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D.Gray-man ~神の使徒達~

2007年03月29日 (木) 発売

D.Gray-man雑談所<第12夜>

No.作成者
2007-04-22 18:49:23

はい!第12夜さ!
メンバーになると、質問コーナーのメンバーになるんでよろしくさー!
<メンバー> ベル、キャメ、あずさ、アモコ、夜一、神田LOVE、カンナ、ハヤテ、秋篠楓、リナリー・リー、アレン、灰音、コムイ、AKUMA、風、ティム、アルス、ティッキー、Noah、シオフキ、ウォーカー、シオフキ、クロスファースト、ウインディ

編集:2007/04/22 18:49:36

No.1
2007-04-22 18:51:16

来たよ!

No.2
2007-04-22 19:18:16

来ました~。

No.3
2007-04-22 19:18:48

小説書きますか?

No.4
2007-04-22 19:19:51

かいて~おもしろいから、

No.5
2007-04-22 19:20:57

一応前回の貼り付けと来ますね。

No.6
2007-04-22 19:21:27

は~い

No.7
2007-04-22 19:21:28

私は、エクソシスト。何故か生まれたときから、背中にイノセンスがあるらしい。
そのせいか、いつもAKUMAに襲われる。初めてAKUMAを見て、そして親も殺された。
しかし、黒い服を着た人にここ黒の教団につれてこられた。なので、わたしはここにいる。
ア「ん?新入り?」
ラ「そうらしいさ」
ア「僕も、あんな時あったなー」
ラ「まあ、行ってみるさ」
 私は、ニーノ。14歳、イギリス人。
二「あの、でっかい門の顔なんだろう?」
コ「門番の、身体検査受けて。」
二(門番なんだ・・・。)
門「ごく普通の人間だ。」
コ「それじゃ、ニーノさん。入城を許可します。」

No.8
2007-04-22 19:22:30

<わくわく>

No.9
2007-04-22 19:22:42

(ここ・・・、不気味だな。)
ア「あれ、ラビどこ」
ラ「君、ニーノだっけ?これからよろしく。俺の名前はラビって言うんだ。」
ア「ラビいた。僕は、アレン・ウォーカーです。よろしく、ニーノ。」
二「よろしく。」
(ここなんだか楽しそうだな。)
ラ「コムイのとこいかねーと。案内するさ」
コ「どーも、君がニーノさんだね。室長のコムイ・リーです。一応イノセンス発動してみて。」
二「イノセンス?まあいいや、発動!」

No.10
2007-04-22 19:23:28

コ「きみは寄生型だね。」
二「寄生型?」
コ「まあ、説明はあと。まず修理だ。」
二「まさか・・・その装備・・・」
コ「Go!!」
ドガガガ
ア「始まった・・・、怖いんですよね・・・」
ラ「ま、ニーノなら大丈夫さ」
ア「悲鳴が聞こえませんね」
コ「終わり!痛んでるとこは治したからね。」

No.11
2007-04-22 19:24:19

こ、怖かった・・・
 ーー吹抜けーー
二「な、なに!この怪物!」
(?!発動できない!何で!もしかして、コムイって人麻酔使った?麻酔かかってても絶対発動してやる!)
ビリリリ
(で、電気がはしっているみたいに体中しびれる・・・)
ヘ「ま、麻酔がかかっているのに!シンクロ率をはかったほうが良さそうだ。」
35・・・56・・96・・・100%
ヘ「もう、大丈夫だろう。100%がお前とイノセンスの最高値のようだ」
ニーノは、預言を受けた。「闇に光をもたらす」と・・・

No.12
2007-04-22 19:24:37

じゃあ書くね!途中だけど・・・。
「海での事故」
第1話 事故の起こる前
 アレン「この船、すごいですね!」
  ラビ「たしかにすごいさ!」
  神田「フンッ!くだらない。」
リナリー「そんなにさわがないでね。」
クロウリー「これが船であるか・・・。」

いま、アレン達がいるのは、船の中央場。なぜアレン達がここにいるかというと、コムイが「みんないつもおつかれ!そのつかれをとってもれうためにちょっとがんばって、旅行券を手に入れたんだ!だからこれで、ハワイに行って休日を楽しんでね♪」と言い、アレン達を無理矢理船へ乗せたのだ。(まあ普通のコムイじゃありえないけど)それで、アレン達がここにいるのだ。

 アレン「それにしても、コムイさん何の風の吹き回しですかね?いきなり「ハワイに行って休日を楽しんでね♪」だなんて。」
  ラビ「まあいいじゃないかさ!俺達休日なんてこの頃なかっただろ?だから今はゆっくり休むさ!」
  神田「俺たちはエクソシストだ。こんなことをしていていいのか?」
リナリー「たしかにそうだけど、とにかく今はラビの言うとおり休みましょ。」
 アレン「皆無線機持ちました?アクマがいつきても大丈夫のようにちゃんと持ってくださいね。」
  ラビ「持ったさ!」
  神田「持った。」
リナリー「持ったよ!」
クロウリー「持ったである。」
 アレン「じゃあ楽しい時間を過ごしてくださいね!」

編集:2007/04/22 19:36:14

No.13
2007-04-22 19:25:06

そして、説明も受けた。
イノセンスのこと・・・、千年伯爵のこと・・・。
コ「説明は終わり。改めて、ニーノさん。ようこそ黒の教団へ」
ア、ラ「ニーノ!」
二「アレン!ラビ!」
ア「どうでしたか?」
二「闇に光をもたらすって、預言をうけた・・・。」

No.14
2007-04-22 19:26:55

(さっきの続き)
  ラビ「じゃあ俺は部屋で寝てるさ。」
 
 と言い、右の通路へ

  神田「俺も部屋にいる。」

 と言い、上へつながる階段へ

リナリー「私は、そこら辺を見回りにでも行こうかしら?」

 と言い、左の通路へ

クロウリー「私は、船を回ってくるである。」

 と言い、後の通路へ

No.15
2007-04-22 19:28:28

(さっきの続き)
  アレン「じゃあ僕も、部屋で寝ますか。」

 と言い、前の通路へ行き、皆別々の場所に行った。
 その頃ラビは・・・

  ラビ「やっほー♪このベット気持ちーさ♪すぐに寝れるさ!・・・ZZZ・・・。」

と言い、すぐに寝てしまった。

No.16
2007-04-22 19:29:31

(さっきの続き)
その頃神田は・・・

シュッ・・・シュッ・・・シュッ・・・シュッ

六幻で練習していた。

その頃リナリーは・・・

リナリー「異常なしっと!部屋に行こうかな?」

異常なしと確認し、部屋に向かっていた。

その頃クロウリーは・・・

クロウリー「見たことない物ばかりである!」

と、言いながら、目を光らせて、見回っていた。

アレン「ふー。気持ちーなこのベット!・・・いちようアクマがいないかチェックしようかな?」

No.17
2007-04-22 19:29:51

来たよ。
すごいね~12夜いったんだ。

No.18
2007-04-22 19:30:33

(さっきの続き)
キュイーン・・・アクマの反応はない・・・

アレン「アクマの反応なし!寝よっと!・・・ZZZ。」

皆は知らなかった。これから起きる、事故のことを・・・

アレン「ZZZ・・・!!!」

キュイーン・・・アクマの反応だ!

アレン「アクマの反応!!早く皆に知らせないと!・・・。」

No.19
2007-04-22 19:31:38

(さっきの続き)
 ドカーングラグラグラ・・・

アレン「!!」
 ラビ「!!」
 神田「!!」
クロウリー「!!」
アレン「皆さん!聞いてください!今の爆発はアクマの攻撃で起きたものです。」
 ラビ「そうか!じゃあとにかく早く廊下に出るさ!出口がふさがる前に!」
アレン「はい!」
 神田「もう出た。で、これからどうする?」
リナリー「どこかで合流しましょ!」
クロウリー「どこに合流するであるか?」
アレン「中央場に集まりましょ。」

No.20
2007-04-22 19:32:44

ラ「闇に光をもたらすか・・・。意味わかんないさ。」
ア「シンクロ率はどうだったんですか?」
二「100%・・・」
ア、ラ「!!!」
ラ「すごいさ・・・」
ア「僕達でも、80%いったところですもんね」
ラ「そこらへんはおいといて・・・、暇つぶしにけんがくしないか?」
ア「いいですね。」
二「うん!」
 第一話終わり

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