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ゲームの紹介・体験談 - ファミコンジャンプ英雄列伝

ファミコンジャンプ英雄列伝

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ゲーム機FAMILY COMPUTER発売日1989-02-15メーカーバンダイ
通常価格6,825円Amazon新品6,800円Amazon中古50円価格情報について

1ptジャンプキャラの「ごった煮」的ゲームで・・味は予想通りに「超大味」。2008-11-08臼井健士さんの感想

週刊少年ジャンプの歴代のキャラクターたちをごちゃ混ぜにした「闇鍋」のようなゲーム。

しかも、発売はやっぱりの「キャラクターゲーム」が十八番のバンダイときている。
バンダイはナムコやコナミと違って、ファミコン時代は名作と呼べるような作品を世に送り出すことはロクにできなかった。
ようやく、出せるようになったのはPS・PS2時代に「ガンダム」関連のゲームを出すようになってから・・・・だよな。

これも「キャラゲー」の法則の例に漏れず、キャラ人気におんぶに抱っこという印象は免れませんでした。
版権の問題に関係なくキャラを出せても、それが総合的な「味」として上手く機能しているかは別問題だった模様。

ゲーム化はこの作品のみというキャラたちも多い。ゲーム史における位置付けとしては「イロモノ」「企画もの」という印象は免れず、仕上がりもやっつけ仕事で、お世辞にも上手いとは言えないシロモノである。

5pt好きだった2008-03-31はるるんさんの感想

なんと言ってもジャンプ名キャラクター総出演。これに尽きます。当時は好きなキャラを見るだけで幸せでしたね。個人的にはラストバトルの必殺技が思わぬキャラのが最強だったりしてウケたのを覚えています。

4ptジャンプ黄金期2007-07-12ぴょん吉さんの感想

ゲームとしてはクソゲーと呼ぶ人もいるかもしれないけど、発売当時の自分は目をキラキラしてプレイしてました。スゲー×2言いながら。
改めて中古で購入した処、クソゲーだけどやっぱ面白いです。いいんです、クリアが目的じゃないんで。
要ぬけさく。

4ptジャンプキャラ総出演す!2006-12-25くさむら衛生さんの感想

当時はホントに黄金期だったから、過去20年(当時)に亘るキャラが出まくっていたんですね。
現在編と過去編とあってそれを行き来するというゲームでもあった。
パスワードが厄介だったが、楽しかった。

4ptこれ、楽しくね?2006-12-06たいくんさんの感想

一般的な評価は低いゲームだけど、そんなことなくね?
俺、これめっちゃ好きだったんだけど。

パスワード使って最後の闘いまでジャンプしてさ。ドキドキしながらピッコロ大魔王と闘かったもんだよ。懐かしいなあ。あの頃にかえりたいや。

なんかたるるーと君でずっとフィールドを彷徨っていた印象が強く残ってるね。行き先がわからなかったんだと思う。
それとケンシロウね。ケンシロウがリアル画で闘うやつ。

みんないい思い出だよ。ひきこもりになるなんて微塵も考えてなかった、未来に夢と希望があったキラキラしてた時代。
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