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ゲームの紹介・体験談 - 田代まさしのプリンセスがいっぱい

田代まさしのプリンセスがいっぱい

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ゲーム機FAMILY COMPUTER発売日1989-10-27メーカーエピックソニーレコード
通常価格5,775円Amazon新品在庫なしAmazon中古1,300円価格情報について

2ptいっぱいいっぱい2007-03-21おったいさんの感想

正直言ってこのゲームは迷作。
現在の主人公の状態も考慮すると。
操作性は最悪といっていいんじゃないでしょうか。それでも、根気よくプレイすれば何とかクリアまで持っていけると思います。
難易度は・・・そこまで高くないのではないかと。
発売当時のことは知らないのでなんともいえないのですが今となってはクソゲーです。

3ptネタとして深い2006-07-23シニッチさんの感想

『田代まさしのプリンセスがいっぱい』。
……。今になって思えばなかなか考えさせられるタイトルですね。

ファミコンで発売されたアクションゲーム。魔女の手により囚われの身となった姫を救い出すため、なぜか田代まさしが、なぜかヨーヨーを武器に敵地に突入するというかなりシュールな舞台設定。妖精から救出依頼を受けた田代氏は二つ返事で 「いく!いく!プリンセスがいるところならどんなとこでもいっちゃう!」…。これはゲーム史に残る名セリフと言えるでしょう(嘘)。

"プリンセスがいっぱい"なのは彼の幻視によるものではなく、救出対象の姫が4人いるからです(シンデレラ姫とか人魚姫とか)。この4人の姫について、一般公募でそれぞれのイメージにふさわしい4人のモデルを選出する、というミスコンも開催され当時話題を集めていましたっけ。そこで選ばれた"姫"4人は何とヨゥ女ばかり。…ゲームと現実を混同してはいけませんが、田代氏はプリンセスにどんな見返りを求めて救出に向かったのかいろいろ心配になります。

ゲーム自体はとてもつまらない。だがまあネタとして手元に置いとく価値はあるかもしれません。

1pt何でもゲーム化!それがFC☆2004-03-03JACK★さんの感想

この頃よく出たスクロールアクションです。タイトルから察した通りの内容です。面白いかというと???ですが、話題性は現代にも通用するでしょう。
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