「Dグレオリジナル小説♪」もついに「7」まできました!
ほぼ雑談しかしませんが楽しく小説を書いていきましょう!
初めての人も大歓迎♪
Dグレオリジナル小説♪7
Rebornってアニメのリボーンだよね?
知ってるといえば知ってる
内容は知らないけど…
はぁ?飯?
飯なんで落ち
多分今日は…もう来れない
明日は…来れて3:00ぐらいかな?
まぁそのぐらいにまた会おう!
教団…
コ「四人ともおかえり」
ラ「ただいまさ」
コ「その子は?」
ア「ちょっと訳ありです」
リ「兄さん、クロス元帥から手紙届いてる?」
コ「知らないなー」
ヒ「そんなはずは…」
コ「一応門番の身体検査を受けて」
門「……コイツ、アウトォォォ!」
ヒ「えっ?!」
門「コイツ、人間じゃねぇー!」
ラ「アクマか!?」
ア「けど、アクマの魂が見えませんよ」
リ「兄さん、ほんとに元帥から手紙が届いてない?調べてみて」
コ「リーバー班長!」
リー「はい?」
コ「僕の机を調べて」
リー「何で、俺なんすか!?自分で調べてくださいよ!」
コ「まあまあ、そういわずに」
こんばんはー!!
…過去レス見たぜ…千歩怒っちまったかー…;
千歩…俺はいちよう言っとくが、俺は…まあ今一番好きなのは、千歩だからなら。怒るんじゃねーよ?分かったか?
俺って…いろんなやつ甘やかすかもしれねーな…まあ気をつけるから…許してくれ…。
リー「ありました。クロス元帥からの手紙です」
コ「呼んで!」
リー「コムイへ、今からヒイラって言う奴を教団に送る。そいつ、門番がアウトって言っても絶対教団に入れろ。アクマじゃないから、大丈夫だろう。byクロス 追伸 そいつイノセンスかもしれねぇから、ヘブラスカに調べてもらえ」
全「イノセンスーーー!?」
ヒ「???」
コ「門番、入れて」
門「か、開門ーー」
ラ「それじゃ、中に入るさ」
コ「君、名前は?」
ヒ「ヒイラです」
コ「すぐで悪いけど、ヘブラスカのところへ行こうか」
ヒ「は、はい…」
ア(ボソッ)「ヘブラスカにはあまり抵抗しないほうがいいですよ」
ヒ「は、はい」
ラ「なあ、コムイ俺達も着いてっていいさ?」
コ「ヒイラさんがかまわなければいいけど…」
ヒ「あたしは、かまいませんよ」
神「俺は、ゴメンだ」
神田は、一人でどこかに行ってしまった
ア「やっぱり、神田のあの性格は直らないんでしょうかね?」
リ「さあ、どうやったら直るかもわからないわ」
吹抜け…
コ「まあ、すぐ終わるからね」
ヒ「……」
ヘ「イ、イ、イノセンス」
ヒイラは、ヘブラスカを見てから、ボーっとしている。
ア「また?!」
ヒイラの体が光りだす。
ヘ「間違いない…。この子はイノセンスだ」
リ「イノセンス…」
ヘ「けど、イノセンスというより体内に宿っているというのか…。まだわからない…、エクソシストではないのは確かだ…」
ラ「じゃあ、何でヒイラの体が光るんさ?」
ヘ「それは、体内に宿っているイノセンスのせいだろう…。この子の意識で出しているのではない…。ヒイラ、お前はいつかその姿から、イノセンスに変わる日が来るだろう…」
ヒ「イノセンスに変わる日…」
コ「今日からここが君のホームだよ。よろしくね、ヒイラさん」
ヒ「はい、よろしくお願いします」
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