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ゲームの紹介・体験談 - 魂斗羅ハードスピリッツ

魂斗羅ハードスピリッツ

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ゲーム機GAMEBOY ADVANCE発売日2002-11-14メーカーコナミ
通常価格5,040円Amazon新品1,980円Amazon中古1,080円価格情報について

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   機関銃を手にしたマッチョな男がエイリアン相手に大暴れしていく、横スクロールアクションゲームの傑作「魂斗羅」シリーズがついにGBAに登場。 シンプルな操作性で、ド迫力のゲーム展開と敵を破壊しまくる爽快感を満喫できる極上の1作だ。

   西暦2636年の地球が舞台。地球侵略のたびに「魂斗羅」に敗れ、苦汁をなめてきたエイリアンだったが、今回は力のすべてを集結させて地球を滅亡の危機一歩手前まで追い込むことに成功した。が、そこに英雄ビルとランスがふたたび現れ怒涛の反撃を開始するのだった…

   本作は、スーパーファミコンで発売された『魂斗羅スピリッツ』とメガドライブの『魂斗羅ザ・ハードコア』をミックスして再構築したアレンジバージョンだ。ゲームバランスやステージ構成の見直しがされているので、両方のタイトルを遊んだユーザーも新鮮な気持ちでプレイすることができる。GBA版のオリジナル要素として、通信ケーブルを用いた2人同時プレイが用意されているのも見逃せない。(荒沢有紀哉)

4pt甘い。2003-04-18魔界塔士性さんの感想

魂斗羅スピリッツの移植、これは最高である。あの迫力のアクションが携帯ゲームで遊べれば、それはもう言う事はない。2面と5面に「魂斗羅ハード・コア」のステージがあり、MD版を未プレイの方はかなり新鮮さを感じるでしょう。ボリュームもあって◎。しかし、ステージを重ねるごとに気付くのだがどこか難易度がおかしい。やさし過ぎる。例えばSFC版「魂斗羅スピリッツ」では、中ボスなどの攻撃の速度が速かったり、随所でミサイルが飛んできたりと、難関が多かった。それが今作ではカットされている。中ボスの動きはノロノロだ。自分はノーマルモードでプレイしていた為、ハードモードでそれがあるのかと思ったが、結局何もなかった。初めて触れるユーザーに優しくしたとも見れま!すが、どうせならそういう細かい所も移植して欲しかったと思う。SFC版「魂斗羅スピリッツ」の難易度が10だとすると、今作は6か7でしょう。あまりハード過ぎず、手軽にプレイができるといった感じ。ですがSFCのが好きだった方にはやはりオススメです。ボリュームは健在。※SFC版との変更点・武器を一つしか持てない為、両手撃ち、ストックがなくなった。・ボムが無い。・GBAだけにマップが小さくなり、敵の速度が遅くなった。・残機は3人のみ。・ステージ選択はパスワードで入力。

4ptSFCとMDのリニューアル版!2002-11-19さんの感想

SFC(スーパーファミコン)
MD(メガドライブ)です。一応、書いておきました^^

昔ながらのアクションゲームであり、
パターン記憶を確立して正確な操作が必要です。
シンプルな操作ながら多彩なステージがあり、
難易度も非常に高いので
現在のゲームになれている人には
かなり難しいかも!?

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