はいっ、こんにちはこんばんわ。
または、はじめましての方ははじめましてッ!!
・・なんだか、早いようで、遅いようで・・・
とにかく、このトピも16まで来ちゃいましたよww
今までどおり、小説書いたり、雑談したり、
楽しくやっていきましょうっ
*初めての方・見学だけの方でも大歓迎*
荒らしさんは回れ右!
黒いオーラ全開で、自分の言う事だけ言うと、
リ「じゃあ、七世ちゃん。襲われないようにね。」
すたすたと行ってしまった。
神「・・・、ちっ。」
いきなり舌打ちは無いでしょう。
七世はびくびくしている。
神「怯えてんじゃねぇよ。」
ガチャリ。
扉を開け、神田は中に入り、
神「ほら、入れ。」
ため息をつき、まぁ、入れてくれた。
七「・・・おじゃまします。」
神「此処座れ。」
七「はい。」
ポンポンとベッドの上を叩き、座る所を空けた。
とすっ
神田のちょっと離れた場所に腰を下ろす七世。
神「で、師匠って何だ?」
ちっと舌打ちし、独りごちる神田。
神「しょうがねぇな。」
水希>>本当にひさしぶりだよ、最近病気がちで来れなかったから。
それと、前の小説は全部切り捨ててしまおうと思ってさ。
瑠璃さん>>初めまして、神田と申します。タメ&呼び捨てOKですよ。
ありがとうございます!!
えっ?神田って小説かいてたんですか?
すご~い!!
んで、何が切り捨てなの?(バカですみません・・・
編集:2008/02/18 17:26:25
水希>>うん、全部よ。バッサリと。
でも、いつか新しいやつ作るから大丈夫よ。
瑠璃さん>>要は全部捨てるって意味よ。
編集:2008/02/18 17:27:17
白凪>>
いるよぉ~
ジャンプ・・・読みたい(買えよ
神田>>
あ・・・そっかぁ・・・
とにかくお大事に
ばいばぁ~い
編集:2008/02/18 17:36:09
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