ここは、ポケモンの小説を創るところですっー!
キャラクター達の日常を、勝手に考えて書くのも良し、
オリキャラ等を使って、お気に入りのキャラとの、恋愛物にしてもいいです♪
他の人が小説を創り終わったり、途中まででも書いていたら、感想も言い合いましょうね★
小説は、「ダイヤモンドパール」に限らなくてもOKですっ☆
(※ポケモンに関係のない小説はやめてください。)
りこさん→お久しぶりでごめんね><一応続き書きたかったから書いてみた。相変わらず駄文だけど(汗
いい趣味しているなんて素敵な褒め言葉vだてに三年ジュンヒカ愛してないもん( ̄▽ ̄;)りこさんは小説書かないの?楽しいよ~。
リュールさん→初めまして!小説見させて頂きましたが見事イーブイの動作が壷りました^^かわい過ぎます、本当に。念力の男の子との関係とか気になったりイーブイいったいどの子に進化するのか気になったりと今後の展開楽しみです、お互い頑張りましょう(・∀・)これからよろしくお願いします。
mimiさん>始めましてー!イーブイ大好きなんです私・・・グレイシアのつもりだけどほかの子もいいなって・・・呼びタメいいですか?私はなんなりと!なんでもいいですよっ
ジュンヒカいいなですよねぇぇ私はジュンのくせっけをちょいといじる派ですw
「あ、そーだルオンありが・・ちょと」
なんと割れた窓から入ってきたんだ・・・またラルトスの念力で
「どうでもいい。早くしろよ」
そういってフツーに!乙女ティスカさまのベットにどかっと座ったんだ!ひどい(?)
編集:2008/11/27 19:41:41
「遅くて退屈だからって、レイセ今頃ねてるだろうな。」
レイセは私の幼馴染で、(女の子です)寝るのが大好き・・・だから、もこもこしてて、進化したら枕代わりにするって、チルットをパートナーにしたんだ。
「じゃあミシェル大変だw」
ミシェルは、レイセの許婚・・・っていうのかなwすごい美少年で、お姉さんの趣味だからって、ちょっとだけ女の子ぽい服きてるんだ。
「わかってるんだったら早く来い」
そういって、ルオンは私の腕を引っ張って、窓から飛び降りた
「ほら、レイセおきてください。二人がきましたよ・・こまったな・・あそっか」
(こっからミシェル視点)僕は、レイセ愛用の黒い抱き枕を持ち上げ・・・レイセは黒い抱き枕に寝たまんまぶらさがった。
「ほんとまいったなw」
さすがに僕が苦笑いしたとき、ぼとっとレイセが落ちた。
「ごめーん遅くなった!・・あーあ」
ティスカが、地面にへばり付くようにして寝ているレイセを見た。(はーいこっからティスカ視点)
「レェェイィィセェェ!!・・・チルットつつくしちゃえ。」
<チルッ!>
ガスガスガスッ
「ほわぁぁ・・・おはよぉ」
「ヤットおきたな」
ルオンがあきれた目でレイセを見る。
「はいじゃあ行きましょぉ!」
4人で出発した。
はじめまして。交換希望、からちょっと来てみました。イチからイッキ読みしちゃいましたよ、皆さん上手いですね。幼なじみのくすぐったい恋バナ、たまりません!私も書きたくなっちゃいます……乱文なんで、もうちょっと煮込んでから………
めぇめぇさん>なーにが乱文ですか!よんでもないのに言うことではありませんがww呼びタメいいですか?私はどーぞです!
mimiさん>お目汚しなんかじゃなく眼福ですよおお!!
あと、私の大長編になるカモ!です
編集:2008/11/29 17:46:15
なんだかごっちゃになってきた感じなのでキャラ紹介&手持ちいきましょう!(タイミング悪いよ
ティスカ♀ 金髪ロング10歳145cm30kg
世間知らず、庶民のことに興味がある。バカに見えるお嬢様だがバトル戦略多彩。育て方は短所を隠すため長所を伸ばす。ポケモンにはデレデレ。なつかれる。
手持ち(いまんとこ)
イーブイのミルヴィ♂(後でつけますよ)
冷静、ものおとにびんかん。なぜ人懐こいのかは、性格診断の為の表の顔。裏は策略家。
ルオン♂銀髪、髪の長さは首の付け根あたり10歳146cm34kg
冷静にみえるがどうでもいいだけ。左目にかかる前髪がかなりながい。左目はザングースにひっかかれ見えない。お坊ちゃまで、超攻撃型のバトルをする。でもやられちゃこまるからすばやさも大事にする。薬草は絶対食べさせない主義。
手持ち
ラルトス♂ルレイ(ティスカに言われてつけることにした)
頑張りや、暴れるのがすき、これでもw岩とかぶっこわしたりするw
レイセ♀髪の毛緑色床につくくらいのロング。147cm34kg
眠りたがり、しかしバトルや特訓のときはまじめになる。バトルは持久型&即効。ブラッシングとか丁寧(一緒に寝るときのためだとかじゃないとかw)
チルット♀もこー
まじめ、昼ねがすき。チルットのなかでも歌がとくい。
ミシェル♂赤髪ルオンと同じ長さ146cm33kg
おとなしく、ほんちょいシスコン。バトルは状態以上の応用。たとえば相手をねむりにし、めざましビンタ。ポフィンなどお菓子づくりはとくいだが、ふつうの料理はなぜか苦手。
ナックラー♂アジュリン
なまいき、ねばりづよい。アート意識がつよく、たまにサンドアートしたり。
未だメモの段階なんですよ。幼なじみの二人の、(主に男の子がヤキモキする)じれったくもこそばゆいお話………にしたいなぁ、と。あ、いくらでもタメで構いません。いっちゃってください(笑)
めぇめぇ>じゃあ呼びタメでいくぜ!(調子のるな
私もいいよ!呼びタメ
「あ・・コトブキシティじゃない?」
草むらにコンクリートがあったからね。
「あっ!」
ミシェルがさけんだ。
見てみると・・
「僕のビッパがぁぁ・・ふわぁぁん!!」
「あたしのスボミー返して!」
青緑のおかっぱの宇宙人みたいなやつが子供がらモンスターボールを奪ってた!サ・・・サイテー!
「・・・!!アジュリンかみついてきて」
<なっくぅぅ!!>
ナックラー・・アジュリンが「許さんぞゴルアア!!」と言わんばかりにかみついた。宇宙人みたいなのに。
「いってぇ!なにすんだ!お前のポケモンだな!小娘!」
「こむす・・僕男ですが」
ミシェルはいつも女ぽいからねw納得
「バトルだ!ギンガ団をなめんじゃねえぞ!」
編集:2008/12/01 15:10:14
「あんたさぁwトレーナー失格www」
レイセがものすごくこわい笑い方してる・・
「こっちは4人。だいたいお前みたいなのが勝てるわけ?」
「私たちはまだトレーナのタマゴだけど、ポケモンへの思いは一人前のつもり!」
そしたら、イーブイたちが騒ぎ始めた!
「はっ!ばかじゃねーの!行けズバット!」
そしたら、アジュリンが前にでた。
「教えてあげましょうか、ポケモンの育て方」
<なっくっ!>
「あーそういえばイーブイにニックネームつけてないw」
そしたらレイセが
「あんたKY」
「あは・・(KYってなに?)ミルヴィで」
そうしたらズバットが倒れていた!おおおぉ!
「ハッ、弱い・・・育て方わるいしどうも懐いてませんね」
「ちくしょう覚えてろ!」
あれしか持ってないの?!・・しょ、ぼ!
「君たち、宇宙人みたいなおかっぱの大人をみなかったか?」
変なオジサンがはなしかけてきた
「あ、それならあっちに逃げていきましたけど?」
私がそういったらありがとおおーー!と言いながらすごいスピードで走っていった。
「へんなのw」
っていったら
「きみたち、ポケッチもっていないようだねー!」
「は?」
mimiさん>
3年…。石の上にも3年(違う
そういえば、ダイパが発売されてからそんな立つのかぁ…。
わたしはポケモンでは書かないよ; むずかしそうだ;;
相変わらずスゴイネ…。どうやったらそんな発想が!?(汗°д°)
リューるさん>
はじめまして☆ りこですよろしくね♪
イーブいかぁ♥ わたしとってもすきです(●´∀`●)めさ可愛いし
いつもグレイシアに進化させちゃうけど・・・。
めぇめぇさん>
お初ですっ よろしくvv♪(>д<ノ)☆彡
めぇめぇさんも小説書くんだぁねぇ♪メモの段階…そんなしっかり
考えてるんだ!すごいね・・。てゆうかみんなすごい人ばっかりで自分が哀れだ(泣)
幼なじみの二人の性格づけとか、連れてるポケモンとか……あれこれ考えるのは楽しいですよ。てか、その辺りを固めてないと、終わりまで行けないやも(冷汗)
なので、りこさん>しっかりなんて、すごくなんてないですよぅ(単なるチキン)
りこさん>はじめまして!!イーブイよりグレイシアが好きですがwwりこさんも小説どうでしょうか?おもしゅろいですよー呼びタメいいですかっ?どーぞですよ私は命令口調でもいいd(このMめ!
「トレーナーならポケッチだよー?じゃあポケッチの券を3m「これだな。」おーはやいねー!」
ルオンが12枚の紙をもっていた。
「じゃあポケッチだよー!早速タッチしてみてー!」
そういってオジサンはどっかいった。
「逃がしてしまった・・」
あ、さっきの変なおじさん!
「あー国際警察のハンサム・・ォェ」
ミシェルがそういった。にしても・・ハンサムだとぅぅ??どこがっ!!
「君たち、わたしをみかけたらはさしかけてくr・・ちょっと!無視しないでクレー!」
「ふわぁ・・」
『タイトルまだ未定』
「ただいまー」
一ヶ月ぶりの我が家だけど、ウチの家族は淡泊過ぎる程にあっさりだから、反応は期待してない。両親はそもそも仕事だし、七ツ下の弟も以前とは違って、俺がプレゼントしたタマゴから生まれたピチューにべったりだし。だから、返事が返って来たのに面食らった。
「あ、おかえりなさい」
しかもそれが、気になる幼なじみだった時には…
「……」
「お昼は済ませた?お腹空いてるなら、チーズクリームパスタ作るけど、シロウ、食べる?」
「…食べる、昼はまだだ。作ってくれ、ルリ」
「うん。じゃ、待っててね」
………10分くらいして、山盛りパスタの皿と鍋を載せたワゴンと一緒にルリが戻って来た。相方のリリス(サーナイト)も手伝いに付いている。
少々見切り発車ですが…てか、ポケモン風味(?)少な過ぎ…次ではもうちょっと出ます(多分)シロウとルリの二人を見守ってやってください。
編集:2009/01/01 01:31:47
あけましておめでとうもろこしでござんず(´m`)☆*。*
めぇめぇs>
内容決まったんだね! めっちゃ面白いよ♪
がんばってね!! なんか甘酸っぱいねぇ(♥・ε・)
リュールs>
呼びタメOKだよ♪ これからわリュールって言うね!!
そいえばポケッチのクイズ答えるとき、適当にバーッとAボタン
押してたら全部正解してておもんなかったぜ;
続き気になります!
できれば早く書いてほしいな
テンパってるなぁ、私…なんで前回に忘れるかな?今更ですけど、あけましておめでとー、です。皆さんは初詣行きましたか?行きますか?私はまだ行けそうにないですよ。てか、徹夜中でヨレヨレだったりします。はっ、忘れた原因て寝不足…?
『タイトルまだ決まらない』
山盛りパスタが半分減った頃になってやっと、落ち着いた気がする…
「ルリがいるから家、間違えたかと思ったよ。どうしたんだ?」
カラにした三皿目を渡すついでに聞いてみる。…返って来た答えに思わず眉間にシワが寄った。
ウチの両親が二人して家を空ける間、シンゴ(俺の弟)の世話を頼まれた…って、なんともまぁ。
「断ったってよかったのに」
「そう?慣れてるから平気だったよ。それに、ちょうどシロウが帰って来るって分かってたから」
…くっ。その笑顔は反則だ!
ちょうどリリスが次の皿を渡してくれたのを幸い、一気に食べ切ってごまかした。
「ごちそうさま」
「わぁ、いつもすごいね。あんなに作ったのに、全部食べてくれた」
パスタは多分5~6人前くらいあったんじゃなかろうか?昔から、手料理を食べ切ると、ルリが喜ぶんで、いつの間にやら結構な大食いになってる。
「そりゃそうと、『ちょうど』っていつものアレか?」
「シロウ、すごい。なんでわかるの?」
いや、すごいって言われても…なぁ。
すいません、ウソになってしまいました…増えてない、むしろ減った!次で、二人が出掛けるから、出せる……よね(多分)。
編集:2009/01/01 21:15:29
『タイトル・君と一緒に』
…忘れてるな、こりゃ。
「すごいも何も…俺がキッサキに行く前に話したじゃないか。帰ったらまた付き合ってくれ、って。そろそろ配達頼まれたんだろ?」
ルリの家はアクセサリーショップだ。それほど有名じゃないのが惜しい所だけど、それでもお得意さんは結構ついてる。主にそういったお客さんのオーダーを受けることが時々あって、完成すれば当然届けなけりゃならないわけで…
「あっ…そ、そうだった。でも、本当にピッタリだよ。ちょうど今朝に完成したんだから…」
…グッドタイミングなのは、予めルリの親父さんに完成時期を確認しておいたからなんだが、それはヒミツ。
「それで、いつ出る?なんなら今からでも構わないぞ」
「えっ!帰ったばかりなのにシロウ、平気なの?」
「ま、鍛えてっからな。キツかったのはキッサキ~カンナギ間だけで、後は平気だったし」
「シロウ、すご~い」
…いかん、顔がニヤけそうになった。
「とにかく、今日でも明日でも出発はルリが決めろよ。俺の方も準備しとくから」
タイトルは決めたのに……なんてこった!ポケモンが一匹も出てない……
ルリの家業のことだけで行を食ってしまった…(泣)不覚!
めぇめぇc>
す…スパゲティ食べたくなってきたよw(ぇ
シロウわ、ルリに片思い中なのかな??
性格男前なんだね、シロウって!わたしがルリなら、
惚れるよ♡(ヤメレ
タイトル決まって良かったですね♪続き楽しみにしてます(^▽^)
『タイトル・君と一緒に』
ルリの支度も考えてあえてそう言ったものの、俺の準備なんてポケセンに行くだけで済む。キッサキ行きに備えて、交代させてたメンバーを編成し直すだけだ。
ルリの方は、荷物やら連れてくポケモン選びやらで、いつも半日はかかる。この分だと明日だな…
「えっとね、荷物は家に用意してあるの。後はおジィちゃんの所に預けてるリウリウ(デンリュウ)とラピナ(ハピナス)を迎えに行けば、出発できるよ」
……これは成長したな、とホメる所か?
食べ終わった皿や鍋の洗い片付けを済ませた後、ルリのじーさんがいる牧場へ向かった。
ヨスガシティの少し東、209番道路の中程にある。到着すると、柵の向こうに毛玉の塊が見えた。
――正確にはメリープの群れだ。でも、皆もっこもこにふくらんでるし、くっつきたがるらしくていつも塊になるので、ちょっと離れて見ると毛玉になってしまう。
近付けば、その中に数匹のモココが混じってることと、傍らにデンリュウが三匹いるのが分かる。青いスカーフが目印だけど、そんなものなくても見分けられるルリが呼ぶと、それはもう嬉しそうに駆け寄って来た。
「リウリウ、出かけるから着いて来てね」
もちろん!とばかりに元気な返事が返ってきた
ポケモン風味、そこそこ増えたかな…この先は二人の連れてるポケモンとか、野生もぼちぼち出したいとこですが。二人をメインにするとそっちは薄くなると言うか…難物です。
りこさんへ チーズクリームパスタはあの日のウチの夕食です。ルリ程腕がないんで、レトルトでしたが……
タイトル「高みを目指して」
最後のポケモンに相手の放った技が直撃してしまう。
「キキーー!」
「ヒコザル!!」
倒れて目を回しているヒコザルをポールに戻す。
だが相手のポケモンは一匹も倒せていない。
(くそっ、何であんなに強いんだ、同じ日にトレーナーになったてのに)
ポケモン暦3日のポケモントレーナー氷沙(ひさ)はライバルのトレーナー鈴華(すずか)とバトルをしていた。
「悪くはないんだけど…もう少し守備も考えなきゃだよ。」
鈴華がそう切り出した。
いわれなくともわかってる。だが
「守りを固めるひまがあったら攻撃したほうがいいじゃん。長引くの嫌だし。」
「もう、ガキねえ。
そんなんじゃあヒョウタさんとたたかえないんじゃない?」
少し優越感を漂わせる口調で言う。
「うるさいなあ!!
自分が勝てたからって」
氷沙は怒ったようにいう
「事実じゃないの。
文句なら私に勝ってからにしなさいよ」
鈴華はそういって立ち去ろうとする。
その背中にこう叫んでやった。
「ぜってーお前を超えてボッコボコにしてやる
そのときまで誰にもまけんなよっ」
「私がまけるとおもってんの?」
そう返事が返ってきた。
こうして氷沙の強くなるための旅が始まった。
はじめましてカノンです
意味不明&お目汚し&割り込み本当に申し訳ございません
どうか生暖かい目で見守ってください
恋愛ものは苦手なのでバトルですがKYなのもみのがしてください
問題があれば消してくだっさってけっこうです
編集:2009/01/28 18:08:52
久しいです。
カノンs>関係ないです。だいたいここダイパなのにプラチナネタがある私こそKYですw
めぇめぇs>シロウいいやつですねぇ。いいやつだ。
りこ>本当w簡単すぎて吹いたw
タイトル「高みを目指して其の弐」
「スボミー、吸い取るだっ」
ここはクロガネのジム。
氷沙はここに来る前に地面や岩タイプに相性のよい草タイプのポケモンを事前に調教しておいた。
そのかいもあり、ヒョウタのイワークまでは楽に進むことができた。がしかし
「やるね、でもこれでどうだい?」
相手のズガイトスの放った一撃にスボミーは耐えることができなかった。
のこるはヒコザルのみ。
(絶体絶命じゃんよ…)
氷沙はとりあえずヒコザルをだしてみる。
そこで鈴華の言ったことを思い出したのだ。
『いい?この世界にはね、完全無欠のポケモンなんていないの。
だからどんなに相性が悪くても守りを崩せれば勝機はあるわ』
「ヒコザル、にらみつける」
相手の防御を下げることのできるわざ
「みだれひっかきでたたみかけろっ」
ヒコザルの爪乱舞。
さすがのズガイトスも守りを崩されたていてはひとたまりもなかったようだ。
「お見事、負けた。僕のまけだよ。」
………。
こうして一つめのバッジを手に入れた氷沙は意気揚々とソノオタウンへと向かっていた。
「ちょっとなによあんたたち!!」
聞き覚えのある声
「我々はより多くのポケモンを必要としているのです」
べつのこえが
「さあ、さっさとそのポケモンと図鑑をわたしなさい」
「近寄らないで!
ち、ちょっと触らないでよ!!」
氷沙は考えるより先に体が動いていた
「鈴華ぁぁぁ!」
さけぶとどうじにヒコザルをボールからだしていた
「邪魔が入ってしまいましたね」
もうひとりが
「今回はここまでにしておいてあげましょう。
なぜならば銀河団ほみんなに優しいからです」
などと訳のわからないことをいってにげていった。
「こ、怖かった…氷沙、ありがと。」
鈴華はいまにも消え入りそうな声でなんとかそれだけを言うのだった。
恐怖のあまり座り込み、目には涙が浮かんでいる。
だいじょうぶか、そう言おうとしたしゅんかん信じられないことがおきた。
あたり一面が花畑になったのだ。
「…花畑のポケモン…。」
「なんだよそれ」
鈴華かこれだけを言ってたちさってしまった。
「伝説のポケモンよ。」
第二話です。
あいかわらずいみふでごめんなさい。
リュールさん>そう言っていただけるときがらくです。
編集:2009/02/05 11:53:34
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