ゲームファン

D.Gray-man ~神の使徒達~

2007年03月29日 (木) 発売

Dグレオリジナル小説♪12

No.作成者
2007-09-26 23:04:10

なんと…
Dグレオリジナル小説♪はとうとう「12」になってしまいました!
早いですネェ~
とにかく…今までどうり小説書いたり雑談したりしましょう!
初めての方!大☆歓☆迎です!見てるだけでもOKですヨォ~

No.541
2007-10-12 15:21:10

クロスへの質問其の壱

クロスって学生だよね?
文化祭ってやった?

編集:2007/10/12 15:21:26

No.542
2007-10-12 15:27:09

学生?…まぁ…中学生だから…そうだけど…。
文化祭?まだだぜ。

No.543
2007-10-12 15:30:27

うちは今月中にあるんだけどさ、
クラスの出し物がビリーズブートキャンプなんだよ・・・
正直やりたくないな・・・

No.544
2007-10-12 15:35:33

ビリーズブートキャンプ?!?!
…変な出しもんだな;…あれは単なるエクササイズをやるのだろ?
普通は…出し物とかに選ばないと思うが…;
…まぁ…頑張れよ;

編集:2007/10/12 15:36:05

No.545
2007-10-12 15:42:46

・・・頑張りたいよ、ホント

でも後ろのほうでやるならまだしも
うちがやるのは1番前のド真ん中!
嫌になるよ・・・
しかも昨日は隣で練習してた男子に蹴っ飛ばされるし・・・
さらに本番は蹴っ飛ばしてきた奴と手を繋がなくちゃならない
はあああ・・・

No.546
2007-10-12 15:46:36

ごめん、用事ができたんで落ちる。

No.547
2007-10-12 15:47:35

へぇ~…ど真ん中…大変だな…;
…注目の的になるの確定したな;
そいつにさ、
「今度蹴ったら問答無用で蹴飛ばすからね。」
って言えばいいじゃん。
で、もし蹴ったら蹴ればいいじゃん。

またな!

編集:2007/10/12 15:47:51

No.548
2007-10-12 16:11:21

…暇だな…誰か来ないかな?
…誰か来いー!!

No.549
2007-10-12 16:13:54

こんにちは、神田です。

No.550
2007-10-12 16:17:17

来た!
ヤッター!
よぉ!神田!お久~!

No.551
2007-10-12 16:19:32

久しぶり、クロス。最近小説書書きたくなっちゃって、それで来てみた。

No.552
2007-10-12 16:24:21

へー…俺とか…琥珀はネタ切れで小説なんてあんま書いてねぇさ~www(ラビ口調にしてみたwww)

No.553
2007-10-12 16:26:21

そっか・・・。私もそろそろ主人公交代の時期だと思って「早く終らせないと」とおもっていろいろネタ考えたんだ。

No.554
2007-10-12 16:28:23

へー…偉いさねぇ~。

No.555
2007-10-12 16:30:13

そ、そうかな・・・。今書いてるやつも途中だからまずこれを何とかしないと次にはいけないんだ。
と、ゆう事で小説書いてよい?

No.556
2007-10-12 16:34:23

いいさ~!じゃ、頑張って書いてくれさ~☆

落ち!またな!

No.557
2007-10-12 16:36:20

わかった。またね。
・・・さってとぉ。私もさっさと終らせないと。

No.558
2007-10-12 17:02:21

いつかの続き

レ「バク支部長なんかブツブツいってるよ」
ラ「まあいつものことさ。よし、じゃあ俺らはリナリーたちを追うぞ」
レ「・・・うん、わかった」
こうしてレンナ達一行はアレンとリナリーの尾行続けたのであった。

アレン達は疲れたようなので日陰で少し休んでいるところだった。
リ「ふう・・・。風が気持ちいいわね」
ア「はい」
ちょっと離れたところでレンナ達は見ていた。
ラ「お!いよいよかぁ~~?」
レ「何が?」
ラ「だ・か・ら、愛の告白さ~~」
神「お前の頭はそればっかかよ・・」
レ「でも・・・」
ラ「ん?」
レ「本当に楽しそうだよね、アレンとリナリー。あんなに楽しそうな二人の顔、今まで見たことないよ・・」
神「・・・」
ラ「・・・」
レ「・・・ねぇ、やっぱり・・・帰らない?二人の邪魔をするといけないし・・」

No.559
2007-10-12 17:18:07

神「・・・」
ラ「え~、じゃあもうちょっと・・・」ガン!
ラビが言いかけた瞬間レンナが弓でラビを殴った。
ラ「いった~~、なにするんさ!レンナ!」
レ「も~、デリカシーってもんがないの?」
ラ「だからって殴る事はないさ!」ドガン!
その瞬間、今度は神田がラビを六幻で殴った。
ラ「いって~~~」
神「帰るぞ」
レ「神田・・・」
ラ「お~ま~え~ら~」
二人が帰ろうとするとラビの怒りが爆発した。
ラ「何で二人して殴ってくるんさーー!しかも武器で!こうなったらこっちも!大槌小槌!満、満、満!」
レ「え!?」
神「ば、ばか・・」ドガシャーン!
周りはすごい煙が出た。
リ「きゃ!」
ア「けほけほ・・。なんでしょう、すごい音がしたけど・・」
アレンとリナリーは音がした方へ行ってみた。
ア「あ!」
そこにはラビを止めているレンナと神田の姿があった。

No.560
2007-10-12 17:47:12

神「バカ!こんなところで暴れるな!」
レ「神田の言うとおりだよ!第一イノセンス発動しなくても・・」
リ「・・・何してるの?三人とも」
レ、神、ラ「・・・」

三人はそばにあった気に逆さに縛られていた。
ア「なんでついてきたんですか?」
レ「そりゃあ・・。デートがみたかったから」
神「おいコラモヤシ!さっさと離しやがれ!」
ア「いやです」
ラ「尾行したのは悪かったさ、だから離して・・だんだん意識が・・」
レ「ら、ラビ!?ちょっと大丈夫!?しっかりして!」
リ「・・・どうする?アレン君」
ア「・・・は!」
とっさにアレンの左目が発動した。
リ「どうしたの?まさかアクマ!?」
ア「はい!」
アクマA「見つけたぞ・・エクソシスト!」
そこにはレベル2のアクマとレベル1のアクマ数体がいた。

No.561
2007-10-12 18:02:01

ア「くっ!」
リ「イノセンス・・発動!」
ラ「え?ちょ、まて!俺らの縄を解いてから行くさ!」
アクマB「げへへへ・・お前らも死ぬか?」
ラ「げ!」
神「もう一体いやがったのか!」
アクマ「くらえ!」
レ「くっ!」ヒョン!
レンナは手首にあった隠し武器をだして縄を切って、アクマの攻撃を防いだ。
ラ「いつから持ってたんさ!?その武器!」
レ「ずっと昔から!」
神「だったらなんで縛られた直後切らなかったんだよ!」
レ「脳ある鷹は爪を隠すっていうでしょ!」
神「隠してどうすんだよ!」
レ「も~、うるさいな!後で解いてあげるからちょっと待ってて!イノセンス発動!」
アクマB「チッまあいい、お前からかたずけてやる!」
アクマBは武器を振るった。
それをレンナは軽々とかわした。
レ(レベル2ならさっさと片付けた方がよさそうね・・・だったら!)
レ「イノセンス第二開放!二分変化・・氷竜!」
そういった直後矢が氷の竜に変わった。氷の竜はアクマBに直撃し、破壊された。

No.562
2007-10-12 18:12:52

ラ「はぁ~、助かったさ」
レ「あ、今縄を切るからちょっと待っててね」
レンナはラビと神田の縄を切った。
ラ「ありがとうな」
神「フン・・・」
ラ「ユウ、お礼ぐらいちゃんと言わないとだめさ!」
レ「いいよラビ。そんなこと」
ア「神田ー、ラビー、レンナー?」
リ「大丈夫ーー?」
アレンとリナリーもアクマを倒し終わったようだ。
レ「リナリー!大丈夫よ」
神「モヤシてめぇよくも・・・」
ラ「ユウ、やめるさー!」
神「うるせぇバカウサギ!」
レ「あーもーやめてよ!もう夕方だよ、そろそろ教団に帰ろうよ」
リ「そうね」
ラ「行くさー!」
ア「パッツン男児!」
神「二重人格!」
アレンと神田以外、みんな仲良く教団に帰ったとさ。
 終わり

No.563
2007-10-12 18:16:06

やっとおわったぁ、とりあえず誰も居ないし落ちるか・・。

No.564
2007-10-12 19:45:55

こんばんわ〜、誰かいらっしゃいますか?

No.565
2007-10-12 21:41:37

まだ誰もいないかな?
・・・あの、ここって小説書いても良いんですよね?
作ってみたので載せてみたいのですが、良いですか?

No.566
2007-10-13 17:51:27

潤s>>載せていいですよ~。

No.567
2007-10-13 18:50:27

お久しぶり!!浅葱です!!

No.568
2007-10-13 18:52:39

誰か居る?神田ぁ??

No.569
2007-10-13 18:53:48

寂しいッ!!2ヶ月ぶりなのに…。

No.570
2007-10-13 18:54:43

落ちます。明日、会えた人はよろしく。

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