13夜だよ~♪
メンバーになると質問コーナーのメンバーにもなるので気をつけてね~♪
新メンバー大歓迎♪
二「ああ、そのこと。」
落ち着いた反応に三人は顔を見合わせる。
二「簡単に言えば、そういう風なるって決めたことだから」
ア「何で?」
二「うちは貧乏だったの。私は最初大食いだった。そんなに食うなって親に言われて、夜には、お腹がなっていた。兄さんは一番話を聞いてくれる人だった・・。」
三人「・・・。」
二「私のために、ほかの家の食料を盗んで私に食べさせてくれた。盗みがばれて、村の人全員に処刑だ、って言われて処刑された。私はそのことをずっと攻め続けた。その悲しさを、千年伯爵につけこまれた・・。そして、兄さんをアクマにしてしまった。そのせいで親・・、いや、村の人全員殺された・・・。私一人取り残されてて、ねらわれてたそのときに教団の人が来てくれた。そのおかげで私はここにいるの。」
ア「そうだったんですか」
ラ「悲しい過去さ・・・」
リナ「ごめん、こんなこと聞いちゃって」
二「いいの、もう慣れてるから。」
続く・・・
あ・そのカンナってのは千歩のこと!!
Dグレのトコ来たら同じ名前の方いて・・・
でもここすっごく楽しそうだからどうしても参加したくって・・・
名前変えて来てしまったの・・・
すみません・・・。
「どうぞ。」
「・・・っ?」
酒の匂いをかいだ時のようにふらふらといい気持ちになる。
「す・・すいません・・・。何茶ですか・・・?」
「マタタビ茶です。」
「・・・。」
「やっぱり猫の性質が入ってしまっているようですね・・・。」
「あ、おねぇちゃんたち、洞窟の話聞きにきたんだよね??」
ビキっ。
「あ・・・アレン・・・抑えて・・・。」
「あのね、この町を出て、北に少しいくの!」
「わかったんさ!」
「やっと任務らしくにゃってきたな・・・」
そしてこの三人は洞窟へ向かった。
猫耳を付けていることを忘れて。
「あ、あれですかにぇ・・。」
「お!そうっぽいんさ!」
「・・・にゃっ?!」
「?!神田?!」
「ユウ?!何してんさ?!」
神田が道の脇の草むらに飛び込む。
そこにあったのは、風にそよぐ猫じゃらし。
神田はしゃがみ込んで猫じゃらしに猫パンチを繰り出している。
「「・・・。」」
「にゃっ?!俺は・・・?!」
「・・・行きましょう。」
ここからは特に問題はなかった。イノセンスを回収する。
ただ、問題は本部だった・・・。
>>千歩s
はじめまして*。゜?
よろしくお願いします*
カンナさんて…あれぇ??(混乱
お話させてもらった事ありますかね?;勘違いだったらゴメンなさぃ↓↓;;
toリンs
よろしく♪あ・呼び捨てォーヶーですか??
toユキs
はい!!おしゃべり掲示板・管理人室でお話したと思われる
カンナです★
紛らわしくてすみませんιι
でも仲良くしてくださいッ!!
「おかえりなさい!アレン君!」
「ただいま・・・りにゃりー(リナリー)。」
「・・・?」
アレンは慌てて口をふさぐ。
リナリーは後ろにいた三人を見、またアレンに向き直った。
「ねぇ・・・それ・・・。」
「へ?」
「・・・まいいや!じゃあね!」
「・・・?」
「ま、いいさ!とりあえずコムイにゃんさ!」
三人かコムイの元へ走った。
「「「コムイ(さん)!!」」」
「あぁ、おかえ・・・。」
コムイの動きが止まる。そしてちょっとまってと言って机をあさった。
ぱしゃっ。
「三人とも!!何その耳!!!」
「「「あああ!!!」」」
このとき撮られた写真は黒の教団内の新聞にでかでかと載った。
END
おわったーーー!!
>>千歩s
よかったぁ↓↓;;
失礼な事言っちゃったと思ってビクビクしたょ(°□°;))
呼び捨て&タメokです*
こちらこそ仲良くしてやって下さぃ★+。゜
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