ほぉ~ぃ!!53夜だにょぉン♪♪♪
新メンバぁ大歓迎♪♪どんどん来てぇ★☆
荒らしゎ大ッ嫌い!!こないでね♪♪((ぅふ♪
ミンナで語ろぉ~~vvV
ちゅぅい!!
ココのメンバぁになると質問コーナーのメンバぁにもなるからねぇ~~ww
それともう一つ。
たぶんこれ、前にも言ったと思うけど5巻のティエドール元帥が…。
ユキ>こんばんは~。あたしは、もう治った。<span class="BBSEditStyle">編集:2007-05-19 21:29:50</span>
皆が黒になった原因って、あたしじゃん。みんなーゴメン!
だめだ…。これ言ったらすげー笑うかも。それでもいい?
(Dグレの談話室に出そうか?っていう相談を友達としたほど不思議)<span class="BBSEditStyle">編集:2007-05-19 21:33:15</span>
>>ウォーカー
こんばんゎ!!
よかった…戻ってくれてι
>>千歩&蓮
こんばんゎ*
今何の話してた?
やっぱいつものリry((殴
……の話?ι
編集:2007/05/19 21:34:58
ちぃ
大丈夫、、。
私はいつでも白ですから♪
(はっきり言って黒か白かの見分けがつきません。)
ウォーカーなになに??
蓮&ウォーカー
大丈夫。黒になってないから。
編集:2007/05/19 21:33:46
思い出すだけでも、笑いが…。
モカ>わかったでしょ。<span class="BBSEditStyle">編集:2007-05-19 21:36:16</span>
ユキ>>書いて。
皆>>小説の続きは明日書きます。
最後の小説の話を変えました。
小説の場所は第48夜、第51夜、第52夜、第53夜の何処かにあります。
編集:2007/05/19 22:02:27
蓮>わかった~。
ラビs>続きが読みたい!
皆は、わかった?ティエドール元帥の矛盾する点が…。<span class="BBSEditStyle">編集:2007-05-19 21:42:51</span>
『チッ、何の用だ。』
【神田】と言う人は、長い黒髪を背中でサラリと揺らし、整った顔立ちで不機嫌そうにコムイさんを見ている。
『この子の案内を頼みたいんだよ』
『ハァ?そんな事の為に俺は呼ばれたのかよ!!モヤシとかアイツとかいるだろーが!!』
『勿論その為だよ♪さ、行った行った。皆忙しいみたいなんだよねぇ~…言い訳無用だよっ♪♪じゃね♪♪』
「え、あの、ちょ、待っ…‥」
─パタン─
「あ、あの…閉め出されちゃいましたね;;よ、よろしくお願いします」
『フンッ』
仲良くしたいと思って出た言葉も、差し出した手も…虚しく宙を仰ぎ終わる事となった…神田と言う人はズンズン先に進んで行ってしまうし、こんな広い場所に置いて行かれるのは嫌だったから付いて行ってみる事にした…‥
ラビの話では、実験室?等の危険な部屋がいくつかあるみたいだったから…‥見極めておかなくてはならない。
‥…スラリとした綺麗な姿勢で早歩きをする神田を、駆け足で追い掛けた。
++++++++
前No,127 第四夜/神田
『まずココがお前の部屋だ。あのモヤシ…クソヤローの部屋の近くだな。』
「く、クソヤロって…ι」
『チッ…迷子になりたくなかったら早く来い。手間の掛る。』
「なっ、し、仕方ないじゃない…!!知らないモノは知らないんだから!!」
『ゴタクはいいから早くしろ』
な、何この人…‥ムカつく!!!
……そんなこんなで、神田は次々といろんな場所を案内してくれた。とてもじゃないケド、一日じゃ覚えきれないや。
『ほら、最後に食堂だ。腹が減った。飯食うぞ。蕎麦でいいな。オイ、蕎麦を二つだ。』
「私に選択権は無いんですね…」
『ちょっとぉ…相変わらずそっけない言い方なんだからぁ…ま、いいわ。ハイ、どうぞ。』
『ほら、持て。』
「う、うん。」
『あらヤダ…!!///神田が可愛い子連れてるだなんて…きっと夢だわ;;』
そう言いながら、食堂にいた男の人(多分心は乙女)は自分のほっぺたをつねっていた。
+++++++
前No,194 第五夜/食堂
このトピックスには続きがあります。
掲示板への投稿は最後のページから行えます。