はじめまして。ティキぽんです。全アイテムの場所を教えてもらえると助かりますが、無理ならせめて隠しEDに行けるアイテムだけても教えてください。お願いします!!
かこ>いいですよ。あだ名でもokです。
夏>家族にまでじゃなかったけど、一回だけ来ただけ。もっと前には、風sとかいろいろいたよね。家族にいれなくてもいいけど。(これも、問題発言かなぁ??)
ラビ「んで、このあとどうするさ??」
アレン「どうしますか??行動おこすにももう暗いですし・・・」
コムイ「今夜はここにとめてもらって・・・明日、森のほうにいってみよう。夜の森は危ないから。」
レイデンス「ああ。そのほうがいいとおもうぞ。俺ももうねるしな。」
アレン「すみません。お世話になります。」
ラビ「せわになるさ。」
レイデンス「・・・きにするな。」
そのころ、アレンとラビは・・・
ア「ここに、リナリーはいないみたいです。」
ラ「だな。んじゃ、ユウの所に戻るさ。」
ア「そうしましょう。」
二人は、神田と別れた場所へ戻った。そこへ戻って、見たものとは・・?
ア「翔と神田が、戦ってる・・?」
ラ「二人とも、様子がおかしいさ。」
ア「!!」
アレンが、何かに気付いた。
ラ「どうした、アレン。」
ア「あれを見てください。」
ラ「あれって・・!イングラムじゃないか。」
ア「確か、イングラムもロードと同じ能力でしたね。もしかしたら・・・。」
ラ「とにかく。あの二人を止めるさ。」
ア「はい。」
ダダッ!
二人は、翔達のところへ近づこうと思ったが・・。
イ「邪魔しないで。それ以上近づいたら、殺すよ。いいの?」
ラ「クソッ!見つかったさ。それと、殺されるのはいやさ。」
ア「僕もいやです。そのかわり、あなたから倒したいと思います。」
イ「無理だよ。」
パチン!(イングラムが、指を鳴らした。)
そして、空気の壁が出来て、アレンとラビはそこに閉じこめられた。
ラ「なんなんさ、これ?」
ア「閉じこめられたみたいです。」
イ「君たちが勝手に出た瞬間、あの二人を殺すから。ついでに教えとくけど、神田はもう大丈夫だよ。」
ラ「どういう意味さ。」
イ「神田には、もう出られちゃった。残念なことにね。だけど、翔はまだ出れていない。翔から見たら、神田は伯爵になってる。今、君達が行ったら、アレンは私、ラビは神田に見えるだろうね。」
ア・ラ「(ぅわっ!最悪。行かなくてよかった(さ))」
・・・そのころの、翔の気持ち・・・
翔「これは夢なんだ。早く出なくちゃ。兄貴が、まだ・・。」
伯「弱いですね~(ハート)あなた、本当にエクソシストなんですか?」
本当は、こう言っている。
神「翔!目ぇ覚ませ。お前の相手は、俺じゃないだろうが。さっさと出てこいよ。」
聞こえてるはずもない。出るには、翔の心しだいだから。
二人の戦いは、約1時間続いている・・・。
神田は殺さないよ。死ぬのは翔。ずっと前は、アレン達は死んじゃうって書いたけど、やっぱりいけないなと思ってやめた。
小説、そろそろ、無理矢理にでも終わらせて、違うの書くことにしたから。「また書くの!?」って、思わないでね。
あと、返信遅くなってゴメン。
ラ「いつまで続くんさ。」
ア「僕、お腹すいてきました。」
今、2時間が経過した。
イ「さすがに飽きてきたね。あっ、ポテチ食べる?」
ア・ラ「食べる!!」
3人は、仲良くポテチを食べた。そのころ、神田&翔は。
神「いい加減にしろ。 <二幻、八花螳ろう>(ろうって漢字出てこなかった)」
翔には・・
伯「つまらないですね~(ハート)イングラムと、同じで、使えません(ハート)」
と、聞こえていた。
翔「うるせぇ!」
戦いは、まだまだ続きそうだ。
アレン達・・
ア「イングラム。(小声で何か話す)」
ラ「何話してるんさ?」
イ「ラビも聞いて。」
話し合い中・・・
イ「うん。いいよぉ。無駄なコトしないでね。」
ア「わかってますよ。」
何を話していたのだろう??
パチン!
イ「解除!5分で片付けてね。」
ア「わかってますよ。」
ダダッ
二人は、翔達の所へ行った。
神「!もやし!兎!」
ラ「ユウ、翔を倒すさ。俺達も手伝うから。」
神「何!?」
ア「イングラムの話だと、翔はもう、戻って来れないみたいです。そして、苦しみ続けるのならば、今のうちに・・・」
・・・翔は・・・
翔「なんだと!」
伯「イングラムは死にましたよ(ハート)あなたのせいで(ハート)」
翔「嘘をつくな!」
伯「うそじゃありません(ハート)あなたがここへ来なければ、死ぬことはありませんでした(ハート)」
・・・アレン達・・・
ラ「納得してくれたさ?」
神「ああ。」
ア「じゃ、行きますよ。」
<イノセンス・発動>
神「二幻・八花螳ろう」
ラ「判・○火・劫火灰燼・火判!」
ア「破壊ノ爪」
3人は、翔に攻撃を仕掛けた。
翔「ぐあぁああぁ~・・。」
見事に命中した。
ア「神田。辛いと思いますけど、トドメを。」
神「言われなくてもわかってる。」
グサッ!ザクッ。
3人は、翔を埋めた。
ア「どうか安らかに。」
3人が悲しんでいると。
イ「終わった??」
ラ「終わったさ。」
イ「しっかし、危なかったよ。あと1秒で、私怒るところだったもん。」
イングラムは、笑いながら話している。
ア「あなたは、悲しくありませんか?」
アレンが、イングラムに問いかけた。
イ「別に。悲しくなんかない。・・・でも、嬉しくもない・・。」
みんな、暗い顔になった。
そして、しばらくの間、沈黙が続いた。
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