深く考えずに誰でも楽しむことができるので、みんなでワイワイやりながらのパズルゲームとしては最適な作品だ。また、対戦のシナリオも充実しており、キャラクターの表情やセリフ、動きがコミカルに仕上げられている。(林田信浩)