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ゲームの紹介・体験談 - 影の伝説

影の伝説

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ゲーム機FAMILY COMPUTER発売日1986-04-18メーカータイトー
通常価格5,145円Amazon新品在庫なしAmazon中古75円価格情報について

4ptファミレータで作動しませんでした。2007-07-22ひぃこさんの感想

小学生の頃に、すっごくはまってプレイしていました。手裏剣で攻撃したり、刀を振り回したり、巻物を取ると敵がドサドサ木から落ちてきて、気持ちよかったなぁ。音楽も良かった。

ファミコンでやろうと思ったのだけど、ファミコンをテレビに接続できず(最新のテレビには、それなりのケーブルで接続する必要があるみたい)、ファミレータでプレイしようと思ったのですが、プレイできませんでした。ソフトが悪いのか、ファミレータとの相性が合わないのか・・・とにかく、残念。

PSとかで復刻版でないかなぁ。忍者ゲームな感じなので、日本人だけでなく外国人に超人気が出ると思うのだけど。

<追記 2008.8.17>DSに影之伝説 -THE LEGEND OF KAGE 2-という形で、復刻版というか、パワーアップ版が出ていますね。そちらのコメントを読みましたが、なかなか楽しそうですね。

5ptかなりハマりました!2007-07-05うららさんの感想

小学生の頃から好きなゲームで、大人になった今でも時々プレイします。敵を手裏剣や刀で倒したり、高くジャンプしたり…気持ちがスカっとします。

5ptすんごいジャンプ力2005-11-17切なティックBOYさんの感想

「何じゃいっ、このすんごいジャンプ力はっ!?」

とゆーのが最初の感想。
それまでに無い斬新な操作感覚で
巷の子供達を熱狂の渦に巻き込んだ
忍者アクションゲーム、
それが「影の伝説」である。

ストーリーもしっかりしていて
面ごとの場面展開にあわせてクリア条件も変わり、
ボスキャラ達の性格分けもされていた。

要するに世界観が確立されていたわけである!


...そういえば、
あまりにヒットしたこのゲーム。
発売されちょっと間が空いてから
『ヤマキめんつゆ』の懸賞商品になり、
限定版「影の伝説:ヤマキめんつゆバージョン」
として世にわずかながらに出回っているはず。

だが私の周囲にはその当時、
懸賞に当たった人がいなかった為
「めんつゆバージョンでは姫がヌードに」や
「いやいや、主人公が直視できない程太っているのでは?」
などという様々な憶測が飛び交ったものである。


...なつかしい。

4ptこれぞ!忍者ゲーム2004-03-24count-zeroさんの感想

忍者ゲームは、数々あれど・・・
僕にとって忍者ゲームは、影の伝説!

余計なアクションは皆無。使うのは、手裏剣と刀のみ
このシンプルさもさる事ながら、何よりもジャンプ時の
爽快感、走る時のスピード感がたまらなくしびれた!

走ってるときの、背景の高い木々の流れる画面。
そしてそのままジャンプすると、以上に長い滞空時間。

枝に着地したときや、止まった時のあの音。
的の放つ手裏剣を、刀で弾く音。これがカッコイイ!
キーン、なんつって。

たしかにゲーム性は、お世辞にも面白いとは言いがたい
アクションとシューティングの中間っぽい感じがした。
とにかく、すぐ飽きるけど・・・

僕にとってこれは、ゲームというよりも、
痛快忍者シュミレーターだった。

後にさまざまな、忍者ゲームがでたけど
この感覚をもったゲームは、これだけではないだろうか?
タイトーさん!どうか!もう一度作ってください!!

4pt古き良き高速忍者アクション2003-04-23さんの感想

全方向に投げれる手裏剣と、近距離用の刀で敵を倒しながら、上下に広いマップを駆け抜けて戦っていく名作アクション。
「シュタタタ…」と疾走する主人公の姿が格好良く、和風なBGM(FCだからピコピコサウンドだけどね…)と合わさって、忍者な雰囲気が良く出ているゲームだと思います。
PS2でリメイクされないかなぁ…。
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