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D.Gray-man ~神の使徒達~

2007年03月29日 (木) 発売

D.Gray-man雑談所<48夜>

No.作成者
2007-05-13 17:59:22

48夜出来ました♪バンバン話しましょう☆でもD.Gray-manに関係のない話はしないように。
新メンバーも歓迎!! ただし。質問コーナーのメンバーにもなるヵラご注意を!
荒らしの方は即退場してください。<span class="BBSEditStyle">編集:2007-05-13 18:18:12</span>

No.110
2007-05-13 21:10:01

戻って来たよー!

No.111
2007-05-13 21:10:57

ウォーカー>>お帰り。

No.112
2007-05-13 21:11:53

何話す?話題がない・・。

No.113
2007-05-13 21:13:21

ウォーカー
お帰り♪
来たばかりなのに落ちます。
すいません。

No.114
2007-05-13 21:13:40

モカ>ばいばい。

No.115
2007-05-13 21:14:13

それじゃ、小説書いてよっと。

No.116
2007-05-13 21:14:38

モカ>>また今度ね。

No.117
2007-05-13 21:15:41

その村では
「特に変わったことはないな。」
ラビは調査をしていた。
そこにアクマが現れた。
「いきなりなんて卑怯さ。」
イノセンスを発動して壊していった。
だがそう簡単に壊れるはずはない。
「!?」
壊したと思ったアクマは体の一部を使って攻撃してきた。
(しまった…油断した)
「これで最後だ。」
(やられる…)
「あれ?」
「大丈夫ですか?」
そこには見知らぬ少女がいた。

No.118
2007-05-13 21:24:54

たっだいまぁ~(^O^)
な・ん・の・は・な・し
してるの~?

No.119
2007-05-13 21:25:49

そのころ友里は・・・。

友「出して!ここからだいて!」
友里はルースの結界に閉じ込められている。
ル「教団があるところはどこだ?」
友「教えるはずないでしょ!敵なんだし!!」
ル「手荒だけど、こいつらを使うしかないか。」
結界から出れたと思った友里の目の前には30体近くのLv2のアクマがいた・・・。
友「多すぎっ。」
ル「さて、どれくらい持つかなその右足は。」
友「こいつらを倒し終わるまで持ちますよっ!」

ナディ>こんばんは~。小説かいてるの。

No.120
2007-05-13 21:27:22

ナディ>>こんばんは。
今小説書いてるんだ。

No.121
2007-05-13 21:28:15

ねぇー!!聞いていい?聞いていい!?――その前に、今週?の第117夜の話まだ読んでない人いる!?

ただいまッ

No.122
2007-05-13 21:30:05

ふふふ ふふふ
後でPCで来るねっ!
フフフ フフフ ッ あははっ(壊)

No.123
2007-05-13 21:30:23

ティム>>お帰り。
読んでないよ。
ナディ>>どうした!
大丈夫か?

編集:2007/05/13 21:30:59

No.124
2007-05-13 21:31:38

ティム>おかえり、読んでない。

No.125
2007-05-13 21:32:34

読んでないかー…そっかそっか、じゃあ話せないヵラ…いいや。ごめんね。
ナディ>こりゃまたブッとんだなぁー 笑<span class="BBSEditStyle">編集:2007-05-13 21:33:19</span>

No.126
2007-05-13 21:33:05

「(ストライク!)大丈夫だけど…危ない。ちょっと下がってるさ。」
「その体じゃ持ちませんよ。」
そう言うと少女はアクマに向かって斬りつけた。
そしてアクマ達は消えていった。
「サンキュー助かったさ。」
「それよりも怪我いいんですか?」
「痛っ!」
「手当てしますよ。」
「お願いするさ。」
少女は手際良く手当てを行った。
「俺はラビよろしく。」
「私はセイ・サードです。」

No.127
2007-05-13 21:33:35

これました!!!
良ければ話しに入れてください。

No.128
2007-05-13 21:34:09

モカ>>いいよ。

No.129
2007-05-13 21:34:27

話そう話そう♪アレンの剣と伯爵の剣がねー…う…うああぁぁあぉうッ!!

No.130
2007-05-13 21:36:15

テ、、、ティム!?
大丈夫?

ありがとう♪

No.131
2007-05-13 21:39:01

ティム>>それ位なら話してもいいよ。

No.132
2007-05-13 21:42:53

数時間後・・・。

友「減った減った。」
ル「速いな。数時間でこれか。」
Lv2のアクマはもう数えるくらいしかなかった。
また、友里の剣が燃え盛る。
友「心に反応してるのか・・・。けどもう足が・・・。」
ル「もう終わりか?」
友「くっ!」
ル「やれ。」
Lv2のアクマが友里に攻撃を仕掛ける。
友(もう終わりか・・・。みんな・・・、さようなら・・・)
ガキィン!
誰か、アクマの攻撃をとめた。

No.133
2007-05-13 21:42:59

あーんとね、アレンの剣と伯爵の剣(10巻で使ってたヤツ)ね、それぞれ色が逆なの!!アレンの黒い部分が伯爵のは白で…その逆も。ビックラ!!千年伯爵って…何だったんだろう?
こんな感じ?まぁ、ホント、ビックリしたぁ!!

No.134
2007-05-13 21:44:18

ごめんよ、母さんが風呂から出ちゃった…から、今日はもぅ落ちます!お相手してくれてありがとう♪じゃあねぇ。
★Good Night☆

No.135
2007-05-13 21:45:11

ティム>じゃあね。

No.136
2007-05-13 21:45:12

へ~!!
友達に見せたらなんて言われるか。
(そのジャンプ)
ティム
バイバイ。

編集:2007/05/13 21:45:57

No.137
2007-05-13 21:45:21

「さっそくで悪いけどセイは何で此処にいるんさ?」
「秘密です。」
「…もしかしてエクソシスト?」
「違いますよ。」
「アクマを壊すそれがエクソシストの仕事なんさ。」
「そうなんですか?私は知りません。」
そしてラビと名乗る青年が目を離した隙にセイは逃げ出した。
「そう言われてもって…いない…。」
ラビはセイを探しに言った。

No.138
2007-05-13 21:46:30

ティム>>またね。
確かにそうだったね。
皆>>落ちるね。
おやすみ。
また明日ね。
モカ>>そんな事ないよ。
モカの方が上手だって。

編集:2007/05/13 21:51:56

No.139
2007-05-13 21:50:33

連小説上手だね!!
私よりも上手!
(当たり前。しかも今頃かよ!)
連また明日!
連のほうが上手だからね!!

編集:2007/05/13 21:53:29

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