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D.Gray-man ~神の使徒達~

2007年03月29日 (木) 発売

Dグレオリジナル小説♪7

No.作成者
2007-07-24 21:50:16

「Dグレオリジナル小説♪」もついに「7」まできました!
ほぼ雑談しかしませんが楽しく小説を書いていきましょう!
初めての人も大歓迎♪

No.271
2007-07-26 14:52:17

ほぉ~いぃ
こんにっちわ~今、なりきりにいるけど
こっちのも顔出すよぉ~

No.272
2007-07-26 14:53:25

ナディ>>こんにちは、今小説書いてるところだよ。

No.273
2007-07-26 14:56:04

レ「これってやっぱりコムイさんの仕業かなぁ」
ア「はい・・なんかイノセンスの適合者だけに反応するガスを作っていたそうですよ、でもビンを落としてしまってガスが漏れてしまってこんなことに・・」
ラ「これからどうするさ?」
ア「とりあえずコムイさんのところに行ってみましょう。」
リ「そうね。」
5人はすぐさまコムイのいる研究室に行った。

研究室
ア「コムイさん!」
コ「アレン君!大丈夫か・・リナリー!!どうしたんだい!?その姿は!怪我とかしてない!?」
リ「だ、だいじょうぶよ兄さん、それよりこの耳と尻尾なんとかしてくれない?」
コ「あぁそれね、今調べたら材料間違えて「さまざまな動物の血」を入れちゃったみたいなんだよね・・」
レ(何でそんな物が研究室にあるんだろう・・)
ア「コムイさん、どうやったらこの耳と尻尾とれるんですか?」
コ「あー今薬を作っているんだけどねー、どうも一週間はかかるみたいなんだよ」
ラ「い、一週間!?」

No.274
2007-07-26 14:59:21

レ「そ、そんなぁ~」
ラ「ま、まぁ考えたって仕方がないさ、とりあえずメシ食おうぜ」
ア「そうですね、そろそろお腹もすいてきたし食堂に行きましょう」
アレン達は研究室をでて食堂に向かった。

食堂
アレン達はいつもより注目されていた。
「おい、何だあのアレン達の尻尾と耳は・・」
「・・・ぷっ神田の猫耳・・ぷぷぷ・」
「リナリーは前よりかわいくなっていいよな」
食堂からこんな声が聞こえる。
ア「なんか・・変な感じしますね。」
ラ「ああ、食欲がうせるさ」
ジェ「お次はだれですか・・アラン!まぁーアレンちゃんかわいいものつけてるわね!」
ア「ど、どうもジェリーさん」

No.275
2007-07-26 15:01:08

ジェ「今日は何食べる?ラビたちもなんでも言ってよ」
ア「え~と、どうしようかな」
ラ「う~んと・・にんじん!」
ア「え!?」
ラ「あれ?なに言ってんだ俺は」
ア「自分から言って何なんですかあなたは」
ラ「いやぁ・・あはははって笑い事じゃねぇな」
レ「これもしかして・・コムイさんの薬のせいかな」
ア「そうかもしれませんね」
ジェ「まぁいいわ待っててねリナリーと神田とレンナは?」
り「え~っと私は・・・中華料理でいいよ」
神「俺はそばだ」
レ「私は・・おいなりさん!」
ア「・・・」
ラ「・・・」
レ「・・あっじゃなくて狐うどんでいいよ、あははは・・・。」

No.276
2007-07-26 15:03:18

ラ「・・・」
黙りながらも食事を終わらせる5人だった。
翌日
レ「ふぁぁ・・よくねた・・ん?」
レンナの頬には狐のひげが生えていた。
レ「ぎゃーーー!!!」ドガシャーン!
廊下ですごい音がした。
神「なんだ!」
レ「か・・神田・・ひ、ひげ・・」
神「あ?」
神田も猫のひげが生えていた。
神「なんだこれは!」
レ「だから・・猫のひげでしょ?」
神「くそ・・ぬいてやる!ふぎぎ・・」
レ「ちょ、やめたほうがいいんじゃないの?」
その時ラビがきた。
ラ「レンナ!ユウ!」
レ「ラビ!ひげ・・」
ラ「ああ、気づいてる」
ラビもウサギのひげが生えていた。

No.277
2007-07-26 15:06:24

ラ「しかしなんでこんなひげが生えるんさ?」
レ「わからない、でもコムイさんの薬だって言うのは明らかだよね」
ラ「だよなーってユウはさっきからなにやってるさ?」
レ「なんか猫のひげを抜こうとしてるんだって」
神「ふぎぎ・・・」
神田はひげと格闘中のようで・・・。
神「くそ!」
神田はひげをひっぱるのをやめたが、そのぶんひげがボヨボヨの歯ブラシのようになってしまった。
ラ「ぷ・・あっはっはっは!!なんさそのひげは~。」
レ「あはは!!」
神「う、うるせぇ!」
レ「あははは・・って笑ってる場合じゃないよね。」
ラ「ああ、ひょっとしたらアレンやリナリーにも動物のひげが生えてるかもしれねぇ」
レ「リナリーの動物のひげ姿・・・」
ラ「・・・。」
神「・・・。と、とにかく室長室に行くぞ。」
ラ「そ、そうさね。」
レ「そうだね・・・。」
三人は不吉なことを考えながら室長室にむかったのであった。

No.278
2007-07-26 15:07:29

とりあえずここまで、って誰かいる?

No.279
2007-07-26 15:12:09

誰もいないようなので落ちます。

No.280
2007-07-26 16:03:47

誰いたら送信して絵茶にいる4時半になったら落ちる

No.281
2007-07-26 17:24:18

リア参上!
誰かいるか??
・・・誰もいねェな。
でも気長に待つとするか。ついでに小説の続き・・・考えなくちゃな。

編集:2007/07/26 17:28:12

No.282
2007-07-26 18:42:30

第8話 家族

 シキが入団して2ヶ月。シキも教団になれて教団内は前以上に明るくなった。
 今回の任務はルミ、シキ、アレン、ラビが行くことになった。
 任務先に着くとさっそくアクマが数体出てきた。
 Lv1とLv2は力を合わせて破壊できたものの今度はLv3が4体も現れた。
Lv3「あーあ、雑魚達はみんな壊されたか」
アレン「な・・・っ!?」
シキ「Lv3が4体も!?」
ルミ「みんな!気をつけてね!!」
ラビ「んなもん、わかってるさ!!」

No.283
2007-07-26 18:49:31

落ちる!!
さいなら♪

No.284
2007-07-26 19:21:49

ただいまーーー
誰かいる???

No.285
2007-07-26 19:30:36

あーんっ
久しぶりに来たのに誰もいない・・・(泣
まぁ・・・いいか。
また明日これたら来よう・・・

No.286
2007-07-26 20:05:04

リア出・没!!
誰かいるかー??
いなくっても気長に待とう!

No.287
2007-07-26 20:26:09

いるけど・・・リア落ちた?

No.288
2007-07-26 20:29:16

あ、いた!!∑0△0
D灰のOP見てたから遅れた;
月、久しぶり!!

No.289
2007-07-26 20:29:48

おっいたいた・・・www

No.290
2007-07-26 20:32:18

ユーエーーww
ひさしぶりーー!!
会いたかったよぉ~~~ww(ぎゅぅぅ~

No.291
2007-07-26 20:34:19

うぉ!?
何故そこで抱きつく!?

No.292
2007-07-26 20:35:36

だってぇ~
嬉しかったんだもん!

No.293
2007-07-26 20:40:05

そうか・・・。
それにしても久しぶりだな~

No.294
2007-07-26 20:42:00

ホントだねぇ~ww(未だに抱きついたまま)

No.295
2007-07-26 20:42:32

こんばんはー。誰かいる?

No.296
2007-07-26 20:43:12

あれ?
んーーーと。
うざったいっていってもいい?

No.297
2007-07-26 20:43:18

ウォーカー〉〉こんばんわ~wいるよぉ~~

月〉〉ヒドッ!それはないよ月~;

編集:2007/07/26 20:44:27

No.298
2007-07-26 20:44:20

ウォーカー こん♪
おひさ

No.299
2007-07-26 20:45:47

お~、いたいた。
月>こんばんはー。久しぶりー。
リア>こんばんはー。

……、リアが女になってる…。

No.300
2007-07-26 20:48:50

はいはいそこのキモ女!月を離せ。(バッ(←女リアを月から引き離す)
あ、オレ「リア」なんで、ヨロシク。

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