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D.Gray-man ~神の使徒達~

2007年03月29日 (木) 発売

全アイテムの場所・・・・

No.作成者
2007-04-28 23:40:57

はじめまして。ティキぽんです。全アイテムの場所を教えてもらえると助かりますが、無理ならせめて隠しEDに行けるアイテムだけても教えてください。お願いします!!

編集:2007/04/28 23:42:57

No.148
2007-05-19 15:25:59

ないって!!!文才ないない。(ほんとに)
あとでかくわ!!!

編集:2007/05/19 15:49:09

No.149
2007-05-19 15:37:20

「そこは、家であって家ではない。 
 そこに住んでいる人は、人であって人ではない者。
 一部の人は、その者達のことを、
 「ノア」 と呼ぶ。」
このはなしを聞いたとき、二人の女の子が笑い出した。
ロード(ロ)&ナナ(ナ)「クスクスクス」
ジャズデロ(ジャズ)「どう思う、この話し?」
ロ「おっかしいねぇ~。ねぇ~ナナ」
ナ「ホーント、おっかしいね。アハハ」
デビット(デビ)「そうだろ。ヒヒ。日本にいったとき、子供におしえてもらったんだ。ヒヒ」
ティキ・ミック(ティキ)「そうか・・・(汗)」
ナ「おっかしいって、キャハハ。だって~~、」
ロ&ナ「(せーの) ほんとのことじゃ~~ん。キャハハハ」
ティキ「まあ・・そうだけど・・・(この二人、怖いな・・(汗))」 

編集:2007/05/19 15:54:59

No.150
2007-05-19 15:51:20

なんか、怖くなってきた。(ナナは、オリジナルで、能力は、なんでもあやつって、自分の思い通りにすることが、できる。)

No.151
2007-05-19 16:23:30

おいおい。面白いじゃんか。自分で書いて、怖いとか言うなよ。ナナっていうオリキャラのことだけど、なんでもあやつるとか、よく考えたね。続き、書けたら書いてね。

編集:2007/05/19 17:22:12

No.152
2007-05-19 23:15:14

かきまーす。(さっきまじでこわくなった。(震))

この者達は、ノアという人間とは少し違う遺伝子をもった者。
それぞれが、特別なちからをもっている。そして、
ノアと、兵器である、「AKUMA」を束ねるのが、世界を破壊しようとしている人物、千年伯爵である。
千年伯爵(千年公)「みなさ~ん、何してますか~?(ハート)」
ロ「千年公ぉ~。ジャズデロと、デビットのおもしろいはなしを聞いてたんだよぉ~。クク」
ナ「私達は、人間じゃないってさ~。あはは。ほっんと、おかしい~。
わ・・笑いが止まらな~い!!。」
千年公「ほんと、おもしろいですね。(ハート)」
ティキ「んで、何しにきたんですか?」
千年公「仕事で~す。ロード、ナナ、ティキぽん。この写真に写ってる人のイノセンスを破壊してきてくださ~い。」
ティキ「その呼び方、やめてください。(汗)」

No.153
2007-05-19 23:25:00

ロ「いいじゃん別に。ねぇ~、ナナ。」
ナ「そうだよティキぽん♪それよりこの人元帥かぁ・・・なんか楽しみだな。♪」
千年公「AKUMAは、何体持っていってもかまいません。では、いってらっしゃい(ハート)」
ジャズ&デビ「いってらっしゃーい」
ロ「ほ~~い」
ナ「いってきま~す。」
三人は、楽しそうにいった。その行き先は・・・
  イギリス。

No.154
2007-05-20 06:38:17

伯爵は、誰のイノセンスを壊すように言ったのかな。それと、この間も言ったけど面白いよ。

No.155
2007-05-20 08:08:05

元帥の名前かぁ・・・そこら辺にいるてきとーな人で(^_^)v おもしろいのか。うちはかなり怖いけど・・・(問題発言)

No.156
2007-05-20 09:21:31

やばっ!!!デビと、ジャズの名前逆だった!!!。

ティキ「元帥の名前は、サクロス。39歳で、イノセンスを現在8個所持している。かぁ~~。って8個も壊すのか!!大変な仕事だな。」
ナ「いいんじゃない。やりがいがあって。それよりお腹すいた~。何かたべてからにしよう。」
ロ「賛~成~。軽く何か食べていこう~。いいっしょ、ティキィ~~」
ティキ「なんでだよ。さっさと終わらせてからのほうがいいだろ。」
ロ&ナ「いいからいいから」
ロ「腹が減っては戦もできぬだよ~。」
ティキ「はいはい(汗)んじゃ、ここの軽食やで食べよう。それでいいだろ」
ナ「いいよ♪」
ティキ「それよりお金あるのか、二人とも。」
ロ&ナ「ないよ。」
ティキ(間入れずに言うか!!)
ロ「ティキのおごりね~。」
ティキ「っ!!!」
ナ「そのぐらいいいっしょ。ティキ」
ティキ「はいはい(涙)んじゃ、AKUMAにターゲットの居場所さがしてもらうか。OK?AKUMA達??」
AKUMA「わかりました。ノア様。見つけたらお知らせします。」
ナ「あいよ~♪がんばってね~。 さてっと、中に入ろうよ。」
三人は、軽食屋にいった。

No.157
2007-05-20 09:35:10

AKUMA、ココで書いてたんだ。54夜でドコで書くか教えてって書いたのに。サクロスってクロスに名前似てて、面白いね。

No.158
2007-05-20 17:52:08

店員「いらっしゃいませ。ご注文は?」
ティキ「コーヒー一つ。」
ナ「サンドウィッチ!!」
ロ「僕もおなじやつぅ~」
店員「わかりました。お待ちください。」
店員は、カウンターにいって、注文の品を教えた。
ティキ「ってか、こんなことしていいのかよ。」
ロ「いいんじゃなぁ~い。元帥一人だけだしぃ~」
ナ「そうそう。それに今、AKUMA達が居場所さがしてるんだし。返事来るまでのんきにまっていようよ。」
ロ「ティキ、もんだーい。16+25はぁ~?」
ティキ「41だろ。」
ロ「せいか~い。ねんでわかったのぉ~?」
ナ「まさか・・・また指でかぞえてやった??」
ティキ「ちがうよ。今たったこの本を~・・・(汗)」
ナ「わかった!!その本」
ロ&ナ「(せーのっ)学つけるための本~?!」
ティキ「ち・・・ちがう」
顔を真赤にして言った。

No.159
2007-05-20 19:54:33

ティキほんとばかだね。なんで、学無しなんだろ?大学でも行けばいいのに。

No.160
2007-05-20 19:59:48

ロ「んじゃぁ、イカサマするための本~?」
ナ「そっっそんなことしてるの!!」
ロ「そ~なんだよぉ~。前に、アレンっていう」
ティキ「ロード、言うな!!(怒)ほらっきたぞ!!」
ロ&ナ「わ~~い。いっただきま・・・!!」
AKUMA「ノア様、見つかりました。」
ティキ「そうか・・・」
ナ「ごくろうさまでした♪」
ティキ「ほら、さっさと食べろよ。二人とも。」
ロ&ナ「ほ~~い」
  数十分後・・・

たしかに、大学いけばいいのにね。(たぶん勉強においつけないとおもうけどね。)

編集:2007/05/20 20:02:09

No.161
2007-05-20 20:11:41

店員「ありがとうございました。」
ティキ「(本買うためのお金が・・・(涙))
  さてっと、んじゃ、いきますか。」
ロ「AKUMA~。案内してぇ~。」
AKUMA「かしこまりました。ノア様。」
着いた先は、イギリスにある、小さい森の奥。
ロ「いたいたぁ~。元帥だぁ~。」
ナ「これから昼食かな??かわいそうに。」
ティキ「さっさと済ませてこいよ。俺はやらないからな。」
ロ「わかってるよぉ。いこう、ナナぁ。」
ナ「うん、いこういこう♪」
二人は元帥に近づいていく。
だが、元帥はなかなか気づかない。
ロ「なんかむかついたぁ~。」
そういったロードは、袋からキャンドルをとった。
そしてナナにわたした。

No.162
2007-05-20 20:29:41

ナ「(にやにや)OK。わかったよ。
  私の願いきいてくれる?キャンドルを、あの馬と、その近くにいる人に当てて!!」
とたん、ナナの額に十字架がみえ、キャンドルは、馬のいるところにいって馬と、その近くにいる人に見事ヒットした。
そして、建物の中から、元帥がでてきた。
サクロス「なっ・・・何だ!!!」
ロ「やっほ~。」
ナ「はじめまして」
サクロス「だ・・・誰だ!!」
ナ「あなたを倒しにきた、」
ロ&ナ「ノアで~す♪」
サクロス「ふっ・・・ふざけるな!!」
ロ「ふざけてなんかないよぉ~」
サクロス「まあいい。どっちからでもいいから、かかってこい!!」
ロ「んじゃぁ、いっくよ~」
周りが暗くなった。
元帥の前にはたくさんの人が来た。
ロ「わかるぅ~??あなたのた~いせつな人達だよぉ~。」
そういったとたん、前にいた人達が、次々ときえていった。
サクロス「!!!そ・・・そんな・・・。」
ロ「クスクスクス」
元帥はパニックにおちいってしまった。

No.163
2007-05-20 21:13:15

ロードやっぱすごいや。サクロスだいじょうぶかな~?

No.164
2007-05-20 21:56:34

おもったんだけど・・なんか長くない!!!(問題発言)

No.165
2007-05-20 22:06:42

ロ「キャハハ!!どうしよっかなぁ~。もっとやっちゃおうっかな~。」
ティキが、中に入ってきた。
ティキ「やっぱりこうなっていたか・・・ナナ、ロード、やめろ。
  もう十分だろ。」
ロ&ナ「ほ~い。」
ロードはくうかんをけし、もといた場所に戻った。
ナ「元帥さ~ん??」
サクロス「・・・」
ティキ「神経のダメージがひどかったらしいね。まっ、俺もこの状態のほうがやりやすいからいいんだけどね。んじゃ、やるぞー。」
ナ「あるかな~?ハートのイノセンス♪」
ティキ「ないとこまるけどな。」
ロ「いいからやってぇ~。」
ティキ「はいはい(汗)」

No.166
2007-05-20 22:19:59

ティキ「んじゃ、いくぞ」
ピキピキ カシャン、 ピキピキ カシャン・・・。
だまって破壊を続けるティキ。それを黙って見守るロードとナナ。
ピキピキ カシャン。
最後の一個を破壊した。
とたん、長い間、沈黙が続いた。
ロ「なし・・だねぇ~。」
ナ「残念残念。(ハァ~)」
ティキ「仕方ない、帰るか・・・」
ロ「それより、この元帥どうするぅ~?」
ティキ「う~ん。やっちゃえ。」
ナ「いいの!!んじゃ私がやる!!。」
ティキ「んじゃ、先に帰ってるぞ。」
ナ「あいよ~。」
ナナは、二人が、帰ったのを確認した。そして・・・
ナ「よし!!いないな♪そんじゃ、バイバイ、元帥さん♪」
 元帥の悲鳴が、暗い森に響き渡った。

No.167
2007-05-20 22:36:04

ナ「ただいま~。」
千年公「お帰りナナ。どうでした(ハート)」
ナ「あっけなかったよ」
千年公「そうでしたか。ごくろうさまです(ハート)」
ナナは、ティキ達がいる部屋にいった。
ロ「お帰り~ナナぁ~」
ナ「ただいま♪で、ジャズ&デビットは?」
ロ「任務だってぇ~。アメリカにいったよぉ~。」
ティキ「どうやらそこに、少年がいるらしい。」
ナ「アレンが!!いいなぁ~~(キラキラ)」
ティキ「そのうちあえるさ」
ナ「そうだね!!なんかして遊ぼうよ!!」
ロ「いいよぉ~。」

 ここは、ノアの一族が住んでいる家。
 ここに住んでいるノアは、人を消すことも簡単におこなってしまう。
ロ「だってぼくらはぁ~、神に選ばれた子だから。」

No.168
2007-05-20 22:39:19

おわった・・・今日夜寝れるかな??
かなりこわいっす!!!ねれないっす!!!どうしよう(てかかなり下手だし)

編集:2007/05/20 22:44:28

No.169
2007-05-21 17:35:03

下手じゃなかったよ。すんごい面白かった。いまさらだけどさ~、サクロスってどんな対AKUMA武器なの?あと、ナナの能力も。

No.170
2007-05-21 23:14:36

ん~・・・装備型・紐をあやつる。(見たいな(笑))
ナナは、なんでもあやつることができる(=なんでも自分の思い通りに物事を運ぶことが、できる。見たいな)って全部アバウトじゃん!!(撲殺)

No.171
2007-05-25 20:06:44

きまちた~。みんな~、たっっだいまぁぁぁ~~~。

No.172
2007-05-26 08:36:38

AKUMA久しぶり!!&おかえり。いや~、ここさ、誰も来ないから、見るだけで終わっちゃうんだよね。新メンバーとか来ないかな。来ないよね。ティキぽんもいなくなったしさ、今じゃ、私とAKUMAだけじゃん。

No.173
2007-05-26 08:41:33

ちょっと失礼(((笑

伯cおはよぉ!!!
千歩もココのメンバぁになってもぃぃ~~??

No.174
2007-05-26 08:48:27

千歩~~。新メンバーになってくれるの。ありがと。私とAKUMAしかいないけど。ここ、何でもいいから話せばいいんだよ。つまんなくなったら、いつでもぬけていいよ。(AKUMAの意見を聞いてからだけど)

編集:2007/05/26 08:54:08

No.175
2007-05-26 08:52:44

ぅンwwわかったぁ~~~wwありがとぉwww

No.176
2007-05-26 09:39:15

それじゃあ、何話す?小説、雑談所に書いたけど、よかったら、読んで。

No.177
2007-05-26 09:42:32

読んだぁwww
エクソシストとしての最期・・・気になるぅ~~~・・・

ぅ~~~何話そぉかしらぁ・・・ン~~~

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