48夜出来ました♪バンバン話しましょう☆でもD.Gray-manに関係のない話はしないように。
新メンバーも歓迎!! ただし。質問コーナーのメンバーにもなるヵラご注意を!
荒らしの方は即退場してください。<span class="BBSEditStyle">編集:2007-05-13 18:18:12</span>
D.Gray-man雑談所<48夜>
その村では
「特に変わったことはないな。」
ラビは調査をしていた。
そこにアクマが現れた。
「いきなりなんて卑怯さ。」
イノセンスを発動して壊していった。
だがそう簡単に壊れるはずはない。
「!?」
壊したと思ったアクマは体の一部を使って攻撃してきた。
(しまった…油断した)
「これで最後だ。」
(やられる…)
「あれ?」
「大丈夫ですか?」
そこには見知らぬ少女がいた。
そのころ友里は・・・。
友「出して!ここからだいて!」
友里はルースの結界に閉じ込められている。
ル「教団があるところはどこだ?」
友「教えるはずないでしょ!敵なんだし!!」
ル「手荒だけど、こいつらを使うしかないか。」
結界から出れたと思った友里の目の前には30体近くのLv2のアクマがいた・・・。
友「多すぎっ。」
ル「さて、どれくらい持つかなその右足は。」
友「こいつらを倒し終わるまで持ちますよっ!」
ナディ>こんばんは~。小説かいてるの。
読んでないかー…そっかそっか、じゃあ話せないヵラ…いいや。ごめんね。
ナディ>こりゃまたブッとんだなぁー 笑<span class="BBSEditStyle">編集:2007-05-13 21:33:19</span>
「(ストライク!)大丈夫だけど…危ない。ちょっと下がってるさ。」
「その体じゃ持ちませんよ。」
そう言うと少女はアクマに向かって斬りつけた。
そしてアクマ達は消えていった。
「サンキュー助かったさ。」
「それよりも怪我いいんですか?」
「痛っ!」
「手当てしますよ。」
「お願いするさ。」
少女は手際良く手当てを行った。
「俺はラビよろしく。」
「私はセイ・サードです。」
数時間後・・・。
友「減った減った。」
ル「速いな。数時間でこれか。」
Lv2のアクマはもう数えるくらいしかなかった。
また、友里の剣が燃え盛る。
友「心に反応してるのか・・・。けどもう足が・・・。」
ル「もう終わりか?」
友「くっ!」
ル「やれ。」
Lv2のアクマが友里に攻撃を仕掛ける。
友(もう終わりか・・・。みんな・・・、さようなら・・・)
ガキィン!
誰か、アクマの攻撃をとめた。
あーんとね、アレンの剣と伯爵の剣(10巻で使ってたヤツ)ね、それぞれ色が逆なの!!アレンの黒い部分が伯爵のは白で…その逆も。ビックラ!!千年伯爵って…何だったんだろう?
こんな感じ?まぁ、ホント、ビックリしたぁ!!
「さっそくで悪いけどセイは何で此処にいるんさ?」
「秘密です。」
「…もしかしてエクソシスト?」
「違いますよ。」
「アクマを壊すそれがエクソシストの仕事なんさ。」
「そうなんですか?私は知りません。」
そしてラビと名乗る青年が目を離した隙にセイは逃げ出した。
「そう言われてもって…いない…。」
ラビはセイを探しに言った。
ティム>>またね。
確かにそうだったね。
皆>>落ちるね。
おやすみ。
また明日ね。
モカ>>そんな事ないよ。
モカの方が上手だって。
編集:2007/05/13 21:51:56
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