「Dグレオリジナル小説♪」はもう「14」になっちゃいました!
早いですねぇ~時が経つのって…
とにかくこれからも楽しく小説書いたり雑談したりしましょう♪
あ!初めましての方歓☆迎ですからねぇ~
Dグレオリジナル小説♪14
枢
紅:・・それって・・敵だった可能性も十分あると思うんだけど;;
ツナ
紅:Σツナさん?!;;
珀:泣いてちゃ分からん。ちゃんと話せ。何があった?
編集:2008/01/12 02:42:41
骸:っ!?・・なんですか・・あいつら・・僕の(強調)綱吉君に手をだすなんて・・
恭:君のじゃないよ。僕の(強調)綱吉だよ。
と言いながらトンファーを出すバリ様
骸・雲雀
紅:あー、やっぱりそっちの意味でツナさん襲ったんですね~
でもツナさんが嫌がるようなことする人は許しませんよ?誰であろうと。
それにボンゴレからの命令でもあるんで♪
ツナ
紅:この人たち、殺しちゃっていいんですか?←
ツ:…… グチャッ!!!←
李:(ええと・・説明します、綱吉さんが骸さんの顔をパンチしました・)
恭:…… ヒョイっ・・ ぶチョッ!!!←
李:(また説明します、恭弥さんが骸さんの体を持ち上げて沼に落としました・・・)
沼なんかあったっけ。
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