
アカギとかが悪い事をしてたって事を伝えなくちゃ。
「ヒカリ…お前って何で倒れてたんだ?」
「ん? それは…、まぁ、ちょっとね♪」
「なんだってんだよー! 教えてくれてもいいじゃねぇかよー!」
「後から分かるから♪ …もうそろそろナマカマド博士の所に行こう?」
「え…何で行くんだ?」
「ナマカマド博士の所に行ったら…あたしが倒れてたワケが分かるよ?」
「行くー!!!!!!!!!!!!」
続く
ひよこ>
萌えすぎてかおが燃えてきたよー。誰か消化器くれー(変人
「なんだってんだよー!」って、入れなかったら性格悪いんさ!?
学校で萌えてるんだー。へーw。って、何にさ?! 学校で萌えー♡
になることなんてあるの!?ちょっと12萌ぇ分けてくれっ(何の単位だ
りこ>>
友達と話して盛り上がる♪
アニメとか漫画の話で…
--…例えば、
Dグレのラビめっちゃ可愛いよね~!!
とか
ソウルイーターのキッド、めっちゃかっこよすぎる♡
神経質がいい~!! あの三本線も好き~♡ 左右対称(シンメトリー)最高!!
パティーとマカも可愛いよね~!!!
とか
ブリーチの、とーしろー君…可愛すぎる!!
一護もいいよね~!! あと、織姫も可愛すぎる♡
とか。
あと1人でも、萌えてるよ。
--…例えば
アイク、可愛すぎる~♡
萌えるー!!!
って、ずっと言ってる。
あ、ごめんね。変な話ばっかりして…。
ひいちゃったでしょ?
第二十四話
-ナマカマド博士の研究所-
「ナマカマド博士、こんにちわー」「ちわーっす」
あたし達が研究所に入るとユウキ君がいた。
「ユウキ、ナマカマド博士は?」「えっと…多分、家にいると思うよ」
「呼んでくれないか?」「うん、分かった」
-数分後-
あたしとジュンが待っているとようやく、ナマカマド博士が来た。
「ヒカリ、ジュン、待たせてすまない」「い、いえっ」
「…で、どうしたんだ?」「実は…あたし……見ちゃったんです」
「何を見たんだ?」「…誰かがエリムットを連れて行ったところを」
「「!!!」」
ナマカマド博士とユウキ君はびっくりしていた。
「だ…誰が連れて行ったんだ?」「…アカギって言う人とサターンって言う人…」
「………。そうか…。また、あいつらか…。」
「あ、あいつら?」「あいつらって言うのはね…」
ユウキ君は真剣な目であたしを見て言った。
「ギンガ団だよ」
続く
第二十五話
「ギ…、ギンガ団…?」
「うん、ギンガ団。悪者の軍団なんだ」
あたしは…奴らに倒されちゃったんだ…。
なんだか、みっともないな…。
「あいつらには関わらない方がいいよ」「え…?」
「なにか、下手な事したら…団員に入らされちゃうらしい」
「「え---―――---―――!?」」
「うむ。ユウキのとおりだ。あまり関わらない方がいいぞ」
「あたし…そいつとバトルしちゃったんですけど…!?」
「…で、倒れてたってワケ?」ジュンが聞いてきた。
「うん」「…そっか…。ヒカリが負ける程の強さなんだな…。ギンガ団は」
「ヒカリとジュンとユウキは関わらない方がいいぞ。あいつらはワシが仕留める」
そう言って、ナマカマド博士はまたどこかに行った。
続く
第二十六話
-ナマカマド博士の研究所 玄関前(?)-
「…僕らもそろそろ、ちゃんとした旅に出よう」
「うん。そうだね」
ちゃんとした旅…かぁ…。
あたしは、ちゃんとした旅に出てなかったのかな?
多分、ちゃんとした旅に出てなかったと思う。
だって、近くでポケモンバトルして倒れただけだもん。
バッチも全然集まってないし…。
「じゃあ…僕は旅に行ってくる。…じゃあね、ヒカリ、ジュン」
「あぁ、またな」「バイバイ、ユウキ君」
「うん。行ってきます」
「「行ってらっしゃい!!!」」
あたしとジュンは最高の笑顔で見送った。
続く
第二十七話
「…さぁ、俺等もそろそろ行くか?」「…うん」
…ここで、ジュンともお別れか…。
ホロッ
涙が溢れて、零れた。
「あ、あ…れ…?」涙を拭っても拭っても零れ落ちる。
「ヒ、ヒカリ!? どうした!?」「わっ、分かんないよぉ…」
どうして、涙が零れるの…? 今日はジュンと最後のお別れなのに…。ジュンが旅立つ日なのに…。
最高の笑顔で見送らなきゃいけないのに…!!
「なっ、なんで涙が零れちゃうの…?」
「………ッ」ジュンはあたしの所へ走ってきた。
…そして、あたしはジュンに抱かれた。
「ジュン…?」「ッ、お…俺だって泣きたいよ…」あたしの肩に雫が落ちた。--…ジュンの涙だ。
「ッ…、俺の隣にヒカリが居なくなる…って考えただけでいつも涙が止まらなかったんだぜ…?」
「ッ」「ヒカリ…」「………?」
「好きだ」
続く
ひおーこ>
きゃぉおぉおぉぉおおお!!! 萌エエェェェエエエェェエ!!(止マレ
そうるいーたー3巻までしか読んだことないけどキッドとかカッコイイよねー!
友ダチにひっつー大好きな子いるよ♪ 着せ替えしたい~!って
よくいってる(笑)(ケータイの事だから!変な意味じゃないからね)
大丈夫、引かないよー。友ダチにけっこうなオタクがいるしー
「好きだ」言われてェェ!!! ジュンほんとカッコイイ!!
うちもぎゅっと抱きしめてちy(呪(やめてー
ぎゅっとして下さいw すきだって言って下さい!!
ハァハァ(*´д。`)=3 あひゃひゃひゃ(°Ψ∀;:;){興奮中(すな
って、うそかぃい!!! バカぁぁあぁぁ!!! 期待したのに((泣(すんなって
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