ゲームファン

D.Gray-man ~神の使徒達~

2007年03月29日 (木) 発売

D.Gray-man雑談所<48夜>

No.作成者
2007-05-13 17:59:22

48夜出来ました♪バンバン話しましょう☆でもD.Gray-manに関係のない話はしないように。
新メンバーも歓迎!! ただし。質問コーナーのメンバーにもなるヵラご注意を!
荒らしの方は即退場してください。<span class="BBSEditStyle">編集:2007-05-13 18:18:12</span>

No.50
2007-05-13 18:51:28

アレン⇒じゃ~ね!

ふふふフフフ (黒)
ウチも落ちる!

No.51
2007-05-13 18:51:51

アレン1さん
さようなら~。
って、何故アレン1さん??
あれ?(頭が混乱して来た)
ナディ
ばいばい!

編集:2007/05/13 18:52:15

No.52
2007-05-13 18:52:29

アレン1
リナリー嫌い多し!!!

No.53
2007-05-13 18:52:40

しばらく歩いていくと村の外へ出た。
あの人達は帰って行ったらしい。
汽車に乗り別の場所に行こうとしたときに大きな物音が聞こえた。
アクマの機械音だった。
おそらくエクソシストが戦っているとは思うがもしものときに何かがあったら…。
そう思うと行くいう道しか選択はない。
彼女はすぐにその場所に向かった。

編集:2007/05/13 18:53:03

No.54
2007-05-13 18:53:02

なんと、壁が砕けている!そこに見えた姿はイノセンスを発動した友里がいた!
友「任務の終わった次の日にこんなこと起こさないでくれる?フフフ・・・。(黒)」
ラ「友里が切れて黒になったさー!」
三人が見たことのない友里の姿・・・。
ア、ラ、コ(こわーっ!)
と、思った三人。
友「二人とも早くイノセンスを発動してよ・・・。早くコムリンを壊さない・・・?」
ア、ラ「うっす」
コ「僕のコムリンを壊すなー!」
友「うるせぇ!!!」
ドカッ!バキッ!ドカァン!
友「終わったー!(喜)」
ア、ラ(切れたときの友里とはまったくの別人・・・。)
そして、三人のあっという間の一日が終わった・・・。

No.55
2007-05-13 18:54:07

アレン1
落ちてないよぉ~。(まだちょとOKだった)

No.56
2007-05-13 18:54:53

アレン1s>これで、三人の見た光景がわかった?

No.57
2007-05-13 18:55:55

アレン1
ウォーカー>>面白い!小説書くの上手いね!!

No.58
2007-05-13 18:59:01

アレン1>このネタとっさに思いついた。

No.59
2007-05-13 19:01:20

今からご飯食べに行くので落ちます!!

No.60
2007-05-13 19:02:20

アレン1
すごっ!僕は小説書くより漫画書くほうが得意だなぁ・・・

No.61
2007-05-13 19:02:27

モカ>いってらっさーい。
アレン1>絵を描くの苦手だから・・・。<span class="BBSEditStyle">編集:2007-05-13 19:02:57</span>

No.62
2007-05-13 19:03:17

今からショッピングいってくるねぇ~~~www
また来れたら来るねぇ~~~★☆ばいちあ♪

No.63
2007-05-13 19:03:21

モカ>>また後でね。
ちぃ>>また今度ね。

編集:2007/05/13 19:04:35

No.64
2007-05-13 19:05:09

アレン1
モカ>>今日は何食べるの?

No.65
2007-05-13 19:06:24

アレン1
ごめん、落ちる!また今度ね!!

No.66
2007-05-13 19:06:48

 みんな色々な才能あっていいな~。よくそんなにおもしろいのかけるね。本にしてだしちゃえばいいのに。そしたら、絶対買うよ~。

編集:2007/05/13 19:08:09

No.67
2007-05-13 19:07:28

するとそこにはさっき見かけたエクソシストが大怪我をして倒れていた。
(ゾンビ型か…じゃあすぐ終わらせないと)
剣を構えて一体のアクマをすばやく斬り付ける。
(これで増えなくなった。)
そして剣を持ち直して全部のアクマを斬る。
その後エクソシストを手当てしてその場を離れた。
その理由は見つかったら困るからだ。
そのころアレンは目を覚ました。
「あれ?ここは…?」
彼の目に映る物は静かな森だけだった。

No.68
2007-05-13 19:08:11

次の日・・・。

リー「友里ー。任務だ、室長室に来てくれ。」
友「はい。」(足が痛いけど、ま、いいや。)

室長室・・・。

友「あれ?ラビも任務?」
ラ「そうさ。」
コ「今回は、二人で行ってもらうよ。」
と、言われ説明を受けた二人。
コ「あ、そうそう。このごろノアを見かけるっていうことが多いらしいんだ。何かあるから気をつけてね。」
友「はい。」
ラ「わかったさー。」
コ「いってらっしゃい。」

No.69
2007-05-13 19:08:43

アレン1>>また今度ね。
ウォーカー>>駄目小説だよ。
ウォーカーの方が絶対上手いって。

編集:2007/05/13 19:14:44

No.70
2007-05-13 19:09:10

蓮>小説うまいね!あたしの方が下手だって。
アレン1>また今度。<span class="BBSEditStyle">編集:2007-05-13 19:16:54</span>

No.71
2007-05-13 19:17:42

一時間ちょいで、70もいったの。は、はやすぎ。それと、小説書いてる人、早く書いてください。続きがとても気になります。

No.72
2007-05-13 19:20:57

汽車の中・・・。

ラ「友里・・。右足を一回見せてくれさ。」
友「へ?何で?」
ラ「何か、歩き方が変なんさ。」
友「う、うん。」(気づかれるかも・・)
友里は、右足をラビに見せた。
友「いたっ!」
ラ「腫れ上がってる・・。あんまし無理しないほうがいいさ。」
友「大丈夫!まだやれる!!」
ラ「無理すんな!!」
ラビの怒声が飛ぶ。

一旦落ちる。すぐ来るよ。

No.73
2007-05-13 19:26:03

(そういえば…あの時物音がしてたな…もしかしたら仲間が助けてくれたのかもしれない。)
そう思い手がかりもないままその人を探すことにした。
だが無理があった。
あまりの痛みに立ち上がる事が出来ないのだ。
(どうしようかな…)
そう思ったときに何かが近づいてきた。
その正体はLv2のアクマ4体だった。
(まずい…このままじゃ…)
「あいつ動けないみたいだぜ。」
「そうだ。あいつを殺して褒美をもらおう。」
「賛成。」
「いいね。」
一斉に襲い掛かってきた…と思ったら…。
『何やってるの?あなた達はこれからドイツに行くんでしょ?』
「はい。」
「すみませんでした。」
「今すぐ」
「「「ドイツに向かいます。」」」
そしてアクマ達は何処かへ行ってしまった。
落ちます。
また後で来ます。

編集:2007/05/13 19:33:53

No.74
2007-05-13 19:30:05

はじめまして~。の、方がほとんどですよね?(苦笑
カオルといいます。タメ語でいいので、どんどん話してきてくださ~いv

ほかのトピとかにふらりとカキコしていることもあるので、見つけたら話してきてみてくださいね~。マジ喜ぶんで!(笑

ではでは、今回はここで失礼いたします~。

No.75
2007-05-13 19:33:39

誰かいますか~?

No.76
2007-05-13 19:35:03

カオル>こんばんは♪ハジメマシテーの、ティムです。タメ&呼び捨てでかまいませんかぁー?よろしくねッw
――っと、ただいま♪でもいったりきたりしてるから、返事遅くなったらゴメンなさいな!
ウインディ>久しぶりだね?こんばんはvV<span class="BBSEditStyle">編集:2007-05-13 19:35:36</span>

No.77
2007-05-13 19:36:45

はぁ~い、いますよ~v(笑
はじめまして、ウインディさん!
できればお話しませんか??

No.78
2007-05-13 19:39:40

んなッ…!!もしかして皆、落ちた系っスか?
あ、カオルs!!こんばんは~(って何回目?

No.79
2007-05-13 19:40:54

戻ってきたんで続きを書きます。

ラ「そうやって、怪我が悪化するのが一番こわいんさ・・・。
友「う、うん・・・。」
歩くときは肩を借りなければならないほど、腫れ上がっていた・・。

現場・・・。

友「ここが・・・、イノセンスがあるところ・・・。」
ラ「何か、おかしいさ・・。」
友「当たり前だよ・・。人の気配もないし・・。」
ラ「何せ、いる人は全員・・・。」
友「アクマ・・・。」
ラ「今回は、すごい数さ。」
友「気をつけた方がいいよ。」
ラ「何でさ?」
友「あたしが任務してた時にいたアクマの倍近くはいる。」

このトピックスには続きがあります。
掲示板への投稿は最後のページから行えます。

続きを見る

あなたが投稿したトピックス

loading