ココは、"☆牧物小説部☆"パート02です!
ルールは前回と同じですが、
一応復習として、もう一度柿仔しますねぇぇ!
壱/牧物に関する小説を柿仔するコト!
弐/雑談もOK♪しすぎは注意×
参/ココにいる人はみんな呼びタメでッ
四/感想も柿仔お願いします(∀)
以上を守って、楽しくしましょうw!!
第五十四話*~ミナミ視点☆ミナミの豪邸から始めッ~
「ったく…、無茶しちゃって」
医者に見せたら、今はグッスリ眠ってるらしい。
「心配損よね、こんなの詐欺だわ」「ミナミcちょっと言いすぎじゃ…」
ナスカさんが言う。乙女の可愛い冗談じゃない。
「じゃあ、私るかの家に電話してくる」
ナスカさんはそう言うと、電話をかけにいった。
でも…よく見ると顔や腕に傷がたくさんあった。
…相当無理したみたいね、るか。
ガチャ「今、呼んできた。後10分ぐらいで来るって」「…そう」
~約10後~
ガチャ「ミナミお嬢様。お客様でございます」
メイドが部屋へ男の人を連れてきた。…しかもイケメンじゃん//
「ナスカcあいつは?」「ベット゛の上です」 …え?何!?知り合い!?
男の人はるかをお姫様抱っこしている。
「ねぇ、ナスカ、あの男の人誰?」「るかのお兄ちゃんのアルスさん」
…やばい…。惚れたかも///
続く*
読むのが・・・
大変でした・・・
後・・・
ぅちがこんな事を言っている時に
(こんな事=>腹いて~~ウィ~)
みんなはがんばって小説を・・・((泣))
。゜<(>A<)>゜。ウワ―――ン
編集:2008/03/15 18:20:41
第五十五話*~再びるか視点☆るかの家です~
「んっ…」ズキッ!!頭が痛む…。どこだ…、ここ…。
「起きた?」「か、母さん!?」確か…ミナミと決闘を…。
「試合中に倒れたんだって?ここは、るかチャンの部屋よ」
よく見れば、赤と黒に統一された俺の部屋だった。
「今日わゆっくり寝てなさいね♥」
そう言うと、部屋を出て行った。今から友達と遊びに行くらしい。
「のん気なもんだよなぁ…」
-30分後-
ピーンポーン ...はぁ
ベッドから出たくないなぁ…。俺は仕方なく玄関へ向かった。
「はい?」「こんにちは☆体大丈夫?」ハ、ハリフ!?
「お前…学校は?」「臨時休業。ルイさんにるかの事聞いて…」
俺は、とりあえずハリフを家上がらせた。
「まぁ、茶準備してやるから、待ってろ」「あ、待って」
俺はハリフに呼び止められ、とりあえず座った。
「何!?」「あ…、いや…。聞いてくれる?」...?何か深刻な話か?
「君のこと、好きなんだ…。付き合ってくれない??」
続く*
-- 第二十三話 --
「で,相談したいことって何ですか?」「………? 相談したいこと?」
「タカクラさんが優香が相談したいことあるらしいって言ってましたよ。」
確かに相談したいけど,タカクラさんになんか言ってない。タカクラさん╬
「相談なんて無いよッ。」
「本当ですかぁ? 顔に相談したいって書いてありますよ?」
ギクッ
「嘘はつかないで下さい。私は何の相談にでものりますよ?」
「はぁぁ…。バレちゃった。」「やっぱりですね♡」
「相談するよ? えぇーっと,私の彼氏が記憶喪失になっちゃったの。
で,私のことを八神さんって呼ぶし,なんか悲しくて…ッ。」「ッ 酷いッ。」
ん………? 泣いてるッ!?
「泣かないでッ!?」「だって酷いじゃないですかッ。」
「レオナが泣いたら私も悲しくなっちゃう。」
「はッ,そうですね。これじゃぁ,相談にのれませんね。」「うん。」
「一番最後にしたことって何ですか?」
一番最後にしたこと…?
-- 続く --
おは☆
みんな書きまくってますなf^_^;
ニナ=小説は書いてません!くるに任せようかと思って…
レイラ=ハハハ、ハリフがるかにこここ、告白!?
ナスカは!?
りず=なんか可哀相過ぎる展開で…
ひよこ=これからどうなるの?
早く書いてぇ!!(≧∀≦)
美咲=お腹大丈夫??
あ、ちなみに私は、みんなの会員04でよろしくo(^-^o)(o^-^)o
編集:2008/03/16 10:39:34
-- 第二十四話 --
「キ………ス………///」
「キッ,キスですか!? 大人です――― ♡」
「…はぁ。」
「まぁ,一番最後にキスしたなら,
キスをすればいいんじゃないですか?」
私もそう思ったよ。でも………。
「それをしようと思っても…恥ずかしくてッ。勇気も出せないし…。」
「頑張って勇気を出すんです! そうしたら,「レオナちゃーん♡」。」
誰ッ!? 聞こえなかったじゃん!
「レオナちゃん! 会いに来ちゃった♡ ん? この子はお友達? 君,名前は?」
「八神優香です。」「そう。優香Chanね。よろしく♡ 僕はロミオ。」
「はい。よろしくお願いします。」
ゴォォォオオオ
なんか後ろの方で,炎が………ッ!?
「何で―――,入ってくるんですか―――╬ 馬鹿―――!!!」
ひゅうぅぅぅ
レオナがパンチしたらロミオは飛んでいった。レオナ怖ッ。
-- 続く --
[>チー
柿コしまくったゼ☆(まだ1話だけだけど;←
告白しちゃいましたよ…ハハ。。アハハ。。(壊れた←
[>ひーchan
したことをどうするの!?うひゃー(逝け
気になるさww
第五十六話*
はっ…はいいいぃぃいいぃぃ!!???!?
何々!?わけわかんねぇぇ!!!
「返事…、聞かせてくれる??」
どど…どうしよう…。こんな状況初めて……… はっ!!
誰かさんに言われたような…って何思い出してんだか…。
「いや…、俺そんな彼氏とか興味ないしさ…」 ガタッ!!
「!??」
「ば、ばか!!」 俺はハリフを跳ね除けた。
「出て行け!!けだもの…ッ!!」
俺は、ハリフのキスをされた。俺は洗面台で顔を洗った。
続く*
第五十七話*~ナスカ視点☆時はさかのぼりますヽ(∵)ノ~
「ふぅ~、りんご食えば治るかな」
私は、りんごを50個ダンボールにつめて、るかの家の近くにいた。
早速インターホンを押そうとしたとき、声が聞こえた。
窓から中を覗くと、ハリフとるかが話している。
ズキッ「何で……??」 私は胸が潰れそうだった。
そして、見てしまった…。2人がキスしているのを…。
るかはハリフを跳ね除けていた。
どうやら無理矢理されてしまったんだろう…。
私は走って逃げ出した。
あのままあの場にいたら…、るかの事が嫌いになりそうで。
続く*
第五十八話*~るか視点☆~
いつもは面白いと馬鹿笑いして見ている番組も、
今日は何だか楽しくない。
…母さんが帰ってくる前に部屋に行こうかな…。
ガチャ「ただいま~♪ママ、たくさん買い物しちゃった♥あ、
るかチャンのも買ってきたのよ??えっとねー…」
母さんは買い物袋から何かを探し始めた。
なんか…、いいときに帰ってくるんだな…。
「ホラこれ☆」見せてくれたのはただの大量な生地だった。
「何に使えっての??」「馬鹿ね、ママがユニフォームを作るの」 ...え?
「いつも頑張ってるのママ、知ってるから…」 か、母さん…!!
俺は走って母さんに抱きついた。
「るかチャン!?どうかしたの??」「ごっ…ごめぇん…グスッ…」
いつの間にか泣いてしまっていた。
母さんは俺をソファーに座らせ、話を聞いてくれた。
続く*
2月下旬
それからの月日は、早く流れていった…「烏兎怱々」まさにその通りだ。
もうすぐ、あたしは居なくなってしまうかも知れない。
その前に、こんなに嬉しい記念日があってよかった…
「【『ハッピーバースディー麗愛・藍原』】」
誕生日だ。お菓子がいっぱい食べられる!!
「みんな!お菓子どこにあるのぉ?」【お菓子好きだねぇ。麗愛は。あそこの、机の上にゼンブ集めてあるから】
日に日に、食欲はなくなっていき、体力もなくなっている。
お菓子は別腹だが・・・
前は、外で思いっ切り遊んでたのに。今は教室で清水たちと一緒に居る。過激な運動をすると発作が起きてしまうから。
もちろん、病気のことは、先生にしか話していない。
あたしは、この場でいおうと思ったけど、勇気が出なかった。
言ったら、変な気を使われちゃうから。
「もう遅いし帰りな。また来てね」
じつは、これがみんながうちに来て遊んだ、最後の日だった…
3月上旬。発作がおき、倒れてしまった。
もう、命は長くない・・・もう一度、その言葉を聞いて、胸に突き刺さった。
†:;:;:;;:;:;;続く:;:;:;;:;:;:;;†
[>りず
ぇぇえええ!!??Σ((=д=;ノ)ノ===33
ちょっとちょっと!!いつのまにかこんな展開かぁぁ!!
…麗愛cどうなんのぉ…??死なないよね…??
――第1話――
「カッコいい♥♥」
ある日街でひと目ボレしたあの彼は誰だったのでしょぉか・・・
「新しい恋がしたぁぁい!!」
そんな私は佐原千昌。(主人公)恋がしたいです!!
「鯉??」
雰囲気ぶち壊しのこの子は私の友達ナスカです♥
「恋!!ぎゅうとかちゅうとかの恋!!」「そっちね。」
「彼氏がほしいの!!」「それなら私が千昌の彼氏に「結構です!!」
「この前の一目ぼれの人はどうしたの??」「だって知らない人だもん!!しょうがないじゃん!」
はぁぁ。あれはカッコよかったよ。
「ってか今度遊びにいこーよー。」「いいよ。」
ナスカってばあたしの事好きだなぁ♥(←アホ)一緒に行ってやろう・・・♥
「さぁて来ました!!買い物にレッツゴー!!」「千昌待って!あの人・・・」
ア・ノ・ヒ・ト??
「あ~~~!!!カッコいい人♥」
バンダナがよく似合ってらっしゃるわ・・・♥(誰だかわかったかな??)
「話しかけなくていいの??後悔するんじゃ「かけますとも!!」
待ってて王子様!!私がアナタのお姫様に!!(←アホ)
「すいません!一目ボレしました。付き合ってください!」
編集:2008/03/16 21:14:18
[>美咲
とにかくNo.1わワシじゃぞ(誰
今度はあほな主人公ね・・(ぉぃ
アッヒャッヒャ!ヽ(゜∀゜)ノ ㌧㌦! ㌧㌦!(←一応笑ってる
あほな主人公!!(名前ぐらい覚えろよ!!w
千晶cがんば~~
第五十九話*
「まったく!!そんな男最低!!追い出して正解よ、るかチャン」 母さんは、一生懸命聞いてくれた。
「サンキュ・・」声があまりでなかった。だけど,内心はすごく嬉しかった。
「そういえばるかチャンがこうやって喋りかけてくれるのって初めてじゃない??」
そういえば…。俺は悩みとかあんま持たないタイプだったから・・。
「これからはこうやって話してね?」母さんは、笑顔で言った。そしてもう一度、口を開いた。
「そういえば、あなたのファーストキスはこれじゃないわよ」 ..はい!?でも…何で!??
「あれは昔の事だったわね・・。るかチャンが2歳の頃。ユウキは貴方のお世話をよくしてくれてたわね・・。
そのとき、るかチャンが泣いてうるさくするたびに・・」「…たびに?」
俺はかなりの寒気を感じた。
「キスしてたの♥」 むきゃぁぁああぁぁあああぁぁぁあああ!!!///
「ウフッ♥あ、でもるかチャン、それが嫌みたいであれからあんあり騒がなくなったのよね・・」
当たり前でしょ…。でも…、ユウキ兄でよかった♥
続く*(よかったんだ…)
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