お気軽にどーぞ
続き
ラビに向かって偽ラビの槌が襲い掛かる!
偽ラビの言葉に動揺したラビは反応が少し遅れた。
ガウンッ
ラ「ぐあっ」
直撃は免れたものの、ラビは吹き飛ばされ、壁に叩きつけられた。
ラ「うっ・・・」
偽ラ「おぉう、こいつは死んじまったかもしれんさ~。」
遠くから見ていた偽ラビが笑う。
ラ「・・・死んで、たまるか、ってんだ、・・・」
ラビは生きていた。
こっから、反撃のチャンスなるか?!
続く
今は列車の中。もうすぐつくけど
任務についてもう一度お互いに確認した。
藍「その村には剣士達がいて存在してたんだよね?」
ラ「そうみたいさ。」
藍「でもなんで剣士の村なのに教会があるの?」
間
ラ「あっあんま気にすることないさ!!
イノセンスさえ回収できれば!なっ?」
藍「まぁいいけど・・」
ラ「でも建ってるだけで誰も使用してないんさ?」
間
藍「気にしないんじゃなかったの?」
ラ「そうさね・・」
編集:2007/04/30 20:06:15
このトピックスには続きがあります。
掲示板への投稿は最後のページから行えます。
