はい!第12夜さ!
メンバーになると、質問コーナーのメンバーになるんでよろしくさー!
<メンバー> ベル、キャメ、あずさ、アモコ、夜一、神田LOVE、カンナ、ハヤテ、秋篠楓、リナリー・リー、アレン、灰音、コムイ、AKUMA、風、ティム、アルス、ティッキー、Noah、シオフキ、ウォーカー、シオフキ、クロスファースト、ウインディ
D.Gray-man雑談所<第12夜>
私は、エクソシスト。何故か生まれたときから、背中にイノセンスがあるらしい。
そのせいか、いつもAKUMAに襲われる。初めてAKUMAを見て、そして親も殺された。
しかし、黒い服を着た人にここ黒の教団につれてこられた。なので、わたしはここにいる。
ア「ん?新入り?」
ラ「そうらしいさ」
ア「僕も、あんな時あったなー」
ラ「まあ、行ってみるさ」
私は、ニーノ。14歳、イギリス人。
二「あの、でっかい門の顔なんだろう?」
コ「門番の、身体検査受けて。」
二(門番なんだ・・・。)
門「ごく普通の人間だ。」
コ「それじゃ、ニーノさん。入城を許可します。」
(ここ・・・、不気味だな。)
ア「あれ、ラビどこ」
ラ「君、ニーノだっけ?これからよろしく。俺の名前はラビって言うんだ。」
ア「ラビいた。僕は、アレン・ウォーカーです。よろしく、ニーノ。」
二「よろしく。」
(ここなんだか楽しそうだな。)
ラ「コムイのとこいかねーと。案内するさ」
コ「どーも、君がニーノさんだね。室長のコムイ・リーです。一応イノセンス発動してみて。」
二「イノセンス?まあいいや、発動!」
コ「きみは寄生型だね。」
二「寄生型?」
コ「まあ、説明はあと。まず修理だ。」
二「まさか・・・その装備・・・」
コ「Go!!」
ドガガガ
ア「始まった・・・、怖いんですよね・・・」
ラ「ま、ニーノなら大丈夫さ」
ア「悲鳴が聞こえませんね」
コ「終わり!痛んでるとこは治したからね。」
こ、怖かった・・・
ーー吹抜けーー
二「な、なに!この怪物!」
(?!発動できない!何で!もしかして、コムイって人麻酔使った?麻酔かかってても絶対発動してやる!)
ビリリリ
(で、電気がはしっているみたいに体中しびれる・・・)
ヘ「ま、麻酔がかかっているのに!シンクロ率をはかったほうが良さそうだ。」
35・・・56・・96・・・100%
ヘ「もう、大丈夫だろう。100%がお前とイノセンスの最高値のようだ」
ニーノは、預言を受けた。「闇に光をもたらす」と・・・
じゃあ書くね!途中だけど・・・。
「海での事故」
第1話 事故の起こる前
アレン「この船、すごいですね!」
ラビ「たしかにすごいさ!」
神田「フンッ!くだらない。」
リナリー「そんなにさわがないでね。」
クロウリー「これが船であるか・・・。」
いま、アレン達がいるのは、船の中央場。なぜアレン達がここにいるかというと、コムイが「みんないつもおつかれ!そのつかれをとってもれうためにちょっとがんばって、旅行券を手に入れたんだ!だからこれで、ハワイに行って休日を楽しんでね♪」と言い、アレン達を無理矢理船へ乗せたのだ。(まあ普通のコムイじゃありえないけど)それで、アレン達がここにいるのだ。
アレン「それにしても、コムイさん何の風の吹き回しですかね?いきなり「ハワイに行って休日を楽しんでね♪」だなんて。」
ラビ「まあいいじゃないかさ!俺達休日なんてこの頃なかっただろ?だから今はゆっくり休むさ!」
神田「俺たちはエクソシストだ。こんなことをしていていいのか?」
リナリー「たしかにそうだけど、とにかく今はラビの言うとおり休みましょ。」
アレン「皆無線機持ちました?アクマがいつきても大丈夫のようにちゃんと持ってくださいね。」
ラビ「持ったさ!」
神田「持った。」
リナリー「持ったよ!」
クロウリー「持ったである。」
アレン「じゃあ楽しい時間を過ごしてくださいね!」
編集:2007/04/22 19:36:14
そして、説明も受けた。
イノセンスのこと・・・、千年伯爵のこと・・・。
コ「説明は終わり。改めて、ニーノさん。ようこそ黒の教団へ」
ア、ラ「ニーノ!」
二「アレン!ラビ!」
ア「どうでしたか?」
二「闇に光をもたらすって、預言をうけた・・・。」
(さっきの続き)
ラビ「じゃあ俺は部屋で寝てるさ。」
と言い、右の通路へ
神田「俺も部屋にいる。」
と言い、上へつながる階段へ
リナリー「私は、そこら辺を見回りにでも行こうかしら?」
と言い、左の通路へ
クロウリー「私は、船を回ってくるである。」
と言い、後の通路へ
(さっきの続き)
アレン「じゃあ僕も、部屋で寝ますか。」
と言い、前の通路へ行き、皆別々の場所に行った。
その頃ラビは・・・
ラビ「やっほー♪このベット気持ちーさ♪すぐに寝れるさ!・・・ZZZ・・・。」
と言い、すぐに寝てしまった。
(さっきの続き)
その頃神田は・・・
シュッ・・・シュッ・・・シュッ・・・シュッ
六幻で練習していた。
その頃リナリーは・・・
リナリー「異常なしっと!部屋に行こうかな?」
異常なしと確認し、部屋に向かっていた。
その頃クロウリーは・・・
クロウリー「見たことない物ばかりである!」
と、言いながら、目を光らせて、見回っていた。
アレン「ふー。気持ちーなこのベット!・・・いちようアクマがいないかチェックしようかな?」
(さっきの続き)
キュイーン・・・アクマの反応はない・・・
アレン「アクマの反応なし!寝よっと!・・・ZZZ。」
皆は知らなかった。これから起きる、事故のことを・・・
アレン「ZZZ・・・!!!」
キュイーン・・・アクマの反応だ!
アレン「アクマの反応!!早く皆に知らせないと!・・・。」
(さっきの続き)
ドカーングラグラグラ・・・
アレン「!!」
ラビ「!!」
神田「!!」
クロウリー「!!」
アレン「皆さん!聞いてください!今の爆発はアクマの攻撃で起きたものです。」
ラビ「そうか!じゃあとにかく早く廊下に出るさ!出口がふさがる前に!」
アレン「はい!」
神田「もう出た。で、これからどうする?」
リナリー「どこかで合流しましょ!」
クロウリー「どこに合流するであるか?」
アレン「中央場に集まりましょ。」
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