こんにちわ、こんばんわwはじめましての方ははじめまして♪
ココももう4つめに突入ですぅッ☆☆
楽しく小説を書きましょうねぇ~~♪♪
はじめましての方も、もちろん大歓迎ですよぅ!!!
Dグレオリジナル小説♪4
はははー。
リア、今から止めれる状況じゃねーって。
ポン(肩に手を置く
あっ今から風呂なんでいってくるぜい♪(笑
ぼそ)また出たらリアを苛めるか・・・
あーでも切断した方が・・・?
ア「?」
ク「あ、ジャスデビか」
デ「うるせぇ!こんなに手間をかけさせてよ!」
ジャ「探すのにすっごい苦労したね!ヒッ!」
ク「アレン、先に行ってていいよ。あたしの問題でもあるし」
ア「え…、でも…」
ク「いいから。アクマが先に行ってる可能性もあるし」
ア「…。分かりました。けど、無茶はしないでください…」
ク「分かってるって」
アレンは、クアをおいて先に行った。
デ「あ、一人先に行っちまった」
ジャ「ま、俺達はコイツを殺りに来たからいいけどね!ヒッ!」
ク(そう簡単には、やられたくないけどね…)
デ「早くやるぞ。ジャスデロ」
ジャ「そうだね!ヒッ!」
デ、ジャ「赤ボム!」
ク(こ、これに中ったら、大火傷じゃん!)「イノセンス発動!」
編集:2007/07/09 21:12:15
月〉〉ラビでいいんじゃん?
神田はつけないって。名前なんか。
てか神田とラビってD灰だよな?
manae0105s〉〉はじめまして!ようこそ!!
呼び捨て&ためOK!!
編集:2007/07/09 21:15:45
デ「さあ、どうする?裏切り!」
クアは、ジャスデビの攻撃をかわす。
ジャ「かわされたね!って、アイツどこだ?」
デ「そうだな…。どこだ?」
ク「こっちだよ!」
クアは、ジャスデビに攻撃した。しかし、ジャスデビは間一髪攻撃をかわした。
デ「あぶねぇ、あぶねぇ。ジャスデロ、アレやるぞ」
ジャ「アレだね!分かった!ヒッ!」
デ、ジャ「笑ってる×けど×実はすっげー怒ってるときの×千年公!」
ク「えっ!?千年公!?」
クアの目の前にいたのは、千年伯爵。
デ「千年公相手に互角だな、アイツ」
ジャ「そうだね!ヒッ!」
デ「ジャスデロ、もう一つボムを出そうぜ」
ジャ「もう一つね!わかった!ヒッ!」
デ、ジャ「緑ボム!」
ク(な、何だろう…。息が…出来ない…)
デ「おまえは、もう息ができねぇぞ」
ク(く…苦しい…。誰が、何を言っているのか分からない…)
ア「!、クア!」
デ「チッ、邪魔が入る前に、やっちまえ!千年公!」
ア「千年伯爵?!」
ク(何だろう…、音がする…。アレン…かな?)
ア(くそっ…、これじゃ、クアを助けることが出来ない…)
ク(アレンが助かるなら…、これを使うしかない…。イノセンス第二開放…「聖なる光」…)
ア「何だ?」
いきなり、千年伯爵の足元が光る。その瞬間、千年伯爵がその場から消えた。
デ「何だったんだ?今の」
ジャ「わかんないね!ヒッ!」
デ「ジャスデロ、千年公が呼んでる。そろそろ行くぞ」
ジャ「分かった!ヒッ!」
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