ほーぅ!とうとう2ケタですよ!奥様方!
とゆことでwこんにちわ♪こんばんわ♪はじめましての方は、はじめましてーっ
ココはD.Gray-manでオリジナル小説を書いちゃおう!っとゆうトピですっ
新メンバぁさん大歓迎!
荒らしさんは完全無視!
もちろん雑談もOKですっw
みんなで楽しくワイワイいきましょーっw
見てるだけ…という方も…勇気を出して書き込みしてみましょ!
おはよーでも落ち!
宿題一つしか終わっていないあと3つやばい明日から学校だから(なぜか溜め込む)
でも一つは、パソコン使わないとできない・・・(声優についてしらべるから)じゃあねまた夜に
第七章「学園潜入捜査!?」
レ「潜入捜査ぁ!?」
アレンと神田とラビとレンナはコムイに呼ばれて室長室に来ていた。
コ「そ、ある学園で奇怪な現象がおきてるらしいんだ。これはイノセンスの確率が高いから四人で行ってもらうよ」
レ「でも、いくら黒の教団とはいってもムリがあるんじゃ・・」
コ「その点は心配ないよ。四人が学園の生徒になるんだから」
神「は!?」
コ「その学園には生徒用の部屋が用意されてるから何日か調査してもらうよ」
ラ「マジかよ・・」
コ「うん、あっリナリー、四人に学園用の制服渡して」
リ「わかったわ兄さん」
四人はリナリーに制服をもらった。
レンナの制服はいたってシンプルなカンジだった。
アレン達の制服は黒いズボンに白のTシャツ、それにネクタイもついていた。
コ「じゃあ行ってらっしゃい」
ア「行ってきま~す」
こうして四人は学園に向かったのであった。
編集:2007/08/28 12:16:48
クロス>>うん、前から書いてたやつだけどDグレオリジナル小説9にあるからさ・・。じゃあ私はがんばって続きかきマース!
阿愁s>>まぁみんなの小説見てからゆっくり考えるといいよ。
編集:2007/08/28 11:51:01
学園に行く途中
レ「でもさー、こんな都合のいい学園ほんとにあるのかなー」
資料には「生徒用の部屋がそれぞれあり部活も多い。欠席してもべつに問題ない」と書いてあった。
ラ「俺も思うさ」
ア「とにかく行きましょう、地図によるともう少しで・・」
アレンが言いかけたとき、教団ぐらいのバカデカイ学園があった。
ア「・・・」
神「・・・」
ラ「・・・」
レ「・・・ホントにあったね」
ア「はい・・」
神「デカイな」
ラ「ああ、下手すると教団ぐらいあんじゃねぇか?」
すると一人の教師が近づいてきた。
教「あなたがたは黒の教団の方ですか?」
ア「はい。よろしくお願いします」
教「話は聞いています、こちらへどうぞ」
アレン達は教師についていった。
教師に案内された先は教室だった。
教「え~っと、ここがあなた方の教室です」
ア「ありがとうございます」
教「では・・」
教師は行ってしまった。
レ「じゃあ・・入ろうか」
ア「はい」
アレンは教室のドアをノックした。
するとメガネをかけて赤いジャージを着ている教師が出てきた。
教「あ、君達が少しの間学園に居るって人達?」
レ「あ、はい」
教「入って」
アレン達は教室の中に入っていった。
教「え~さっき話した転入生です。自己紹介をどうぞ」
ア「え・・あっアレン・ウォーカーです。よろしくお願いします」
ラ「俺はラビさ、よろしく」
神「神田だ」
レ「矢道レンナです。よろしくお願いします」
「へー、あの転入生達カッコイイ人ばっかじゃん!」
「私あの神田って人好みかもー!」
「えー私はラビって人かなー」
「私はあのアレンって人かなー、なんかカワイイ!」
「俺あのレンナちゃんって子すごい好みなんだよなー」
「あ、俺と同じ、かわいいよなー」
教室中からこんな声が聞こえる。
教「はいはいみんな、なかよくしてあげてねー、じゃあとりあえず放課にしまーす」
教師が言い終わった後アレン達は質問ずめになった。
阿愁〉〉まぁ二重人格なのはみんな一緒だから♪(おい
まじ?!敬語で気楽?!疲れねェの!?!?
オレ敬語とか無理!!疲れる!!!
でも癖とかそのままでいいなら別に敬語でもいいぞ♪
あ、でもせめて『さん』はつけなくていいぞ
「ねぇねぇ、アレンくん趣味とかはー?」
ア「いや、あの・・」
「神田君の髪の毛ってのばしてんのー?」
神「・・・別に」
「ラビ君、ラビ君の女の子の好みって何ー?」
ラ「いや、色々とね・・」
一方レンナは・・。
「なぁなぁレンナちゃん、今度俺と一緒に遊園地に行かない?」
レ「え・・えぇ!?」
レ(いきなり!?)
「あーずるいぞ!俺も俺も」
レ「いや・・その・・」
そうやってるうちに放課は終わった。
ア、ラ、レ「ハァハァ・・」
ア、ラ、レ(何で放課にこんなに疲れなきゃいけないんだ・・?)
神「・・・」
神田はほとんどノーコメントみたいで疲れた表情はなかった。
教「はーい、この時間は数学でーす」
ア(え!?)
ラ(しまった!俺ら任務のや放課ことで勉強のことすっかり忘れていたさ!)
そんなこと考えてるうちに数分たってしまった。
数分後
ラ(アレン、この問題わかるか?俺もうなにがなんだかわからねぇ・・・)
ア(わかるわけないでしょ!ここ高校の学園なんですよ!)
教「そこ!おしゃべりしない!この問題10分で解けなきゃ終わりだよ」
ア(えーー!!)
ラ(マジ!?)
教「えーじゃあこの問題解ける人」スッ
するとレンナが手をあげた。
「マジ!?あの難しい問題を!?」
「すげぇ・・・」
教「じゃあ矢道さん、前でやってみて」
レンナは立ち上がり、黒板に答えを書き込んだ。
すると見事に当たっていた。
レ「これでいいですか?」
教「ええ、正解よ」
編集:2007/08/28 12:36:13
「オォーー!」
周りから拍手の音がでた。
レンナは席に戻った。
それと同時にチャイムが鳴った。
教「じゃあ今日はここまで、昼食にしまーす」
ガタガタ
生徒達は昼食を買いに行った。
そしてアレン達も昼食を買い、屋上に行った。
屋上
ア「いやーさっきはレンナはすごかったですね」
神「ああ・・」
ラ「頼りにするさ!レンナ!」
レ「それよりあんた達勉強したらどーなの」
パンを食べながら言うレンナ。
ア、神、ラ「うっ・・・」
その言葉には逆らえない三人だった。
レ「まぁいいや、それより後から例の奇怪現象について生徒に聞こうよ」
ア「そうですね、先生が言うには生徒が被害にあってるって話ですよね」
ラ「よし、別々にわかれて聞き込みするさ」
神「わかった」
こうして四人は別々に聞き込みを開始したのであった。
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