銭湯周辺に住む客層に合わせた設備投資を行いながら、銭湯のサービスを向上していくのだ。設備投資は、銭湯の顔ともいえる壁画の書きかえや、風呂おけなどのアイテムを変更して、サービスはお風呂の釜焚きや店内の清掃などをすばやく行っていく。こうしてお客を満足させ、集客力を上げていこう。
また、お客との交流から恋愛へと発展するイベントも用意されている。恋愛の対象となるお客は街に住むきれいなお姉さんや、海外から来たテレビレポーターなどさまざまだ。経営可能な銭湯は、全部で5種類。各店舗は場所も違えば客層も違うため、店舗ごとに異なる経営手段が必要となる。1度プレイしても新鮮な気持ちでくりかえしプレイできるようになっている。(池村慎一)
楽しい経営シュミレーション2003-02-06damさんの感想毎週ごとにお客さんのイベントが発生し要望に答えれば常連になってくれます。
そうして常連さんを増やしつつ銭湯をきりもりしていきます。
しかし恋愛イベントというのはあまり関係なかったような・・・
1年間というのは少し短かった気もしますが、1度やりだすと結構はまるかもしれません。
毎週おこるイベントが楽しかったしあまり本格的な「経営」でもなかったので誰でも気軽に楽しめると思います。
おもしろそう2003-02-04zyokouonoさんの感想


