はい!第12夜さ!
メンバーになると、質問コーナーのメンバーになるんでよろしくさー!
<メンバー> ベル、キャメ、あずさ、アモコ、夜一、神田LOVE、カンナ、ハヤテ、秋篠楓、リナリー・リー、アレン、灰音、コムイ、AKUMA、風、ティム、アルス、ティッキー、Noah、シオフキ、ウォーカー、シオフキ、クロスファースト、ウインディ
D.Gray-man雑談所<第12夜>
あ、確かに!!頭よくなった!!それが分かる決定的言葉はこれだ!!
ア「力はイノセンスから与えられたものであってもそれを扱うのは人間であるエクソシストの心だ。僕の心がイノセンスと結ばれてる限りその器である体が滅びない限り僕がエクソシストで在る限り僕の大事なものがこの世界に在る限り…!! そう容昜にこの神ノ道化は砕けません」
来ました。
優ファンファンさん>>始めまして。よろしくお願いします。
タメ&呼び捨てOK。
60の続きを書きます。
そしてアレンとラビは側にある扉を潜った。
元の世界に戻ったのだが何かがおかしい。
それは…任務中だったはずが教団の入り口前にいたのだ。
結局知らぬ間に任務は終了していた。
何もわからないまま二人は戻ることにした。
END
おまけ 実は製造者が時間を進めて任務を終了して教団に戻ってきた時間をその世界をつなげたのだった。
二人は何もわからないまま時が過ぎたのだった。
第五話「恋・・・」
任務が終わった。ニーノは、暇なので教団の中を歩いていた。
二(?、誰だろ?)
二「こんにちわ」
リナ「こんにちわ。見かけない顔よね、新人?」
二「はい、ニーノっていいます。よろしく。」
リナ「よろしく。私は、リナリー・リー。とりあえず、私の部屋に来る?」
二「はい。」
リナリーの部屋につきまして・・・
リナ「ニーノ。」
二「ん?」
リナ「好きな人いる?」
二「○△×□!!」
言葉にならない声を発して、顔が赤いニーノ。
リナ「いるんだね(クスッ)」
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