主人公がギャグキャラなので、主にギャグタッチでストーリーは進むが、ああ、アイドルとはこうあるべきだよなあと考えさせられる、作り手のアイドル哲学?も十分に感じられる、当時にしては高いストーリー性があった。
いまでもやって損はないはず。