はいっ、こんにちはこんばんわ。
または、はじめましての方ははじめましてッ!!
・・なんだか、早いようで、遅いようで・・・
とにかく、このトピも16まで来ちゃいましたよww
今までどおり、小説書いたり、雑談したり、
楽しくやっていきましょうっ
*初めての方・見学だけの方でも大歓迎*
荒らしさんは回れ右!
あいにく小説は書いておりません・・・
すみません・・・
おっ俺っていってるの!?
おお女の子なのに!?
へ~
琥珀との約束なの~・・・いいね~
クロスだぁ~たぶんおひさ~
編集:2008/02/18 20:23:11
帰還!
くろす(あれん、らヴぃ、とま)>>
りなり:頑張りましょう。
神田:当たり前だ。
ゴズ:《やっぱり、エクソシストは凄いです。》
だった。・・・、と思ふ。
白凪>>よぉ。
マジか?
あれなーんか難しくないか?
まぁ…お前がやりたいんならいいけど…。。。
って帰還早ッ!!
瑠璃>>よぉ。お久。
編集:2008/02/18 20:29:46
瑠璃>>え?・・・。・・・。・・・。
ふふふ、ふ、ふ、ふ、ふ普通じゃないの?(動揺)
俺って。
現実的に、俺なんですけど。
かっこいいじゃん♪
皆俺なんだけどなぁ。(学校)
友達もぉ。
くろす>>え?・・・。(沈黙)
い、嫌ならいいよ。クロスが言うなら。
・・・。(沈黙)
じゃあ、くろす、文才在るでしょ。
小説にvv(無茶な願いです。すいません)
白凪>>う…。。。
無理な要求しやがってコノヤロー。。。
まぁ…D.Gではない俺自作の小説なら最近完成したやつ見せるけど…どする?グロイかもしんねーけど。
編集:2008/02/18 20:35:04
瑠璃>>ウザイよね。
私って何?
わたくしって何?
そんな言葉は、俺は知りません!
くろす>>小説作るか、なりきりかだコノヤロー。
グロイ!?(目ぇキッラキラ)
みぃせぇてぇvvv♪
グロイの好きvvv
断章のグリムとか好きv//∀//(何故照れ
くろす>>おっとこまえぇ~ぃ。
小説・・・。・・・。・・・。・・・。・・・。・・・。・・・。
かぁっくいいぃ~。
小説、一人で作ってね。(めんどいから)
優しぃいねぇぃ、くぅろぉすぅわぁ♪♪♪
ー2010年1月5日PM2:30ー
年が明け、新たな年を迎えているこの日…悪しき生物【悪魔】が人間界征服の為に、魔界から押し寄せてきた。
悪魔の数は総勢約100万。
人々は逃げた。だが、悪魔は人間よりも早く、人々にすぐに追いつき、そして殺そうとした。
その時ー
「悪魔ども、俺が相手してやるよ。」
悪魔の後ろに、一人の男がいた。
その名はディック。
ディックは巨大な剣を持っていて、ベルトのところには大型拳銃が2丁ある。
それを聞いた悪魔達は笑った。
「ハハハッ!!人間ごときに俺らはやられねーよ!まずはお前から殺ってやるよ!!」
そしてディックに悪魔達は襲い掛かってきた。
ザシュッ!!
なにかが斬れる音がした。その音の正体は…ディックが巨大な剣で悪魔を真っ二つに斬った時の音だった。
「は、ザコが。…大口叩いたくせに生意気な奴らだ。」
悪魔達は少し後ろに下がった。
「お、お前は一体誰だ!!」
ディックは悪魔を次々と斬りながらその問いに答えた。
「俺の名はディック。悪魔狩り(デビルハンター)だ。」
ザシュッ
「で、デビルハンターだと?そんなの聞いたことねぇ!」
ザシュッ
「聞いたことなくて当たり前だ。俺はこの世界でただ一人のデビルハンターだからな。」
ザシュッ
「…お前…普通の人間…じゃ…ねぇ…だ…ろ。」
バタッ
最後の一体を倒した。
「…その通り。俺は悪魔と人間の間で生まれた人間だ。」
そう言うと、ディックはその場を立ち去った。
ー1月5日PM4:30ー
ある一軒の家、そこはディックの自宅であり、店でもある。
その中は机と椅子とソファなどがあり、あまり家具はない。
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