みんなで小説を柿仔するトピです♪
前回のトピ主のあみサンに変わって私が作りました。
皆でどんどん小説書いちゃぃましょぅ♪♪
Ⅰが終わってから来て㊦サィ!!
荒らしサンゎぉ断り!!
きてもムシUましょぅ♪♪
みんな、ペンタブ持ってるんだ…。
いいなぁーいいなぁーいいなぁー(イヤミ?
私は紙に絵を描いて、それをパソコンで何かしたらOKって思ってて(名前忘れた)、
ペンタブなんか買おうと思った事ないよ~(> <;;)
買おうと思ったらよかった…。。
由梨菜>>
小説、やめちゃうのか…。
残念だな…w でも、由梨菜が決めた事だからきっちかっちりしようではないか!(何
次の小説書くんだったら、楽しみにしてるよ~♪
第15話
「ただいまー、お母さんいる?」
声は返ってこなかった。
「お母さん、いないの?」
声は返ってこない。誰もいない。私、一人。
母に大日本帝国調査局の事を話さなくちゃいけないと思ったんだけど…。
何時、母に話せばいいんだろう? 母はあんまり家にいる事を見た事ないし…。
…手紙にでも書いておこうか。
私はそう思い、手紙に大日本帝国調査局の事を書いた。
母はこの事を聞いてもどうにも思わないと思う。速攻OKだと思う。多分…ね。
私はこんな事を思いつつ、いろいろな事をし、布団に入った。
今日は疲れた。私はすぐさま眠りについた---…。
続く
第16話
-学校-
「如月、おはよう」「あ、おはようございます」
私の担任…木村先生が話しかけてきた。
「如月、ちょっと話があるんだが…いいか?」
「は、はい…」
何だろう? 話って…。
「秋津 泰樹ー!! 秋津はいないかー!?」
先生が急に大声で叫んだ。
「先生、泰樹はまだ学校に来てませーん」
クラスの子が口々に言う。泰樹、いつも遅いからね…。
「じゃぁ、秋津が来たら相談室に来てくれと伝えておいてくれ!」
「はーい」
何人かが返事をした。
「じゃあ、如月…ついてこい」
私は先生に言われたとおり、後をついて行った。
続く
スタームーン =キャラ絵=
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真莉乃・空華・実神
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えーと、ココでお知らせです☆
私は男絵が描けません!
・・・なので、男(知・理都など)は公開できません☆(ぇ
ですので、妄想で!(ォイォイォイォイ
描ける様になったら公開したいと思います☆
第17話
先生について行き、着いた場所は相談室だった。
相談室とは、週に一度カウンセラーの人が来てくれ、相談にのってくれる部屋だ。
でも私…相談予約してないし、今日はカウンセラーの人は来ないし…。
「どっちの椅子でもいいから座ってくれ」
私は椅子に座った。先生と向かい合わせになる。
「あの、先生…なんでしょうか?」
「お前…大日本帝国調査局の作戦に参戦したんだろ?」
「…!!」
何で先生がその事を知ってるの…!?
私は母以外誰にも伝えてないし…。泰樹が伝えるわけないし…。
「先生、どうしてその事を…?」
「大日本帝国調査局から電話がかかってきた。えっと、名前は…氷野 未来って言ったっけな…?」
隊長から!? あの馬鹿!!
続く
ひよこ
えっ!
先生、もう知っちゃってんじゃん!!
あ、でもさ、知ってたほうがとくしない?
授業抜け出せる!!*ヮラ*
由梨菜、また新しい小説作ろうかと思います。
また、やめちゃうかも…だけど、色々応援お願いしますねっ!!
今度は、友情と恋愛の二つが混ざっている小説です。
題【恋道~Koimiti~】
人物紹介は次でします!!
~人物紹介~
・.。*†*。.・美郷 愛梨.。*♀*。.Misato Air
・.。*†*。.・若林 アヤノ.。*♀*。.Wakabayasi Ayano
・.。*†*。.・橘 ナナ.。*♀*。.Tatibana Nana
愛梨☆アヤノとナナと親友。今年から高校1年
アヤノ☆愛梨とナナと親友。今年から高校1年。れっきとした不良で彼氏も不良。
ナナ☆愛梨とアヤノの親友。頭が偉いが少しギャル。高校は、二人と違い頭の偉い高校。
主人公の説明が短くてごめんね!
第18話
「だから…普通に授業抜け出してもいいからな!」
あっ、なるほど…。普通に授業抜け出せるのか…。ラッキー♪
「ってかお前…凄いな!!」
「はい? どうして…?」
「大日本帝国調査局って、日本で一番優秀な施設(?)だろ!?」
そうなんだ…。私、まだ全然知らないから…。
バタンッ!!
その時、ドアが思いっきり開いた。
「先生、遅れてごめんっ!!」
そのに立っていたのは、泰樹だった。
「いや、まだ遅刻してないぞ」「あれ? そうなの?」
「ってかもう話…終わったぞ」「ぅえ!? マジ!?」
何この親しい感じの話…。先生と泰樹って仲いいの!?
「あの、先生。泰樹には私から伝えておきますので…」
「おぉ、そうか? じゃあよろしくな」
そう言うと先生はよっこらしょと立ち上がり、どこかへと去っていった。
続く
ちゃおー☆(定番になった!?
ひよこ>
授業サボれるとかうらやましいんですけどぉ!?
てか今日の授業若干寝てた(ぉい
由梨菜>
おおおっ!!
また小説はじまったぁ∀
楽しみにしてるぜ☆(誰
良かったね、奏ちゃん。
授業抜け出せるから、ラッキーぢゃん!
僕もなりたぃでぇ…
僕のことも小説で出しておくれぇ
みんな、応援ありがとう!!
僕、頑張るね
編集:2009/04/14 18:31:36
①
お姉ちゃんが言っていた。
「わたしは今、恋の道を歩んでいるのよ」
と…
わたしは、お姉ちゃんが大好きでいつもお姉ちゃんの幸せ話と愚痴を聞いていた。
わたしは、お姉ちゃんの幸せ話を聞き、あることに気付いた。
“わたし、異性のこと興味ない…”と…。
それをお姉ちゃんに言うと
「愛梨?恋ってね、とても大切なことよ。していたほうがいい。お姉ちゃんみたいに恋をしなさい?」
といわれた。
「でも、わたし男子なんて興味ないから!」
あれを言ったのは…わおっ!㊥1だから…今高1で…う~んっと、3年前かな?
スタームーン 21
ヒュウゥウウゥ・・・
柚桜公園に着いた。 誰もいないみたいね・・・
「じゃ、始めるか・・・。」
私はそう言ってまた言い始めた。
「ムーンライト・スターライト・・・」
私が言っているのは――そう、依頼物送りの呪文だった。
「レイニーライト・サンダーライト・スタームーン!!」
シュルンッ!!
ホスピタル・クリアーが天高く登っていった――・・・
「依頼解決★」
そう言いまたこう言った。
「レイア・スタームーン・ロック!」
しゅわァアアァアァ・・・
私は元の姿に戻り、家へ向かった。
ベットに入り、私はレイア・スタームーンを握りしめ、こう言った。
「レイア・スタームーンってどうゆう人だったんだろう・・・。」
と――・・・
゜・*:.。.砂糖~シュガー~.。.:*・゜キャラクター紹介
神崎 桜【カンザキ サクラ】::*'゜♀・12・分かんない性格::*'゜
鷹木 蜜【タカギ ミツ】::*'゜♂・12・悪口ばっか言うw::*'゜
古我 勇気【コガ ユウキ】::*'゜♂・12・女と思えるほど可愛いw::*'゜
茂里町 百合【モリマチ ユリ】::*'゜♀・12・桜の親友・すごく優しい・友達想い::*'゜
とまぁ、こんだけ!
あとは適当に出してきます!
゜・*:.。.砂糖~シュガー~.。.:*・゜プロローグ
二度と恋はしない
男の人に触れない
そう決めたのに
自分から恋してしまった
彼は甘い香りを放つ
その香りに寄せられる蝶たちは必ず恋をする
自分もその1人
今度こそは絶対駄目
そんな事を思いつつも
恋をしていく自分が嫌だ
どうしてか彼に目がいってしまう
やっと気づいた
私は普通の女子で
普通に純粋に
砂糖のような蜜のような彼に
恋をしていた
゜・*:.。.砂糖~シュガー~.。.:*・゜プロローグEND
第19話
*+*+*+*+*+
私は先生が居なくなった後、泰樹に先生に言われた事を話した。
泰樹は「ラッキーじゃん♪」と普通に受け入れた。
泰樹は私からの話を全て聞くと、どこかへ行ってしまった。
多分男子の所だろう。女子といたら、変な目で見られるかもしれないし…。
そんな事を考えつつ、一人になった私は廊下を一人で歩きながら、ぶつぶつ呟いていた。
他の人から見たら…絶対怪しい。
私はそう思ったが、そんな事はどうでもいいと無視し、また考える。
授業中に抜け出したら…みんなに怪しまれないかな?
泰樹って意外とモテるし…。後から女子に睨まれるかも。
まぁ、いいや。私が好きでやってるんじゃないもん。
それに、泰樹は私のただの幼なじみ。今のところは恋愛対象に入らない。
私は自分にそう言いきかせ、チャイムの合図で席につき、授業を受けた。
これから、狂乱が始まりそうな気がする----…。
続く
第20話
私は普通に授業を受けていた。今は、数学の時間。
「…ぉぃ」
小さな声が微かに聞こえる。後ろの席の泰樹からだ。
「何? 聞こえない」
私も小さな声で返す。先生に見つかるとヤバイしね…。
「隊長から貰ったモノトーンが…光ってるぞ」「え…!?」
私は急いでモノトーンを見た。…本当だ。微かに光っている。
「じゃあ…大日本帝国調査局に行かなくちゃいけないの?」
「そうじゃねぇの? ってか、行かなくちゃどうすんだよ」
「だってぇ…数学の授業遅れるじゃん」「そんな事はどーでもいいっ…!」
小さな声同士の会話が続く。
「おいっ、行くぞ」
その言葉に、私と泰樹は立ち上がる。
「あら、如月さんと秋津くん…どうしたの?」
「すいません、ちょっと用事がありまして…授業ぬけてもいいっすか?」
「例の件ね☆いいわよ、どうぞ」
先生からの許可がおり、私と泰樹は走り出す。
続く
あたし、美郷愛梨。今年から高校1年生。
もちろん、彼氏はいるよ??
昔のことなんて、忘れてる。お姉ちゃんみたいに恋の道を歩いているよ。
お姉ちゃんは可愛くってみんなにも信頼、尊敬されててしかもモテてた。
そんな妹のあたしは、可愛くないし、尊敬なんてされてないし…。
そんな、お姉ちゃんの通ってる高校に入ることになったんだけど・・・。
あたし、本当に大丈夫なの!?
今の彼と上手くやっていける??
あたしの中で不安がうまれる…
ねぇ…あたし、大丈夫かな??
『恋道~Koimiti~プロローグ』
お姉ちゃんが言っていた。
「わたしは今、恋の道を歩んでいるのよ」
と…
わたしは、お姉ちゃんが大好きでいつもお姉ちゃんの幸せ話と愚痴を聞いていた。
わたしは、お姉ちゃんの幸せ話を聞き、あることに気付いた。
“わたし、異性のこと興味ない…”と…。
それをお姉ちゃんに言うと
「愛梨?恋ってね、とても大切なことよ。していたほうがいい。お姉ちゃんみたいに恋をしなさい?」
といわれた。
「でも、わたし男子なんて興味ないから!」
あれを言ったのは…わおっ!㊥1だから…今高1で…う~んっと、3年前かな?
第21話
「なんとか抜け出したね」「おうっ」
私と泰樹は話をしながら走っていた。
「あーあ…数学遅れちゃう…」「別にいいじゃん。逆にサボれてラッキー♪」
「この思いは馬鹿には分からないんだよー!!」
私は泰樹の頭をぽかぽかと叩く。
「馬鹿言うな!」「いや、馬鹿だ!!」「馬鹿じゃない!!」
馬鹿馬鹿と言い合う。ずっと言っていたものの、阿呆らしくなってきたので、すぐやめた。
…ってか、大日本帝国調査局ってどこ?
私、ただ隊長につれてこられただけなんだけど…?
「ねぇ、泰樹…、大日本帝国調査局って何処?」「あ」
泰樹が急に立ち止まる。まさか…。
「え…奏知ってんじゃねぇの!? 俺…知らねぇよ!?」
続く
゜・*:.。.砂糖~シュガー~.。.:*・゜1話
今日は入学式だった。
女1「あーっ!!古我君が変な事してるー!」
女2「あははっ!あれって、水かぶってるのかな!?」
『バカみたい。』
そんな言葉が桜の頭に浮かんだ。
女1「あれー?鷹木君もイッショだー!」
桜「ッ・・・!?」
鷹木という言葉に反応する桜。
周りが気づかないくらい、でも、自分は分かるくらい。
そんなふうに、肩が震えていた。
桜『鷹木・・・蜜・・・』
キャハハと言いながら教室に入ってくる女子と男子が、桜をじろじろと見てくる。
男「あの髪型すげーなぁー。金髪だぜ。憧れるぅー。」
女「やっぱ、生徒指導の先生に怒られるだろーねぇー。」
桜『これは地毛だっつの・・・』
母親が日本人で、父親が外国人の桜の髪型は、金髪だった。
そして、瞳は綺麗な青。
女3「ねぇ。アンタちょっと来てよ。」
クラスでがらの悪そうな奴らに、腕を引っ張られ、裏庭へと桜は連れてかれた。
゜・*:.。.砂糖~シュガー~.。.:*・゜1話END
スタームーン 22
―翌朝―
ジリリリリ・・・!!
うるさい目覚ましが鳴った。
「もぅ・・・!!うるさいなぁッ!! ・・・って、もう朝か・・・。」
私はしょうがなく、2階へ下りた。
家は3階建てだった。
1階は、風呂・トイレなどで、2階はリビング、3階は真莉乃の部屋だった。
「真莉乃~。ご飯できてるから、さっさと食べなさいよ~。」
私は席について食べ始めた。
・・・やっぱり―――寂しかった。
父のいない食卓は―。
・・・―――そう、私の父は亡くなっていたのだった。
編集:2009/04/25 18:41:01
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