「Dグレオリジナル小説♪」もついに「7」まできました!
ほぼ雑談しかしませんが楽しく小説を書いていきましょう!
初めての人も大歓迎♪
Dグレオリジナル小説♪7
ヒ「……」
突然ヒイラの体は光だし、アクマが向けてきた銃に手をかざす。
A「?」
パキンッ。
A「何っ?!」
ヒイラに向けたアクマの銃が壊れている。
ヒ(イノセンスの力…かな?)
ラ「ヒイラ!」
ヒ「ラビ…?」
ラ「大丈夫さ?」
ヒ「うん…大丈夫」
神「お前…」
ヒ「何?」
神「体、半透明だぞ」
ヒ「えっ?!」
ラ「…ほんとさ」
ヒ(これって…さっきアクマの銃を壊すときに使ったイノセンスの力のせい?なのかな…)
A「何ごちゃごちゃと話してんの?」
三人「!?」
A「そいつ連れてくよ」
ヒ「わっ…」
ラ「大槌小槌…満満…満!」
ラビはイノセンスの槌を大きくして、アクマを攻撃する。
ラ「ヒイラには怪我はさせないさ」
神「災厄招来!界蟲「一幻」!」
A「あぶねぇ。こいつらを早く殺してそいつをノア様にやらないと俺が危ないんだよな…」
神「何ぶつぶつ言ってんだ!」
神田がアクマに切りかかる。
(No.282)
四人はいっせいに攻撃を仕掛けた。
だが、Lv3だけあって全く歯が立たない。
ボロボロになりながらも戦っているとシキが隙を出してしまい攻撃を受けそうになった。
Lv3「シネ !?」
アクマが攻撃する瞬間、素早くルミがシキの前へ移動した。
ルミ「「癒ノ十字架(レイズクロス)」発動!盾(シールド)!!!」
ルミがそう叫ぶと二人の前に盾が出てきた。
シキ「ね、姉ちゃん・・・!」
ルミ「シキ、早・・・く ここから離れて・・・盾が・・・そう長くもたなそうだから」
シキが確かめてみると、盾はアクマの攻撃に耐え切れずヒビがどんどん入っていた。
(No.744)
シキ「それじゃ姉ちゃんが・・・」
ルミ「私は大丈夫・・・絶対に死にはしないわ」
シキ「……わかった」
そう言うとシキはルミのそばから離れた。
Lv3「おやおやルミ様。なぜ人間を助けるのです?」
ルミ「・・・こっちだって都合ってモンがあるんだよ。それに、お前らなんかに名前で呼ばれたくないね。雑魚が」
Lv3「ほぅ・・・。こんな状況でまだそんな口が聞けるのか、人間(ゴミ)が!」
そう言うとアクマはさらに強く攻撃してきた。
すると盾も攻撃に耐え切れず完全に壊れてしまった。
編集:2007/07/30 22:23:44
(No.745)
攻撃するとルミの後ろにあった岩が砕けた。
が、ルミの姿は無い。
ルミ「人間(ゴミ)で結構。でも、そんな人間に壊されるお前らはゴミ以下だ。」
ルミは既にLv3の背後にいた。
アクマも殺したと思っていたのに予想外の言葉が聞こえたので振りかえようしたが遅かった。
ルミ「イノセンス第二開放。神ノ光」
神ノ光とは、「癒ノ十字架」での唯一の攻撃系の技。
その光はイノセンス自体の光の為、アクマには猛毒。
(↑あれ?なんか技の説明になってる?)
まぁこの攻撃は光なのでアレン達が相手をしていたアクマも破壊された。
(↑・・・なんかタメっぽくなってすいません;)
また雨&雷!?∑0△0
もう飽きたよ!!!てかいつ梅雨明けるんだよ!!!
しかも雷近づいてくる!?
小説・・・なんか作者コメントが多くなっちゃった;
まぁ気にせず☆(誰に言ってんだよ
編集:2007/07/30 23:08:13
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