はい!第12夜さ!
メンバーになると、質問コーナーのメンバーになるんでよろしくさー!
<メンバー> ベル、キャメ、あずさ、アモコ、夜一、神田LOVE、カンナ、ハヤテ、秋篠楓、リナリー・リー、アレン、灰音、コムイ、AKUMA、風、ティム、アルス、ティッキー、Noah、シオフキ、ウォーカー、シオフキ、クロスファースト、ウインディ
D.Gray-man雑談所<第12夜>
第六話
リ「ニーノ、アレン!任務だ。」
二「今回、ラビが一緒じゃないね。」
ア「ほかの任務に行ってるらしいですよ。」
と、言いながら室長室。
コ「お、来たね」
ア「なんで、神田がいるんですか?」
神「俺も任務なんだよ。モヤシ」
ア「(ブチッ)」
二「アレン!落ち着いて」
ア「そうですね」
コ「今回の任務は、ここの三人に行ってもらうよ」
三人「!!!」
ア「また神田と一緒ですか・・・」
神「うるせぇ!こっちも、おめぇとは、お断りだ!」
二「・・・。」
コ「今度は、デンマークに行ってもらうよ」
プロローグ
目が覚めるとそこは黒い世界…。
ラ「ここはどこさ?」
ア「僕らは、さっきまであの見たことのないノアと戦って・それから…。」
神「じゃあここは、ノアが作り出した空間?」
リ「そうかもしれないわ。」
クスクス…
ラ「だれさ!」
それが今回の事件の始まりだった。 プロローグ終
これからあまりこれないから。おち
「あーあー。つまんないんさ!!」
任務へ向かう夜の宿。
ラビは枕をアレンに投げつけて叫んだ。
「つ・・つまらないって・・・。遊ぶ為に来たんじゃないんですよ?」
アレンは投げられた枕を投げ返して言った。
「分かってるさ・・・。けど、なんかこう・・・楽しもー!!って時も良いと思うさ!!」
「うるせぇぞ!てめぇら!」
神田が声を荒げて叫ぶ。
「ノリ悪いんさ・・ユウ・・・。」
「ラビのテンションが高いだけじゃないんですか?」
「そんな事ないさー・・・。」
拗ねるラビを見て、アレンはつい可愛いと思ってしまった。
ホントは甘々とキャラを壊したギャグ描きなんですが・・・。
キャラ壊しは苦手な人がいると困るので止めておきますね・・・。
コムイから説明を聞き、デンマークへ行った三人。
神「よりによって、アクマに呪われてる二人が一緒じゃ、先が思いやられる。」
二「(ブチッ)、そういう言い方はないんじゃないの、神田!!(怒)」
ア「ニーノも落ち着いてください。」
といいながら、現場に着いた三人。
ア「資料によると、ここですよね。」
二「誰も弾いてないのに、バイオリンの音がする・・・。イノセンスの奇怪ね。」
神「情報収集から、始めるぞ。俺は一人でやる。おめぇらは、二人でやれ。」
二「(ブチッ)」
ア「ニーノ、まず情報を集めましょう・・・。」
数時間後・・・。
ドドド!
二「!、あの音、アクマだ!」
ア「ニーノ、どこに行くんですか!?」
二「神田のいる方角から、アクマの音が聞こえる!」
ご飯食ったから来たぞ~!いえ~い☆★
今「プロポーズ大作戦」のドラマ見ながら返信中なんで、返信遅れるかも。
リン・夜一・ウォーカー・灰音・クロス>全員の小説見たよ☆面白い!
俺も夢小説書いてみたけど、載せてみてもOK~?
(文章書くの苦手だけど頑張ってみた)
神「チッ!数が多いんだよ。」
後ろからのアクマの攻撃。
神「しまった!!」
二「炎の羽!」
神(誰のイノセンスだ・・・!?)
ア「あぶないですよ、神田」
二「ほんと、ゴーレムで連絡すれば良かったのに。」
神「チッ!おめぇらか・・・」
二「そういう台詞は、」
ア「アクマを壊してからですよ。」
どんどんアクマを壊していく三人。
二(また、Lv2のアクマだ・・・。しかも、二体)
そろそろ、落ちます。続きは明日、おやすみ。13夜ができていたら、13夜に書くかも。
リン>今から書くけど、内容は友達からのリクです♪
神田が黒アレンと○●○●勝負に負けて罰ゲーム!っていう話だけど、それでよければ………(この話は人によって好き嫌いがあると思うケド)
びゅっ。
枕が飛んできた。
が、アレンは難なく枕を避ける。
「二度同じ手は喰らいませんよ・・・?」
「ちっ・・・。油断してると思ったのに・・・。」
ごごご・・・。
「「???」」
「・・・今投げたのどっちだ・・・?」
アレンの避けた枕は読書をしていた神田に見事にヒットしていた。
「「・・・。」」
「答えろ!!」
「ゆ・・・ユウ・・・そんな怒んなくても・・・。」
「そうですよ!!」
「うるせぇ!!答えろってんだ!!」
「わ!六幻までもちださないで下さい!!」
寝不足だった神田は恐ろしくイライラが溜まっていた。
「こーつー時はこれさ!!」
ラビは自分の荷物から小さな瓶を取りだした。
「なんですか??これ・・・。」
「コムイ特製薬さ!!困ったら使えって!!
アレンはコムイの、という所にひっかかったが、止める間も無くラビは瓶の蓋を取った。
139のつづき
美「あたしはね、昔は伯爵の方が正しいと思っていたの・・・でもね、あたしの体にイノセンスが宿ったときイノセンスが教えてくれたの「あなたが今している事は悪いことか正しいことかなんて誰にも決められない。でもね、よーく考えてごらんなさい。それはエクソシスト側でも同じなんじゃない??だから1度でいいから違う見方もしてみなさい。それであなたがどちらに着くべきか、考えて行動しなさい。」それでわたしは「白」になってたくさんのエクソシストから教団のことを聞いたのそして、あたしの答えは」
ラ、ア、リ「「「・・・。」」」
美「教団側に着くこと。だったんだけど「ノア」のシルシが消えなくなってしまって、仕方なく包帯を巻いていたの。でもさっきのようにたまに声が響くの。」
ラ「声?」
美「そう、『お前は「ノア」だ。エクソシストは敵!!憎むべき相手!!エクソシストは、全員皆殺しだーーー!!!』ってそのたびに額から血が出るの。」
リ「じゃあ、さっきのも?」
美「そうよ。さっきリナリーが声を掛けたとき本当は殺してしまいたっかた。」
リ「え?」
美「でも、リナリーは仲間だから必死になって堪えたの。それに、包帯をしたのだって、みんなに気を使わせないためだったの。でも今日でみんなお終い。」
ア「へ?」
美「だってそうでしょ。わたしは「ノア」の血を引くものだから、殺さないと。」
リ「え?ちょっと。」
美「さぁ、イノセンス取ってあたしのこと殺しなさいよ。覚悟ならできてるわ。みんな、今日までありがとう。」
美雪ちゃん。やられちゃうの??
続く。
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