ここのメンバーになると、質問コーナーのメンバーにもなります!
新メンバー歓迎!!<span class="BBSEditStyle">編集:2007-05-01 18:48:09</span>
D.Gray-man雑談所<25夜>
凶>>がんばりましょう。(うちもひとのこといえないけど~)
リン>>コムイさん、すごーい(いろんな意味で)
編集:2007/05/01 22:00:18
コムイは思い出したかのようにてをたたいた。
「忘れてた。」
「「「はあ?!」」」
「あははー。ゴメンゴメン。」
「どうするんさ?!これ!!」
「元に戻る薬ね・・・。がんばって作ってみるよ。」
「く・・・薬、できてないのか?!」
「あははー。面倒でさー。」
「「「・・・。」」」
各自、使った事のない武器をとった。
「「「イノセンス、発動!!!」」」
「え・・・?みんな?使えるじゃん!!」
「「「直感で。」」」
「ぎゃーーー!!!」
END
おわったーーー。
またコムイ叫ばせちった・・・。(笑)
リン>>おつかれ~。まじおもしろ~い。アレンたちの「イノセンス発動」のところから大爆笑(笑いがとまらなーい)
凶>>うちはアレンと神田~~♪
編集:2007/05/01 22:10:41
>>リン
めさ面白かったー!!!
皆イノセンス使えてるし、スゲー!!!(爆)
コムイさん、治す薬作ってないのに使ったんかーい(笑)
>>モカ
おぉ~ぃ;;
>>凶
改めてよろしく~***
お風呂行くんで
いったん落ちます★+。゜
よかったらまた後で
構ってやってね~♪
ワラってくれてありがとー☆うれしいっす☆>AKUMA
うちの中のコムイさんは全てにおいてテキトーなんでww
ばいばいw>ユキ
いいな・・・。うちめっちゃのこってんもん・・・。>凶
「何って見ての通り、アレン君が子供になったんだよ~。」
「そのくらいはわかります!どうしてこんなのを作ったんですか!?」
アレンは怒りながらいった。するとコムイは
「何故作ったかだって?それはやっぱり楽しいからだよ♪」
アレンは心の中でこうつぶやいた。
(やっぱりこの人の考えてる事はわかんない。師匠と同じで。)
「と、、、とにかくすぐに元に戻してください!どうすれば戻るんですか?」
するとコムイはハッキリと
「知らない。」
と言った。
「は?」
「これいつ戻るかわかんないんだよねー。明日かも知れないし今日かもしれない。」
そして最後に真剣な顔で
「もしかしたら戻らないかもしれない。」
この言葉はアレンの心に突き刺さった。
(元に、、、戻らない!?)
「まぁ、元に戻らない事はないと思うけどね。」
コムイは笑いながら言った。
「はぁ。」
アレンは不安を抱きながら一日を過ごすことにした。
ユキがいないのに終わった。つくるのは誰でもいいよ。
編集:2007/05/01 22:18:23
このトピックスには続きがあります。
掲示板への投稿は最後のページから行えます。
