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ゲームの紹介・体験談 - 戦国革命外伝

戦国革命外伝

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ゲーム機GAMEBOY ADVANCE発売日2003-02-27メーカーコナミ
通常価格5,040円Amazon新品在庫なしAmazon中古1,580円価格情報について

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   織田信長、「本能寺の変」などの史実を盛り込んだ戦国アクションRPG『戦国革命外伝』が、GBAに登場。シンプルながらも奥深いゲーム性で、1人プレイ、対戦プレイでも楽しめる正統派RPGだ。

   舞台は妖魔に占領された戦国時代の日本。主人公は全国47ヵ国を解放するため、派手な術を駆使して妖魔と戦う。戦闘アクションは、連続攻撃により経験値、お金が通常より多くもらえる「夢幻連撃システム」、リアルタイムで3種類の武器を切り替えできる「居合切り替えシステム」といった新システムが搭載されている。

   好評だったアーケード版の国取り合戦も、通信対戦で再現。最大対戦人数は4人まで。また、登場人物を解説した「戦国図鑑」が収録されているので、歴史ファンはもちろん、歴史に詳しくない人にもおすすめである。(田中あきら)

2pt気持ちよくない操作感2007-07-24canot03さんの感想

コンセプトは面白いのですが、操作感があまり良くありません
連続攻撃中はほかの動作を入力できない上に
ザコの出現が無尽蔵、ランダムかつ装甲がムダに固く
攻撃が当たった時のエフェクトも地味なので爽快感もまるでありません。
また、メニューの文字がとても小さく、漢字がつぶれてしまっているので
大変読みづらいです。
メッセージは縦書きなのですが、ウィンドウが左に出ます。
感覚的に縦書きは右から読むので
メッセージのたびに視線を左に持っていくのがとても面倒でした
難しいのと面倒なのは違います。
GBAはこういう面倒なアクションが多くてもどかしいです。

2pt悪くはないよ。しかしGBAのゲームとしてはどうか2005-12-28落鳳坡さんの感想

GB版聖剣伝説やゼルダの伝説のような2D見下ろし型アクションRPG。
刀、槍、弓の三種類の武器や魔法を駆使して、アクションフィールドを
ボスを探して回り、地図フィールドで武器や防具を買って日本全国を妖怪の
手から解放してまわる。
アクションの出来は処理落ちが結構ある上、なんとなく全体的なキャラの動きやレスポンスが鈍いのだが、結構サクサク敵をぶっ倒して回る爽快感はあるので、アクションゲームとしては結構遊べる。が、画質が荒く、やれることはひたすら敵を倒して金を集めて面をクリアするという単純作業感が強い。アクション以外ほぼ全くイベント要素がないのも拍車をかけており、RPGとしては貧弱。1990年ごろのGBでもこのくらいのレベルのゲームはできるのではないかというチープ感が否めない。

4pt隠れて埋もれているけれど。2005-05-02鉄屑 毒炉丸さんの感想

アーケード版がド派手にコケたので触っていない人も多いのでは無いでしょうか?
実はアクションRPGとしては悪くない作品です。
三種類の武器の使い分けも悪くないですし、コンボを繋いでいくのは程々の難易度で吉。
グラフィックの好き嫌いとかはあるかもしれませんが。

まあ、作業が多くなってしまうのはアクションの宿命みたいなところですんで……。

アクションRPGが好きだ!という人でしたらプレイして損は無いかな。

5pt戦国革命外伝2003-06-18さんの感想

全く問題ありませんでした。ありがとうございました。

5pt戦国革命2003-02-28さんの感想

織田信長や有名武将を倒していく自分が有名武将になった気分になれます
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