はい、21夜まできました。
ココのメンバーになると質問コーナーのメンバーになるので気を付けて。
新メンバー大歓迎~。<span class="BBSEditStyle">編集:2007-04-29 21:26:11</span>
D.Gray-man雑談所<第21夜>
モカ>>続ききになる~~。
ユキ>>エロ兎のときが、1番おもしろかったよ~~。
コムイ>>よ~しよむぞ~~!!!(気合MAX)
皆>>明日の朝これるひと~。(早い時間帯で)
編集:2007/04/29 22:29:39
ティキ…
彼女は小さな声で呟いた。細い小さな声で…
その声はしっかり伝わっていた。
テ「ん?なんだ?」
その声を聞いたとたん彼女の顔が笑顔になった。
マ「なんでもない。呼んでみただけ。クス」
テ「マユ!!騙しただろ!!」
マ「だって、ティキ元気が無かったからさ…元気付けようと思ってさ。」
彼女はニコっと笑った
マ「あのエクソシスとの事まだ気になるんだ。」
テ「まぁな」
彼女はティキを見つめていた。
(続く)
アレンは目が覚めた。アレンがいた場所はベッド。
途中で倒れたアレンは誰かにここまで運んでもらってきたらしい。
が、何かが違う感じがした。
「あれ?ここってこんなに広かったっけ?」
よくみてみると、いつもよりその場所が広く感じたのだ。
(あれ?僕は確かクッキーを食べてそれから、、、。)
「あっ、起きた~?」
奥の方から声が聞こえた。振り返るとコムイがいた。
声の持ち主はコムイだったらしい。
「あのコムイさ、、、」
アレンが言いかかったその時
「いやぁ~。アレン君なら食べてくれると思ったよ~。」
「へ??」
アレンはワケが分からずにいた。
ティキはいつも勝手だよね。
マ「ティキ無理し過ぎ!!」
テ「そうか?俺的には…」
マ「いっつも勝手…何をするのも…全部勝手すぎるよ…」
彼女は急に泣き出した。ティキはそれを見て慌てた。
テ「あわわぁ。おい泣くなよ…俺にどうしろっていうんだよ…」
マ「無理しないで…」
テ「お前が俺に対してしてほしい事はそれだけか?」
彼女はためらったがやがて決心したように
マ「あと出かけるときは私も連れてって…」
テ「!!それはダメ…」
マ「私はティキのために何かしたいの!!」
テ「…分かったよ。ただしお前も無理すんなよ!!」
マ「うん!ありがと!!」
ロ「何々?何はなしてんのぉ~?ティッキー顔赤いよぉ~」
テ「ロード!!どっから出てきた!!」
ロ「ここからぁ~」
マユは今日ティキと大事約束をしたことはロードには黙っておこうと思った
(終わり)
「アレンくんっ」
「あっ。コムイさん、こんにちは。」
ふりむいた瞬間、アレンは体中に嫌な汗をかいた。
コムイの目には、今までにないぐらい怪しげな光が宿っていた。
<怖っ>
「ねえアレン君、ちょっと来てくれ・・・」
コムイが言い終わらないうちに、アレンは走りだした。
モカ>>小説かいてることじたいがすごいよ~。
コムイ>>ティッキーかっこいいーーー。
小牧さん>>よろしくおねがいします(ペコ)
編集:2007/04/29 22:48:16
>>コムイ
マユちゃんいい子~vV
慌てるティキとか好き(笑)
>>小牧
流石コムイさんだね(笑)
アレン逃げ切れるかな+。゜
>>ティッキー
おかえり~♪+。゜
小説是非vV(>ω<*)
コムイ、、、。
凄いです!!
何でみんなそんな上手なんでしょうね。
羨ましい位ですよ。
今から続き書きます。
(今までサボってました。)
編集:2007/04/29 22:47:01
「完成~~!」
<なっ何ですかこれは!!>
叫びたいが、麻酔をかけられているらしい。
指一本自分の意思で動かせない。
そのまま科学班へ連行されるアレン・・・
★第一章★
リーバー「コムイ室長!お~い! ったく、何処にいきやがったんだ室長」
ジョニー「リーバー班長!こっちには居ませんでした」
ア「あっ!また、やってますよ。化学班の人達」
ラ「っていうか、コムイって、よく諦めず逃げるさ」
ア「そうですね」
ア「でも、コムイさんが居るから成り立っている所も有るんですよね」
ラ「でも、コムイが居なかったら、どうなってたさ?」
ア「まず、化学班の人達は嬉しいんじゃないんですか?コムイさんを探さなくて」
ラ「ま。それもあるさ。でも他に………
☆続く☆
編集:2007/04/29 22:55:20
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