ほぉ~ぃ!!53夜だにょぉン♪♪♪
新メンバぁ大歓迎♪♪どんどん来てぇ★☆
荒らしゎ大ッ嫌い!!こないでね♪♪((ぅふ♪
ミンナで語ろぉ~~vvV
ちゅぅい!!
ココのメンバぁになると質問コーナーのメンバぁにもなるからねぇ~~ww
キャンピー>>また今度ね。
皆>>小説の続き見たい人いる?
ちぃ>>あああ!その言葉やめてくれ!
俺壊れるから。
(もう壊れてるけどな。)
じゃあ書きます。
時間がかかるのでしばらく(?)お待ち下さい。
編集:2007/05/19 18:14:45
翌日セイにとって大変な事件が起きた。
ある事件それは…。
「あーあこれじゃあ外出られねーな。」
彼女はコムイの発明を手伝っていてガスが漏れたのだ。
それが体内に入ってしまうと男になってしまう。
セイは昔は男っぽくてよく間違えられたのでこのまま外に出てもいいのだが問題は教団内だった。
コムイにばれるととんでもないことになる。
(どうすっかな…でもいいか…部屋から出てこないとなおさらとんでもない事になるしな。)
それを考えると仕方なく外に出ることにした。
やはりアレンとラビに見つかった。
「セイですよね。」
彼女を見てアレンは恐る恐る聞いた。
「そうだ…昨日コムイの実験を手伝って漏れたガスが原因で男になったんだ…慣れてるから別にいいけどな。」
「それは困るな。」
「だから元に戻る方法を見つける。」
「僕達(俺も)手伝います。(手伝うさ。)」
「ありがとな。」
こうして三人はコムイの所へ向かった。
編集:2007/05/19 18:51:06
「…というわけなんですけど。」
コムイには丁寧に話す。
「なるほどね…でもしばらく元に戻れないから。」
「いいですよ。」
アレンとラビを追い出して二人で話していた。
(何を話しているんですかね。)
(良く聞こえないさ。)
室長室の前でヒソヒソと話をする。
「…わかりました…では失礼します。」
こうして元に戻る薬を作られるまであまり出歩かない事にした。
その後彼は食堂に向かった。
「あら?もしかしてセイちゃん?」
「はい。」
「またコムイに何かされたの?」
「はい…でも大丈夫です。」
「今日はスペシャルでいいかしら?」
「いいですよ。」
スペシャルとは教団内で一番食べる人と同じ量になる。
その分は一応食べ切る事が出来る。
もともと大食いだったからだ。
そして20分後食べ終わり片付けを始めた。
アレンとラビはそれが終わった後に此処に来た。
「セイ?此処にいると思ったんだけどな。」
アレンは不思議そうに言った。
「此処にもいないさ。」
ラビは此処にいると思ったんだけどなと呟く。
どうやらすれ違いだったようだ。
その頃セイは修練所に行った。
(さてとさっそくやってみるか。)
そう思った時神田が現れた。
「初めましてセイ・サードです。ある事情で男になってるんです。」
「お前…ふざけたおもちゃを作って森に俺を誘い出した…」
「そうです。」
「…付き合ってやる。実力を見せてみろ。」
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